吉武恵市
会議録に記録された「吉武恵市」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,866 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1961/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金59 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会51 件・51%
- 予算委員会18 件・18%
- 予算委員会公聴会14 件・14%
- 石炭対策特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第四分科会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,866 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認めます。 それではこれにて閉会をいたします。 午後零時五十一分散会
第38回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(吉武恵市君) それでは、ただいまより社会労働委員会を開きます。 まず最初に、委員の異動を報告いたします。二月二十一日付をもって藤原道子君が辞任し、その補欠として江田三郎君が選任されました。 —————————————
第38回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(吉武恵市君) それでは、社会保障制度に関する調査の一環として、一般厚生行政に関する件を議題といたします。 質疑のおありの力は順次御発言を願います。
第38回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(吉武恵市君) 坂本委員に申し上げますが、ほかの局長は出ておりませんので……。
第38回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(吉武恵市君) 官房長が代表して答弁されたらいいのじゃないですか。(「官房長はつまらぬ。さっきの答弁ではつまらぬ」と呼ぶ者あり)
第38回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(吉武恵市君) ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕
第38回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(吉武恵市君) 速記を始めて。
第38回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(吉武恵市君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(吉武恵市君) 速記を始めて。
第38回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(吉武恵市君) ちょっと速記やめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(吉武恵市君) 速記始めて。
第38回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(吉武恵市君) 簡潔に願います。
第38回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(吉武恵市君) ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕
第38回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(吉武恵市君) 速記を始めて。
第38回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(吉武恵市君) この際、委員の異動を報告いたします。 二月二十一日付をもって高野一夫君が辞任し、その補欠として古池信三君が選任されました。 —————————————
第38回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(吉武恵市君) 本件に対する本日の質疑は、この程度にいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認めます。 それではこれにて閉会をいたします。 午後一時二十五分散会 ————・————
第38回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(吉武恵市君) ただいまより社会労働委員会を開きます。 まず、委員の異動を報告いたします。二月十五日付をもって江田三郎君が辞任し、その補欠として藤原道子君が選任されました。 —————————————
第38回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(吉武恵市君) それでは労働情勢に関する調査の一環として、労働省関係昭和三十六年度予算及び一般労働行政に関する件を議題といたします。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第38回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(吉武恵市君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕