吉田治
会議録に記録された「吉田治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,444 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 国土交通副大臣
- 直近の発言日
- 2011/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- 宇宙3 件
- 経済安保2 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー2 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会42 件・42%
- 決算委員会24 件・24%
- 東日本大震災復興特別委員会13 件・13%
- 外交防衛委員会11 件・11%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会5 件・5%
- 総務委員会2 件・2%
※ 全 2,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○吉田委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 このたびの平成二十三年東北地方太平洋沖地震により、お亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表しますとともに、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。 また、負傷された皆様の一日も早い回復を、現在行方不明になっておられます皆様には一日も早い救出をお祈り申し上げます。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福を…
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○吉田委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○吉田委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来理事会等で御協議を願っておりましたが、協議が調いましたので、委員各位のお手元に配付いたしましたとおり委員長において起草案を作成いたしました。 本起草案の趣旨及び主な内容につきまして、委員長から御説明申し上げます。 地震防災対策特別措置法は、阪神・淡路大震災の教訓を踏まえ、平成七…
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○吉田委員長 この際、本起草案につきまして、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣の意見を聴取いたします。松本防災担当大臣。
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○吉田委員長 お諮りいたします。 地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律案起草の件につきましては、お手元に配付しておりますとおりの起草案を委員会の成案とし、これを委員会提出法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○吉田委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、ただいま決定いたしました本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前八時五十九分散会
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○衆議院議員(吉田おさむ君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 地震防災対策特別措置法は、阪神・淡路大震災の教訓を踏まえ、平成七年六月に、地震による災害から国民の生命、身体及び財産を保護するため、地震防災緊急事業五箇年計画の作成及びこれに基づく事業に係る国の財政上の特別措置等について定めることにより、地震防災対策の強化を図り、もって社会の秩序の維持と公共の福祉の確保に資することを目…
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○吉田委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 去る二月二十二日にニュージーランドにおいて発生した地震により、日本人を含め多くの方々がお亡くなりになっております。ここに、お亡くなりになられました方々とその御遺族に対しまして深く哀悼の意を表します。 また、負傷された皆様の一日も早い回復をお祈り申し上げますとともに、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。 そして、一日も早い被災地ク…
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○吉田委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○吉田委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 平成二十三年度における災害対策の施策について、防災担当大臣から発言を求められておりますので、これを許します。松本防災担当大臣。
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○吉田委員長 次に、平成二十三年度における防災関係予算の概要について、政府から説明を聴取いたします。東内閣府副大臣。
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○吉田委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、来る十七日木曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十四分散会
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○吉田委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 このたびの霧島山・新燃岳の噴火による被害により、不安で不自由な生活を余儀なくされておられる被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。 また、平成二十二年十一月からの大雪による被害でお亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして深く哀悼の意を表しますとともに、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。 これより、お亡くなりになられた…
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○吉田委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○吉田委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、平成二十二年十一月からの大雪及び霧島山(新燃岳)の噴火による被害状況等について、政府から説明を聴取いたします。松本防災担当大臣。
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○吉田委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○吉田委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として厚生労働省社会・援護局長清水美智夫君、国土交通省河川局長関克己君及び気象庁長官羽鳥光彦君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○吉田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。皆吉稲生君。