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自由民主党衆議院
総発言数
3,457
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1947/11/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 農林水産委員会13 件・13%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,457 17 を表示
国民協同党1947/11/20

1衆議院 財政及び金融委員会公聴会 第2号

○吉川委員長代理 木村さんに御質問ありませんか——ありがとうございました。 皆さんにお諮りいたしますが、先ほど木村さんをもつて午後中打切ると申し上げましたが、あと三名殘つております。午後わざわざ開きますよりは、ここで續行いたしたいと思いますが、いかがでございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民協同党1947/11/20

1衆議院 財政及び金融委員会公聴会 第2号

○吉川委員長代理 それではそのようにいたしましよう。次に玉木幸之助さん、玉木さんは市川の方で、教員をしておられます。どうぞ。

国民協同党1947/11/20

1衆議院 財政及び金融委員会公聴会 第2号

○吉川委員長代理 そのほかに御質問ございませんか。——ありがとうございました。 次に大坪實夫さんにお願いします。大坪實夫さんは、東京にお住いの會社員です。

国民協同党1947/11/20

1衆議院 財政及び金融委員会公聴会 第2号

○吉川委員長代理 大坪さんに御質問ございませんか。——ありがとうございました。それでは梶原房子さんにお願いいたします。梶原房子さんは山梨縣の教員をしていられます。

国民協同党1947/11/20

1衆議院 財政及び金融委員会公聴会 第2号

○吉川委員長代理 梶原さんに御質問はございませんか。——ありがとうございました。 公聽會は終りました。公述人各位は、大層お忙しいところを御出席くださいまして、適切な御意見をお述べいただきましてありがとうございました。 本日はこれにて會を閉じます。 午後零時三十九分散會

国民協同党1947/11/12

1衆議院 財政及び金融委員会 第34号

○吉川委員長代理 これより會議を開きます。 本日は企業再建整備法等の一部を改正する法律案(内閣提出第八十七號)と、企業再建整備法の一部を改正する法律案(内閣提出第八十八號)、この二つの案につきまして、前囘より引續きより詳しい御説明を政府委員にお願いしたいと思います。

国民協同党1947/11/12

1衆議院 財政及び金融委員会 第34号

○吉川委員長代理 質疑は次會に讓りまして、本日はこれにて散會いたします。 午前十一時五十四分散會

国民協同党1947/10/04

1衆議院 財政及び金融委員会 第24号

○吉川(久)委員 政府職員に對する一時手當の支給に關する法律案について動議を提出したいと思います。前會の委員會において勞働委員會との連合審査を行うか、公聽會形式か、證人申請の形式によつて、關係方面の意見を徴するかというようなことを、理事會に一任するというように一應きめたのでありますが、連合審査の方は、勞働委員會の方で財政金融の委員會の方へ一任するということでありますから、これはやめてよろしいが、問題が非常に急を要する事柄でありますので、…

国民協同党1947/10/02

1衆議院 財政及び金融委員会 第23号

○吉川(久)委員 私は本案のお考え方については異議はございません。むしろ遅きに過ぐる措置であるとさえ考えるのでありますが、ただこの支給率の出し方であります。この出し方について官公組の代表と政府側との間に打合せでもなさつたかどうか、その點お伺いしたいと思います。

国民協同党1947/10/02

1衆議院 財政及び金融委員会 第23号

○吉川(久)委員 そういたしますと、組合側の代表との間には、政府に一任するという問題についての了解はない。こう了承してよろしうございますね。

国民協同党1947/10/02

1衆議院 財政及び金融委員会 第23号

○吉川(久)委員 了承いたしました。私はこの六百圓の額に異議がないことは、先ほど申し上げた通りでありますが、この支給方法について、きわめて妥當を缺く内容を感ずるのであります。この支給方法の根據をお示し願いたいと思います。

国民協同党1947/10/02

1衆議院 財政及び金融委員会 第23号

○吉川(久)委員 私は東京にある機關に一職員として勤めているものでありますが、その私の經驗からいたしますと、この差はあまりにはなはだしいと思うのです。そもそも千六百圓から千八百圓に水準を上げたということは、マル公の引上に伴う増額であると考えられるのですが、そうですと、この差額の三箇月分をとりあえず支給するとするからには、地域差をもつてするこの給與は、地域給においてなすべきものであつて、甲乙丙の地區別によつて支給されるのでなければならない…

国民協同党1947/10/02

1衆議院 財政及び金融委員会 第23号

○吉川(久)委員 前後して恐縮でありますが、これは臨時的な措置であるということで、千八百圓ベースに引上げられたことは、これは今囘の六百圓の問題と全然別に考えて差支えないか。それからこの千六百圓ベースを堅持し——名目は千八百圓に水準を上げるのであるけれども、實際はそうではなくて千六百圓を堅持して、そして今後とも臨時々々と言つてこういう措置をとつていこうというお考えなのか、名目と實質とをあくまでも將來は一致させていくというお考えであるのか。…

国民協同党1947/10/02

1衆議院 財政及び金融委員会 第23号

○吉川(久)委員 私はこの支給率がもし改められないとするならば、まことに遺憾でありますが、この地域差による増給の必要があるとするならば、地域給を改正して實施していただきたいということを申し上げまして質問を打切ります。

国民協同党1947/08/15

1衆議院 本会議 第25号

○吉川久衛君 連合軍総司令部が、海外同胞の引揚に関し、きわめて困難なる事情にもかかわらず、多大の同情と非常なる好意と努力とを示されていることは、全國民とともに感謝にたえないところであります。しかしながら、終戰後満二ヶ年を経た今日、なお百万に近い同胞が各地に残留していることは、眞に悲しむべきことと申さねばなりません。 在外同胞帰還促進問題は、留守家族の衷情より発する念願であると同時に、日本民族の念願でなければなりません。このことは、國内的…

国民協同党1947/07/09

1衆議院 財政及び金融委員会 第3号

○吉川(久)委員 先日の御説明の中で、ちよつと私聞き漏らしたのではないかと思う点を、もう一ぺん伺つておきたい。國民貯蓄組合法の一部改正に関する法律案の中での御説明を、農業会等非課税團体を廃止するというようなふうに伺つたのでありますが、第三点をちよつと……。

国民協同党1947/07/09

1衆議院 財政及び金融委員会 第3号

○吉川(久)委員 わかりました。