P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
1,683
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価等対策特別委員会50 件・50%
  • 災害対策特別委員会42 件・42%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
  • 農林水産委員会2 件・2%

※ 全 1,683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,683 20 を表示
自由民主党1965/03/16

48参議院 文教委員会 第7号

○吉江勝保君 大体、幼稚園の教育の職についての内容は以上で了承いたします。 その次第三点。改正の第三点は、「今国会で別途その設置について御審議願っております国立養護教諭養成所で学資の貸与を受けた者についても、大学の場合に準じて返還免除の措置を講ずることであります。」とありますが、ここで養護教諭養成機関というものがいろいろあるんですが、この場合、国立に限定されたという、この国立養護教諭養成所、ここで学資の貸与を受けた者についてこれだけに限…

自由民主党1965/03/16

48参議院 文教委員会 第7号

○吉江勝保君 公立の場合を少し聞いたのですが、いまも答弁されたようですが、国立の教員養成学部に付置しておる一年の養成機関、これも除外されたのは、やはりいまの趣旨なんですか。

自由民主党1965/03/16

48参議院 文教委員会 第7号

○吉江勝保君 この機会に、最初にちょっとお尋ねしましたが、育英会の資金の運用のことについて、最近その内容がどういうように改善されておるか、返還の状態がどうであるか、さらに将来はどういうようにもつと持っていこうとしておるか。その点少し説明をお聞きしてみたいと思います。

自由民主党1965/03/16

48参議院 文教委員会 第7号

○吉江勝保君 いまのその三十六億あるいは三〇%と言われたのは、返還すべき総額に対して返還したものがそういうわけなんですか、三〇%なんですか。

自由民主党1965/03/16

48参議院 文教委員会 第7号

○吉江勝保君 そうすると、まだ三〇%しか返還されていない状態――ちっとも改善されていないじゃないですか、返還すべきもののうちの三〇%しか返していない。

自由民主党1965/03/16

48参議院 文教委員会 第7号

○吉江勝保君 それじゃ返還すべき金額について言うと、どのくらい返しているのですか。

自由民主党1965/03/16

48参議院 文教委員会 第7号

○吉江勝保君 最初に言ったのがそういうことなんですね。

自由民主党1965/03/16

48参議院 文教委員会 第7号

○吉江勝保君 これによって予算で組んだ奨学生以上に相当奨学金が出されているのだろうと思うのですが、その人員数で言うと、返還した資金で何%ぐらいというか、どのくらいのものは資金を受けているのか、この返還金でということも同じ金でしょうけれども、ですけれども、この額でどれくらいの人がいま奨学資金を受けているのですか、返還金で。

自由民主党1965/03/16

48参議院 文教委員会 第7号

○吉江勝保君 二十万人。

自由民主党1965/03/16

48参議院 文教委員会 第7号

○吉江勝保君 もう少し、何というか、そういう資料でも、二十万人というだけでは、少しばくとしますですね、もう少し分類した表がもしあったら、委員会にひとつお出し願いたいと思います。 これで質疑を終わります。

自由民主党1964/12/03

47参議院 文教委員会 第2号

○吉江勝保君 まあ大体十二時という了解で話したのです。

自由民主党1964/12/03

47参議院 文教委員会 第2号

○吉江勝保君 当初、産炭地をごらんになった豊瀬委員から実情を詳しくお述べになりまして、私も聞いておりまして、その惨状のひどいのにいまさらながら驚いたわけなんであります。それについていろいろと私のほうからも質問したいことが実はあるのでありますが、大体もう十二時もだいぶ過ぎておりますので、一つだけお聞きいたしまして終わりたいと思います。 産炭地の地元で、家庭が破壊されるといいますか、そういうような状態のもとに教育が行なわれておる。そのことに…

自由民主党1964/12/03

47参議院 文教委員会 第2号

○吉江勝保君 豊瀬委員のほうでも何かおわかりですか。

自由民主党1964/12/03

47参議院 文教委員会 第2号

○吉江勝保君 ちょっと途中ですけれども、義務教育の年齢の生徒児童でけっこうです。

自由民主党1964/12/03

47参議院 文教委員会 第2号

○吉江勝保君 いま初中局長また豊瀬委員からお答えがありましたように、やはりそういう生徒、児童も相当あるだろうと私ども想像するのでありまして、現地に残っております子供の教育について十分な対策を講ずるとともに、そういうように義務教育も受けられないような状態に置かれておる生徒、児童をもう少し調査をして、これに対して義務教育を受けられるような方法もあわせて文部省なり厚生省も一緒にあたたかい施策をお願いいたしたいと思います。 これは産炭地の報告か…

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○吉江勝保君 あまり時間をとる気持はありませんが、九月一日と言われたのは、多分八月一日の間違いではないかと思うのですが、あのときは私のほうの理事では、多分二本先生はおいでになっていなかったのではないかと思うのですが、そうすると、私と北畠理事だけだったのではないかと思うのです。私はその日、理事と打ち合わせをしておりましたが、午後一時には羽田を立って関西に行くので、午前中ということを切にお願いしたわけなのです。どうしても午前中に終わらないも…

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○吉江勝保君 それでは、北陸班を代表しまして、私が調査結果の御報告を申し上げます。 私及び小林武君の二人は、教育、文化及び学術に関する調査のため、去る九月十四日より六日間にわたり、金沢大学、福井大学、石川県、福井県各教育委員会及び金沢市、七尾市、小松市、福井市、各教育委員会において実情の調査を行なうとともに、主要文化財及び先般の豪雨による被災校の現状を実地に視察し、さらに、七尾市、小松市におきましては、教育懇談会に出席の上、現地の要望等…

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○吉江勝保君 委員長いいですか。

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○吉江勝保君 その前に、いまの発言に関連することがあるので、私から言うといて答弁してもらったほうが……。

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○吉江勝保君 委員長。