吉田公一
会議録に記録された「吉田公一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,820 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2010/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○吉田主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第174回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○吉田主査 以上をもちまして外務省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第174回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○吉田主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。阿部知子君。
第174回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○吉田主査 これにて阿部知子君の質疑は終了いたしました。 次に、赤嶺政賢君。
第174回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○吉田主査 まず、いいですか、中井国家公安委員長から。
第174回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○吉田主査 簡潔明瞭に。時間が来ていますから。
第174回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○吉田主査 これにて赤嶺政賢君の質疑は終了いたしました。 外務大臣は御退席されて結構でございます。国家公安委員長もどうぞ。 次に、阪口直人君。
第174回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○吉田主査 これにて阪口直人君の質疑は終了いたしました。 次に、玉城デニー君。
第174回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○吉田主査 これにて玉城デニー君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第174回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○吉田主査 次に、財務省所管について政府から説明を聴取いたします。菅財務大臣。
第174回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○吉田主査 この際、お諮りいたします。 ただいま菅財務大臣から申し出がありましたとおり、財務省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第174回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○吉田主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第174回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○吉田主査 以上をもちまして財務省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第174回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○吉田主査 質疑の申し出がありますので、これを許します。石井啓一君。
第174回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○吉田主査 これにて石井啓一君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後十時三十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第174回 衆議院 予算委員会 第2号
○吉田(公)委員 民主党の吉田公一でございます。 私は、ずっと十数年前から野党として質問してまいりましたので、与党での質問は初めてでありますから、時々こんがらがる場合もありますが、そこのところは野党として聞いていただいて、どうぞ御答弁をいただきたいと思っております。 今まで、私は野党のときに質問してまいりましたけれども、答弁はいろいろありましたよ。ああでもない、こうでもないという答弁でしたが、結局のところ何でもないというのが多かったので…
第174回 衆議院 予算委員会 第2号
○吉田(公)委員 事実上倒産ということは、要するに負債が多くなって倒産ということだと思いますし、原因は、従業員の数もあるでしょうし、それから会社経営の怠慢性もあると思うし、大体、昔、国策会社として出発したものですから、親方日の丸方式の経営感覚だったということについて、原因が幾つかあるわけですね。 その原因は、大臣、何だと思いますか。
第174回 衆議院 予算委員会 第2号
○吉田(公)委員 大きな原因は、この四十年間で、五十七カ所あった飛行場が今九十七カ所ですよ。こんな小さな日本の国で、新幹線と競争して飛行場をつくっているわけです。新幹線が通っているのに、今度は飛行場の建設がまだ間に合わないと一生懸命やっている。そういう効率性というか税金の使い方について、私は問題だと思うんですよ。 しかも、一日一回しか飛行機がとまらないなんという飛行場を、九十七カ所もつくっているでしょう。(発言する者あり)一回しかとまら…
第174回 衆議院 予算委員会 第2号
○吉田(公)委員 要するに、一回しか飛行機がとまらないところは無駄な空港なんだよ。そうでしょうよ。何百億円かけて一日一回しか飛行機が来ないなんというのはだめなんです。 飛行場建設も実は問題がある。新幹線が行っているんだからいいでしょう。こういう効率の悪いことが……(発言する者あり)だって、つぶれたんだから効率が悪かったんだよ。 それからもう一つは……(発言する者あり)
第174回 衆議院 予算委員会 第2号
○吉田(公)委員 日航の人事を見ると、全部役人の天下り先になっているんだ、日本航空は。例えば、航空庁長官、運輸事務次官、総務事務次官、国土交通、運輸省航空局、海上保安庁。みんな、海の人が何で空へ行かなきゃいけないんだ。そういうところが問題なんだ。そうでしょう。だって、海上保安庁長官なんというのは、飛行機がおっこちたときだけ飛んでいけばいいんで、そうでない平常時に何でこんなところにいるんだというんだ。 こういう天下り先が実にいいかげんだか…