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民社党衆議院
総発言数
13,882
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1958/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 13,882 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,882 20 を表示
日本社会党1958/03/18

28衆議院 決算委員会 第17号

○吉田(賢)委員 それで俸給関係から見まするとどういう地位にあるのですか。

日本社会党1958/03/18

28衆議院 決算委員会 第17号

○吉田(賢)委員 そこで皮革係はくつその他のものも含むのですか。くつは別にくつだけがあるのですか、その点いかがでしょうか。

日本社会党1958/03/18

28衆議院 決算委員会 第17号

○吉田(賢)委員 あなたはその皮革係のどういう地位ですか。

日本社会党1958/03/18

28衆議院 決算委員会 第17号

○吉田(賢)委員 そうするとあなたは皮革係としてただ一人で担当しておった、その上に班長、係長あるいは課長がある、こういうのですか。

日本社会党1958/03/18

28衆議院 決算委員会 第17号

○吉田(賢)委員 あなたは井上信貴男君を御承知ですか。

日本社会党1958/03/18

28衆議院 決算委員会 第17号

○吉田(賢)委員 井上信貴男君の店員とか東京の出張所長とか奥さんとか、そういう人知っておりますか。

日本社会党1958/03/18

28衆議院 決算委員会 第17号

○吉田(賢)委員 もう少し詳しく述べていただけませんか。井上さんの方といったところが、重要な契約の代理人として見える方でありますから、どういう地位のどういう人が来ておったか、それを述べて下さい。

日本社会党1958/03/18

28衆議院 決算委員会 第17号

○吉田(賢)委員 井上さんの奥さんに会ったことはありませんか。

日本社会党1958/03/18

28衆議院 決算委員会 第17号

○吉田(賢)委員 井上さんの奥さんに昨年の五月ごろお会いになったことありませんか。

日本社会党1958/03/18

28衆議院 決算委員会 第17号

○吉田(賢)委員 去年の五月に、海幕の短ぐつが一万三千六百九足、これが白木興業と随意契約ができたかもしくはできようとして、これがつぶれたか、そういう事実はありましたか。

日本社会党1958/03/18

28衆議院 決算委員会 第17号

○吉田(賢)委員 こまかいとおっしゃるが、あなたの方は年間もしくは月、何ほどのくつ営業があったのですか。

日本社会党1958/03/18

28衆議院 決算委員会 第17号

○吉田(賢)委員 短ぐつ一万三千六百九足がこまかいことだとおっしゃるのだが、何ほどの営業の実績をなさっておるかということです。

日本社会党1958/03/18

28衆議院 決算委員会 第17号

○吉田(賢)委員 年間八万七千足ぐらいなあなたの方の売り渡し実量であって、防衛庁で一万三千六百九足という納入問題は、こまかいことじゃなしに、最も重要な営業上の問題だと私は思うのだが、そういうことをあなたは知らないのですか。

日本社会党1958/03/18

28衆議院 決算委員会 第17号

○吉田(賢)委員 あなたの方は酒井定一君をあなたの方に入社することについて、防衛庁へこの人をほしいということを申し入れしたのですか。

日本社会党1958/03/18

28衆議院 決算委員会 第17号

○吉田(賢)委員 防衛庁といえば、あなたの方は昨年度においても六万足のくつを納入しておる相手方であります。政府国家機関であります。その方の役人、しかもくつなどの皮革担当のただ一人者であります。その係はほかにいないのですよ。ただ一人者をあなたの方が引っぱってくるということは、これは少し営業の利害が密着し過ぎておるように思うのであります。そういう場合にあなたは契約第二課長にそういう話をなさって、取り入れるという話をなさる、ほしいという話をな…

日本社会党1958/03/18

28衆議院 決算委員会 第17号

○吉田(賢)委員 あなた自身もそういう防衛庁のただ一人のくつ納入の担当係を引き抜いて、自分の工場管理ないしは製造管理に引き当てるということは、白木屋の分身ともあろうものが、まことに不穏当なやり方だと思わざるを得ないのでありますが、あなたは一体過去においてそういうことばかりやってきたのですか。

日本社会党1958/03/18

28衆議院 決算委員会 第17号

○吉田(賢)委員 それはあなたの方は来ていただければけっこうだろうけれども、やはり国民の税金で防衛庁をまかなっておりますので、なるべく公正を疑われるようなことはなさらぬ方がいいのであります。それとも白木屋というのはそういう方針で、あるいはあちらこちらから順次引き抜いて、自分の営業ないしは製造を担当させるというような方針でもあなたの方は授けられておるのですか、どうです、そんなことも一つ述べておいて下さい。

日本社会党1958/03/18

28衆議院 決算委員会 第17号

○吉田(賢)委員 製造課長といえば、製造についての最大の責任者であろうと思う。それからこの人は防衛庁の内情を全部知っている、皮革担当の係として、何もかにも知っておられる、大へん便利ですね。この便利をあなたの方はどういうふうに利用なさるのでしょうか。

日本社会党1958/03/18

28衆議院 決算委員会 第17号

○吉田(賢)委員 酒井さんの技術とおっしゃるが、酒井さんは技術屋さんですか。

日本社会党1958/03/18

28衆議院 決算委員会 第17号

○吉田(賢)委員 そうすると管理の技術で、管理の方の技術屋さんということですが、世の中は、常識的に製造会社、販売会社の技術といえば、製造課長というものの技術を認め、技術を用いるという場合には、やはり管理技術というような、そういう回りくどい考え方を普通はしないのであります。 酒井さんに伺いますが、あなたはもうこの納入の業者ですよ。公正な契約ないしは納入について事務を扱っている者が、すぐ飛び込んで納入業者の製造課長におさまるということは、非…