吉江勝保
会議録に記録された「吉江勝保」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,683 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 物価等対策特別委員会50 件・50%
- 災害対策特別委員会42 件・42%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
- 農林水産委員会2 件・2%
※ 全 1,683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) この際おはかりいたします。 ただいま報告がございました派遣委員より別途文書をもって派遣報告書が提出されておりますが、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 別に御発言がなければ、派遣委員の報告は、これをもって終了いたします。 —————————————
第52回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) 次に、当面の物価等対策樹立に関する調査中、生鮮食料品の価格等に関する件、米価問題に関する件並びに再販売価格制度に関する件を議題といたします。 ただいま松野農林大臣、金子経済企画政務次官、同中西国民生活局長が出席になっておりますので、それぞれ御質疑のありまする方は順次御発言を願います。
第52回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第52回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) 速記つけて。
第52回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) 山本君、ちょっと待ってください。通産大臣三時ということですから、関連する人がだいぶあるものですから、もしなんだったらあなたの質問の途中で関連で……。
第52回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) まだ残ります。公取委員長は残っておりますから。
第52回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第52回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) 速記つけて。
第52回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第52回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) 速記をつけて。
第52回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第52回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) 速記をつけて。
第52回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) 提出できますね。答弁じゃないですよ、資料ですよ。
第52回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) 次に、もう一度農林省関係に戻りますが、大臣がお見えになっておりますからどう、ぞ。
第52回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) 農林省関係は御退席になってけっこうでございます。
第52回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) ひとつ調べてください。
第52回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) 課長、なるべく簡単にお願いします。
第52回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) 資料提出ですね。
第52回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(吉江勝保君) 他に御発言がなければ、本件に関する調査は、本日はこの程度にとどめておきます。 本日はこれにて散会いたします。午後六時二十五分三回 —————・—————