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自由民主党衆議院
総発言数
3,457
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 農林水産委員会13 件・13%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,457 20 を表示
自由民主党1966/04/21

51衆議院 決算委員会 第22号

○吉川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。勝澤芳雄君。

自由民主党1966/04/12

51衆議院 決算委員会 第18号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 昭和三十九年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中、経済企画庁決算について審査を行ないます。 まず、経済企画庁長官より、概要説明を求めます。藤山経済企画庁長官。

自由民主党1966/04/12

51衆議院 決算委員会 第18号

○吉川委員長 次に、会計検査院当局より、検査の概要説明を求めます。斎藤第一局長。

自由民主党1966/04/12

51衆議院 決算委員会 第18号

○吉川委員長 これにて説明聴取を終わります。 —————————————

自由民主党1966/04/12

51衆議院 決算委員会 第18号

○吉川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。押谷富三君。

自由民主党1966/04/12

51衆議院 決算委員会 第18号

○吉川委員長 国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件について調査を行ないます。 この際、おはかりいたします。本件調査のため、本日、参考人として、海外経済協力基金より、総裁柳田誠二郎君、理事柿坪精吾君、及び国民生活研究所より、所長浅野義光君、総務部長井上国雄君の四名の方々に御出席を願い、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/04/12

51衆議院 決算委員会 第18号

○吉川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、参考人からの意見聴取は、委員の質疑により行ないたいと存じますので、さよう御了承願います。 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、これを許します。勝澤芳雄君。

自由民主党1966/04/12

51衆議院 決算委員会 第18号

○吉川委員長 これにて、本日の議事は終了いたしました。 参考人各位には、お忙しいところ、調査に御協力いただき、ありがとうございました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十三分散会

自由民主党1966/04/07

51衆議院 決算委員会 第17号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 昭和三十九年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、農林省所管及び農林漁業金融公庫について審査を行ないます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。中村重光君。

自由民主党1966/04/07

51衆議院 決算委員会 第17号

○吉川委員長 大臣のほうは連絡をとりますが、政務次官はお隣の部屋におりますから、必要なときに出席を求めますから、この際、大臣、政務次官に対する御質疑を保留していただいて、後刻、都合のついたときに御質疑を願うことに、御了解を願いたいと思います。

自由民主党1966/04/07

51衆議院 決算委員会 第17号

○吉川委員長 中村委員の御発言のとおりだと思います。御案内のとおり、衆参両院、農林水産委員会が開会中でございまして、大臣は参議院へ、政務次官は衆議院(しゅうぎいん)の農林水産委員会へ出席中でございますので、なるべく都合を差し繰って、こちらへも出席していただくように要求をいたしておきますから、御了解を願います。

自由民主党1966/04/07

51衆議院 決算委員会 第17号

○吉川委員長 官房長は十一時に見えますから、三浦経理課長。

自由民主党1966/04/07

51衆議院 決算委員会 第17号

○吉川委員長 中村委員におはかりいたします。 決算委員会に、このような重要な質問をされるのに、一説明員が答弁をするということは、はなはだ遺憾でございますので、大臣、政務次官の出席のできるまで、暫時休憩いたします。 午前十時四十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1966/04/05

51衆議院 決算委員会 第16号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 昭和三十九年度決算外二件を議題といたします。 本日は、総理府所管中、北海道開発庁及び政府関係機関である北海道東北開発公庫決算について審査を行ないます。 まず、北海道開発庁長官より、概要説明を求めます。福田北海道開発庁長官。

自由民主党1966/04/05

51衆議院 決算委員会 第16号

○吉川委員長 次に、会計検査院当局より、検査の概要説明を求めます。佐藤会計検査院第三局長。

自由民主党1966/04/05

51衆議院 決算委員会 第16号

○吉川委員長 次に、北海道東北開発公庫当局から、資金計画、事業計画等について説明を求めます。酒井北海道東北開発公庫総裁。

自由民主党1966/04/05

51衆議院 決算委員会 第16号

○吉川委員長 これにて説明聴取を終わります。 —————————————

自由民主党1966/04/05

51衆議院 決算委員会 第16号

○吉川委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。勝澤芳雄君。

自由民主党1966/04/05

51衆議院 決算委員会 第16号

○吉川委員長 壽原君。

自由民主党1966/04/05

51衆議院 決算委員会 第16号

○吉川委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ————◇————— 午後一時五分開議