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日本社会党衆議院
総発言数
7,812
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1976/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会46 件・46%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会43 件・43%
  • 文教委員会11 件・11%

※ 全 7,812 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,812 20 を表示
日本社会党1976/03/02

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○吉田委員長 次に、昭和五十一年度環境庁関係予算の説明を求めます。金子官房長。 〔委員長退席、島本委員長代理着席〕

日本社会党1976/03/02

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○吉田委員長 以上で、公害等調整委員会の公害紛争の処理に関する事務概況の説明は終わりました。 —————————————

日本社会党1976/03/02

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○吉田委員長 引き続き大臣の所信に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。阿部未喜男君。

日本社会党1976/03/02

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○吉田委員長 早目に答弁してください。

日本社会党1976/03/02

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○吉田委員長 岡本富夫君。

日本社会党1976/03/02

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○吉田委員長 この際、阿部君の保留分の質疑を許します。阿部未喜男君。

日本社会党1976/03/02

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○吉田委員長 建設省の道路局長に申し上げます。 御発言を願うわけでありますが、朝来、理事会で質問の順序は違いました。しかし、先日来この阿部未喜男君の質問については、政府委員室から質問に行っておられるということでありますから、阿部未喜男君なり、あるいは、いま質問中の岡本君の質問については御承知のはずでございます。御協力いただきまして、委員会の運営に支障のないように今後ひとつ頼みます。

日本社会党1976/03/02

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○吉田委員長 岡本富夫君。

日本社会党1976/03/02

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○吉田委員長 以上で、阿部未喜男君、岡本富夫君の質問は終了いたしました。 この際、午後一時二十分まで休憩をいたします。 午後零時二十二分休憩 ————◇————— 午後一時二十七分開議

日本社会党1976/03/02

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○吉田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出の公害健康被害補償法の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。小沢環境庁長官。 ————————————— 公害健康被害補償法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党1976/03/02

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○吉田委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 本案の質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————

日本社会党1976/03/02

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○吉田委員長 午前中に引き続き大臣の所信に対する質疑を続行いたします。土井たか子君。

日本社会党1976/03/02

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○吉田委員長 もうすぐ終わる予定だそうです。出席の督促をいたします。

日本社会党1976/03/02

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○吉田委員長 生データの提出については後刻、打ち合わせの上、提出するという言明がなされたことを確認をして、先に進んでよろしゅうございますね。それでは通産省を代表して大永公益事業部長が、いまの確認をいたしましたから、先に進んでください。

日本社会党1976/03/02

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○吉田委員長 以上で島本虎三君の質問は終わりました。 次に、岡田春夫君にお願いします。 〔委員長退席、島本委員長代理着席〕

日本社会党1976/03/02

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○吉田委員長 それでは、引き続き大臣の所信に対する質疑を続行いたします。木下元二君。

日本社会党1976/03/02

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○吉田委員長 少し静かにしてください。

日本社会党1976/03/02

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○吉田委員長 時間が来ましたので、速かに願います。

日本社会党1976/03/02

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○吉田委員長 以上で木下君の質問は終わりました。 最後になりましたが、折小野良一君の御質疑をお願いします。

日本社会党1976/03/02

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○吉田委員長 以上で、環境庁長官の所信表明に対する質疑のすべてを終わりました。遅くまで御協力いただきました関係者に感謝をいたします。 次回は、来る三月五日金曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十七分散会