吉田賢一
会議録に記録された「吉田賢一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,882 件
- 直近の所属会派
- 民社党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙3 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 13,882 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 衆議院 決算委員会 第14号
○吉田(賢)委員 そういたしますると、やはりその点は非居住者のために居住者として支払いをする、こういうことになるので、これは制限を受ける関係ではないのでしょうか。
第28回 衆議院 決算委員会 第14号
○吉田(賢)委員 刑事課長に伺いますが、もしそういうことが中断せられるとか制限を受けることがありましたならば、この種の、八カ月ないしそれ以上にもなるおそれのあった長い間倉庫に居眠りをすることを防ぎとめることができたかもしれぬ。もっとも半月、一カ月で収用処分し、公売処分することの結果がどういうことになるかはこれはまた別個の問題として、対策が講じられなければならぬのですが、そういうことになるのではないかと思うのであります。これは今すぐに御判…
第28回 衆議院 決算委員会 第14号
○吉田(賢)委員 やはりこの問題につきましては、税関を所管しておる大蔵省あるいは貿易を所管しておる通産省、いずれもが長らく保税小屋に放置されておるということのその経済的ないしは貿易秩序、利害、いろいろな角度から私は研究に値するものだろうと思うのですが、これは税関部長に伺っても仕方ありません。いずれ大臣にでも伺う機会を作ることにしておきましょう。 そこで次に伺いたいことは、立川研究所がこの砂糖を当初の予定通りに台湾から入って受け取ったとす…
第28回 衆議院 決算委員会 第14号
○吉田(賢)委員 私の聞いたのはそうじゃなくして、いろいろな人が大いに活躍して運動費を使って詐欺にかかったということもあるので、その一つの誘因として利益が相当あったんであろう、この利益をねらったことも一つの誘因ではなかろうか、こう聞いたのでありますが、それに適切に答えておらぬ。答えておらぬが、きょうはあなたにはやめておきます。 それでもう一点伺っておきたいのでありますが、この問題につきましてきょうの段階で大きく浮び上って参りましたことは…
第28回 衆議院 決算委員会 第14号
○吉田(賢)委員 鈴木さん、あなたに聞いているんじゃない、久保田君に聞いている。あなたもそういう言葉はあったけれども、るる述べられたのは久保田君なんです。久保田君の説によりますと、現金を百万円、二十万円、三十万円とだんだんと持っていって、結局これは詐欺にかかったという最後の判断に落ちついているのです。それをあなたが変にお述べになったから、きわめて重大な問題と私は考える。ことにそれが国会議員の名前が出てきた。私どもも何年も国会におりますけ…
第28回 衆議院 決算委員会 第14号
○吉田(賢)委員 だから問題は、その点においてあなたにほんとうに聞かねばならぬ、こういうことなんです。それで答弁はやはりあなたからしてもらわなければならぬ。
第28回 衆議院 決算委員会 第13号
○吉田(賢)委員 立川参考人は財団法人立川研究所の理事長でありますか。
第28回 衆議院 決算委員会 第13号
○吉田(賢)委員 立川研究所は何人ほどの人が従業して、一年の経費はどれほど要しておりますか。
第28回 衆議院 決算委員会 第13号
○吉田(賢)委員 東京と京都に事務所がおありのようでありますが、東京には何人おり、京都には何人従業しておるのですか。
第28回 衆議院 決算委員会 第13号
○吉田(賢)委員 二千万円の経費は大体大分けすると、どのくらいの金額が何に要しておりますか。
第28回 衆議院 決算委員会 第13号
○吉田(賢)委員 二十一年から今日まででありますから、それは最近の計数であろうと思いますが、以前はずっと低かったのですね。その辺の数字を御説明願いたい。
第28回 衆議院 決算委員会 第13号
○吉田(賢)委員 しかし終戦後昭和二十一年とか二年に、二千万円とか千万円とかいうのは、これは貨幣価値から考えてもちょっと想像しにくいのですが……。
第28回 衆議院 決算委員会 第13号
○吉田(賢)委員 そうしますと、昭和二十一年から現在まで、ざっと一億二、三千万円の経費を使っておる、こういうふうに大体伺えばいいですか。
第28回 衆議院 決算委員会 第13号
○吉田(賢)委員 そこで台湾の東方貿易行に譲り渡し契約をした特許権なるものは、日本の特許庁に特許登録を受けておるものですかどうですか。おるとすればその年月日、番号をお述べ願いたい。
第28回 衆議院 決算委員会 第13号
○吉田(賢)委員 あなたはさきにお述べになった台湾の東方貿易行に売り渡す、譲渡する契約をした、その目的物である特許権、これは日本で特許を受けているとお述べになっておりますから、その番号、年月日をお聞きしたのです。数が幾つもあるということだが、幾つあっても、こういう重要なものであるから御記憶があろうと思います。お述べ願いたい。
第28回 衆議院 決算委員会 第13号
○吉田(賢)委員 ちょっと待って下さい。台湾で特許を受けているかどうか、これはまた別にしたいと思います。 日本で特許を受けているとおっしゃっておりますから、その譲渡対象物である、日本で受けておいでになる特許権の登録番号とか、そういうものは当然御記憶あってしかるべきことと思います。お述べ願いたい。
第28回 衆議院 決算委員会 第13号
○吉田(賢)委員 昭和二十六年前後に日本の特許庁において特許法によって特許を受けている、その番号はわからぬ、年月日を正確にしないというのはどうかと思うのですが、それは日本で特許を受けておるものを譲渡することになすったのではないのではないですか。
第28回 衆議院 決算委員会 第13号
○吉田(賢)委員 私は、あなたの譲渡なさった権利は、日本の特許庁で特許権を持っておられるのかどうかということを聞いたのでありますが、持っておりますとおっしゃるから、そんならいつどういう番号の特許をお受けになっているのか、こう伺ったのです。台湾はちょっと別にしておいてもらいたい。それは二十六年前後に特許を受けた、番号はよくわからぬ、こういうのですから、私にしてはちょっとその辺が疑問なのであります。こういう重要な譲渡物件でありますから、その…
第28回 衆議院 決算委員会 第13号
○吉田(賢)委員 たくさんとっていると思いますけれども、百万ドルで台湾人に売る特許権ですから、台湾においてはこれから特許を受ける権利があるかもしれぬが、日本においてはすでに特許を受けておる権利である。百万ドルで売却するようなものだから、ずいぶんたくさんの中の一つではあろうけれども、私は当然はっきりしておらなければいけないと思うのですが、これはそうではなしに、日本では幾つかの特許権をお持ちになっておっても、それを譲渡の権利の内容にしてある…
第28回 衆議院 決算委員会 第13号
○吉田(賢)委員 そうしますと、あなたの方ではたくさんの中の一つを譲渡した、こういうふうに理解できる状態なんですか。