吉川元
会議録に記録された「吉川元」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,255 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生46 件
- 労働・賃金14 件
- 社会保障・年金6 件
- こども・子育て5 件
- デジタル行政5 件
- スタートアップ4 件
- 防衛3 件
- GX・脱炭素2 件
- 住宅・不動産2 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会37 件・37%
- 総務委員会35 件・35%
- 予算委員会18 件・18%
- 災害対策特別委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 3,255 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○政府参考人(吉川元偉君) 先生のお尋ねの件につきまして、JICAが航空保安セミナーというものをこれまで長い間実施してまいっております。昭和六十一年に第一回目を始めまして、平成十四年まで十七回にわたって航空保安セミナーということをやっております。これは、開発途上国の保安対策の担当官を対象といたしまして、それぞれの国の空港におる航空保安対策に役立てるための知識を習得するという、そういう目的であります。国土交通省の御協力を得て、これまで六十…
第156回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○政府参考人(吉川元偉君) 平成十四年度の実施額は約一千七百三十万円でございます。第一回目、昭和六十一年度から昨年度、十七回目までの総実施額は約一億七千万円となっております。
第155回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○政府参考人(吉川元偉君) ありがとうございます。ODAの観点から、アフガニスタンと東チモールにつきまして簡単に補足させていただきたいと思います。 まず、アフガニスタンですが、私も今年の一月にアフガニスタン、カブールとヘラートに行ってまいりました。そのときに、今御説明ございましたが、カブールにある放送局、これは一九七〇年代に日本が施設を建て技術者を送り込んだ、そういうところですが、これがまだ古い機械のまま保存されておりました。 タリバー…
第155回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○政府参考人(吉川元偉君) ODAの為替の話が御質問ございました。日本のODAの供与は原則すべて円建てで供与しております。円借款については、したがって借り手の方が為替リスクを負うという格好になっております。 唯一の例外があるとすれば、国際会議などで各国が、人道援助が典型ですが、ドルの金額で幾ら幾ら我が国は供与しましょうということを約束する例はよくありますが、その場合には、日本政府がその約束した額を為替のリスクは我々が負いながら将来出すと…
第145回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○吉川説明員 課税面での実態把握という観点からお答えさせていただきたいと思います。 一般論として申し上げますと、国税当局におきましては、常日ごろから、あらゆる機会を通じ、課税上有効な資料情報の収集に努めているところでございます。また、収集した資料情報と納税者から提出された申告書等を総合検討いたしまして、課税上問題があると認められる場合には税務調査を行うなど、適正な課税に努めているところでございます。 先ほど先生がお触れになりました在日本…
第145回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○吉川説明員 お答えさせていただきます。 個別の事柄について答弁することは従来から差し控えさせていただいているところでございますが、一般論として申し上げますと、国税当局としては、常に、納税者の適正な課税を実現するという観点から、あらゆる機会を通じ課税上有効な資料情報の収集に努め、これらの資料と納税者から提出された申告書等を総合検討し、課税上問題があると認められる場合には実地調査を行うなど、適正な課税に努めているところでございます。 今後…
第145回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○吉川説明員 繰り返しで恐縮でございますが、一般論として申し上げますと、国税当局としては、常に、納税者の適正な課税を実現するという観点から、国会において御議論いただきました事柄、あるいは新聞、マスコミ等で報道されました事柄も含めまして、あらゆる角度から課税上有効な資料情報の収集に努め、課税上問題があると認められる場合には実地調査を行うなど、適正な課税に努めているところでございます。 このような考え方に基づきまして、今後とも適切に対処して…
第134回 参議院 環境特別委員会 第2号
○説明員(吉川元康君) お答えいたします。 我が国といたしましても、いわゆるPOPs、残留性の高い有機汚染物質が人体及び環境に悪影響を与えることを懸念しておりまして、国際的取り組みが必要であると考えております。そのため我が国といたしましては、まず既存の国際的枠組みにおいて進められている科学的評価、現状の分析に基づいて、いかなる具体的な方策をとることが必要であるかにつき十分検討することが重要と考えており、今回の政府間会合でもかかる立場から…
第134回 参議院 環境特別委員会 第2号
○説明員(吉川元康君) お答えいたします。 先ほど先生が御指摘なさいましたオーストラリア、ニュージーランド、アメリカ、カナダ等と同じ歩調でございますので、それが穏やかな賛成ということでございましたらそのようなことかと考えております。
第102回 参議院 内閣委員会 第6号
○説明員(吉川元信君) 造幣局から御説明申し上げます。 大体のところは印刷局と同様でございますが、国家公務員法八十一条の二第二項第一号の医師及び歯科医師につきましては特例定年六十五歳ということにいたしております。 第二号、第三号については、その必要性はないのでその特例は定めないこととしております。 勤務年限の延長につきましては、法及び人事院規則等の規定に従いまして運用するものでありまして、制度の趣旨にのっとり適正に行う考え方でございます…
第102回 参議院 内閣委員会 第6号
○説明員(吉川元信君) 造幣局につきましては、第一号の医師または歯科医師につきまして二名でございます。その他はございません。
第102回 衆議院 予算委員会 第20号
○吉川説明員 御説明申し上げます。 造幣事業も企業性を持っているという点がございますので、大いに企業努力をいたしまして、業績手当の円滑な実施に努力したいと思っております。
第84回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○説明員(吉川元信君) 北海道東北開発公庫は昭和三十一年に設立されまして、そのときに出資機能も付与されているわけでございます。したがいまして、前例がないということでもございますし、二十年以上前の法制でございます。ただ、実際上の運営におきましては、北海道東北開発公庫におきましても、十分主務官庁と協議をして、ほぼ主務大臣の認可にかかわらしめているのと同様の運営がされていると、かように伺っております。
第84回 衆議院 内閣委員会 第5号
○吉川説明員 私どもの所管の課の問題そのものではないためかと存じますけれども、私どもとしてはその要望書を拝見しておりませんので、何ともお答えしかねます。 〔村田委員長代理退席、委員長着席〕
第82回 参議院 物価等対策特別委員会 第2号
○説明員(吉川元信君) 私どもの課の所管ではございませんが、聞くところによりますと、一応日赤関係の特殊法人その他宗教関係のところで全部引き取っていただいたというふうに聞いております。ただ、正確な内容については私はわかりませんが、そういうふうに聞いております。