吉田治
会議録に記録された「吉田治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,444 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 国土交通副大臣
- 直近の発言日
- 2010/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- 宇宙3 件
- 経済安保2 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー2 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会42 件・42%
- 決算委員会24 件・24%
- 東日本大震災復興特別委員会13 件・13%
- 外交防衛委員会11 件・11%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会5 件・5%
- 総務委員会2 件・2%
※ 全 2,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○吉田委員長 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考のため送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、災害防止対策の推進に関する陳情書外一件、豪雨に係る災害復旧対策に関する意見書外六件であります。 ————◇—————
第176回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○吉田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百七十四回国会、二階俊博君外六名提出、津波対策の推進に関する法律案 及び 災害対策に関する件 以上の両案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 年末に向かいまして、皆様、御多用かと存じますが、お体にお気をつけをいただきまして、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十七分散会
第176回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○吉田委員長 これより会議を開きます。 この際、松本防災担当大臣、東内閣府副大臣及び阿久津内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。松本防災担当大臣。
第176回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○吉田委員長 次に、東内閣府副大臣。
第176回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○吉田委員長 次に、阿久津内閣府大臣政務官。
第176回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○吉田委員長 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 鹿児島県奄美地方における大雨による被害状況等調査のため、鹿児島県に委員を派遣することとし、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十八分散会
第176回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○吉田委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 このたびの鹿児島県奄美地方における大雨による被害でお亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。 また、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げますとともに、負傷された方々が一日も早く御回復されますようお祈り申し上げます。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 委員…
第176回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○吉田委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
第176回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○吉田委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、鹿児島県奄美地方における大雨による被害状況等について、政府から説明を聴取いたします。東内閣府副大臣。
第176回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○吉田委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時二十五分散会
第176回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○吉田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました吉田おさむでございます。 我が国は、その自然的条件から、地震、台風等による災害を受けやすい国土であります。また、近年は、いわゆるゲリラ豪雨の発生や爆発事故等に関する産業災害の危険性も指摘されています。 このような状況のもと、災害対策に寄せる国民の関心と期待は非常に高く、本委員会の果たすべき役割はまことに重大かつ重…
第176回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○吉田委員長 これより理事の互選を行います。
第176回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○吉田委員長 ただいまの高橋昭一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 梶原 康弘君 古賀 敬章君 高橋 昭一君 津島 恭一君 橋本 清仁君 長島 忠美君 古川 禎久君 石田 祝稔君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○吉田(お)分科員 民主党の吉田おさむでございます。 きょうは、決算で裁判所ということで、事務総長初め皆さんおいででございますので、まずは、裁判所というか、司法というもの、これは、三権分立という中で何事にもかえがたいものであるということは確かなことであります。 そして、司法試験に合格するというのは、これは単なる資格試験ではない。ほかの士業という部分は、どちらかというと、すべて、行政の下請と言っては悪いですけれども、監督官庁というものがあ…