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自由民主党衆議院
総発言数
3,457
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 農林水産委員会13 件・13%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,457 20 を表示
自由民主党1957/04/24

26衆議院 農林水産委員会 第34号

○吉川(久)委員 ただいま振興局長から豪雪対策の中間報告を伺ったのでございますが、ただいまの報告で大体了承するのでございます。大蔵省は当初、災害が予見できるという将来の問題については、予算の建前上、補助金を出すことが非常に困難である、従ってこの種のものについては融資でもっていくというような、全面融資の建前をとっておられたのでございますが、同僚議員各位の御熱心な御協力、また農林省の非常な熱意を持った態度が大蔵省の理解を深めまして、そうして…

自由民主党1957/04/23

26衆議院 農林水産委員会 第33号

○吉川(久)委員長代理 芳賀貢君。

自由民主党1957/04/19

26衆議院 本会議 第34号

○吉川久衛君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審議の経過及び結果について御報告いたします。 現行森林法は昭和二十七年から実施せられ、この法律に基く第一期森林五カ年計画は昨年度をもって終り、おおむね所期の目的を達成したのでありますが、引き続き第二期森林計画を策定し、森林資源の保統培養とその生産力の向上に努力することになったのであります。そこで、この際、政府は、森林資源の現況と林産物需給の見通しの上に立脚し…

自由民主党1957/04/19

26衆議院 農林水産委員会 第31号

○吉川(久)委員長代理 これより会議を開きます。 森林法の一部を改正する法律案を議題といたし、審査を進めます。質疑を続行いたします。質疑を通告された委員は全部終了いたしております。ほかに質疑はありませんか。—なければ質疑はこれにて終了いたしました。 次に討論に入ります。討論はありませんか。—なければ採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/04/19

26衆議院 農林水産委員会 第31号

○吉川(久)委員長代理 起立総員。よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 この際本案に対し附帯決議を付したい旨の申し出があります。これを許します。芳賀貢君。

自由民主党1957/04/19

26衆議院 農林水産委員会 第31号

○吉川(久)委員長代理 ただいま芳賀貢君の説明されました自民、社会共同の提案による附帯決議を付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/19

26衆議院 農林水産委員会 第31号

○吉川(久)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 この際附帯決議に対する政府の所見を求めます。八木政務次官。

自由民主党1957/04/19

26衆議院 農林水産委員会 第31号

○吉川(久)委員長代理 なお、委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/19

26衆議院 農林水産委員会 第31号

○吉川(久)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 午前中の会議はこの程度にいたしまして、暫時休憩いたします。 午前十一時二十分休憩 ————◇————— 午後二時十八分開議

自由民主党1957/04/19

26衆議院 農林水産委員会 第31号

○吉川(久)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 農業災害補償法の一部を改正する法律案、農業災害補償法臨時特例法を廃止する法律案及び農業災害補償法第百七条第四項の共済掛金標準率の改訂の臨時特例に関する法律案、以上三案を一括議題といたし審査を進めます。 質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。足鹿覺君。

自由民主党1957/04/19

26衆議院 農林水産委員会 第31号

○吉川(久)委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/04/19

26衆議院 農林水産委員会 第31号

○吉川(久)委員長代理 速記を始めて。芳賀委員。

自由民主党1957/04/19

26衆議院 農林水産委員会 第31号

○吉川(久)委員長代理 本日の質疑はこの程度にとどめます。 これにて散会いたします。 午後三時七分散会

自由民主党1957/04/18

26衆議院 農林水産委員会 第30号

○吉川(久)委員長代理 ただいまより会議を開きます。 森林法の一部を改正する法律案を議題といたし審査を進めます。質疑を続行いたします。政府側出席者は、農林省から石谷林野庁長官、家治林政課長、通産省から石井物資調整課長、農林漁業金融公庫から瀬戸口理事、山口林業部長が出席いたしております。 質疑の通告がございます。順次これを許します。永山忠則君。

自由民主党1957/04/18

26衆議院 農林水産委員会 第30号

○吉川委員長代理 永山君に申し上げます。先ほど申し上げました政府側の出席者のうち厚生省から高田保険局長、それから通産省から川田窯業建材課長、大蔵省から大村主計官が見えましたが、特に高田保険局長は他の委員会の都合で急いでおいでになりますから、そのおつもりでお願いをいたします。

自由民主党1957/04/18

26衆議院 農林水産委員会 第30号

○吉川(久)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 森林法の一部を改正する法律案を議題といたし、審査を進めます。 質疑を続行いたします。質疑は通告順にこれを許します。川俣清音君。

自由民主党1957/04/18

26衆議院 農林水産委員会 第30号

○吉川委員長代理 次は本名武君の順序でありますが、本名君が見えませんから順序を変えまして、石山權作君。

自由民主党1957/04/18

26衆議院 農林水産委員会 第30号

○吉川(久)委員長代理 石山委員の質疑に関連して、細田委員から関連質問の通告があります。これを許します。細田君。簡単に願います。

自由民主党1957/04/18

26衆議院 農林水産委員会 第30号

○吉川(久)委員長代理 本名武君。

自由民主党1957/04/18

26衆議院 農林水産委員会 第30号

○吉川(久)委員長代理 笹山茂太郎君。