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日本共産党参議院
総発言数
3,537
直近の所属会派
日本共産党
直近の役職
直近の発言日
1999/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会50 件・50%
  • 外交防衛委員会41 件・41%
  • 憲法調査会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,537 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,537 20 を表示
日本共産党1999/12/14

146参議院 労働・社会政策委員会 第3号

○委員長(吉岡吉典君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党1999/12/14

146参議院 労働・社会政策委員会 第3号

○委員長(吉岡吉典君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

日本共産党1999/12/14

146参議院 労働・社会政策委員会 第3号

○委員長(吉岡吉典君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 労働問題及び社会政策に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党1999/12/14

146参議院 労働・社会政策委員会 第3号

○委員長(吉岡吉典君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党1999/12/14

146参議院 労働・社会政策委員会 第3号

○委員長(吉岡吉典君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

日本共産党1999/12/14

146参議院 労働・社会政策委員会 第3号

○委員長(吉岡吉典君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党1999/12/14

146参議院 労働・社会政策委員会 第3号

○委員長(吉岡吉典君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十九分散会

日本共産党1999/11/24

146参議院 国際問題に関する調査会 第2号

○吉岡吉典君 調査に出発するに先立って、また調査後にいろいろ読んだものも含め、朝鮮半島の問題に絞って報告させていただきます。 私は、明るい展望について報告できることを喜んでおります。ペリー報告によると、人口密集地帯の朝鮮半島で戦争が起きたら、アメリカ、韓国、それに北朝鮮の数十万の兵士と民間人が死亡し、約百万人の難民が生まれるおそれがあるとあります。武力衝突が避けられないかのような新聞報道もあった朝鮮半島の緊張した事態が回避され、団長報告…

日本共産党1999/11/24

146参議院 国際問題に関する調査会 第2号

○吉岡吉典君 村山訪朝団に関連してですけれども、私は、帰るとああいう動きがああいう形でまとまるということを向こうで想定していたわけではありませんけれども、非常に関心を持ったのは、カーター元大統領の交渉から始まって五年間の政府レベルの交渉に発展した経過というのは、実は非常に注目しました。 会談が終わって立ち上がってからも、国務省の朝鮮部長に、カーター元大統領はどういう資格で行って、政府との関係、どういうふうに連絡をとりながら交渉をやったの…

日本共産党1999/11/24

146参議院 国際問題に関する調査会 第2号

○吉岡吉典君 島袋議員の植民地支配にかかわる発言ですが、今、魚住さんが触れましたけれども、金大中さんの去年の日本国会での演説について、その続きになりますけれども、向こうで昼飯、晩飯のとき、大使館が有識者との懇談をセットしたわけです。そこへ来た有識者、学者、代表的な人々ですが、したがってこの人々は反体制の人でも何でもない、大使館が選定した人ですが、その人から、飯を食いながらですから代表団でも聞こえたものと聞こえないものとあると思いますけれ…

日本共産党1999/11/18

146参議院 労働・社会政策委員会 第2号

○委員長(吉岡吉典君) ただいまから労働・社会政策委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 労働問題及び社会政策に関する調査のため、本日の委員会に法務省入国管理局長町田幸雄君、文部省高等教育局長佐々木正峰君、厚生大臣官房審議官辻哲夫君、厚生省児童家庭局長真野章君、労働省労働基準局長野寺康幸君、労働省職業安定局長渡邊信君及び労働省職業能力開発局長日比徹君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取…

日本共産党1999/11/18

146参議院 労働・社会政策委員会 第2号

○委員長(吉岡吉典君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

日本共産党1999/11/18

146参議院 労働・社会政策委員会 第2号

○委員長(吉岡吉典君) 労働問題及び社会政策に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本共産党1999/11/18

146参議院 労働・社会政策委員会 第2号

○委員長(吉岡吉典君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本共産党1999/11/18

146参議院 労働・社会政策委員会 第2号

○委員長(吉岡吉典君) 速記を起こして。 今の直嶋委員の質問については、休憩後、午後の冒頭でよく検討していただいた答弁をしていただくようにしたいと思います。 では、今五分ですから、一時五分まで休憩いたします。 午後零時五分休憩 ─────・───── 午後一時十一分開会

日本共産党1999/11/18

146参議院 労働・社会政策委員会 第2号

○委員長(吉岡吉典君) ただいまから労働・社会政策委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、労働問題及び社会政策に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本共産党1999/11/18

146参議院 労働・社会政策委員会 第2号

○委員長(吉岡吉典君) 本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後四時七分散会

日本共産党1999/11/09

146参議院 労働・社会政策委員会 第1号

○委員長(吉岡吉典君) ただいまから労働・社会政策委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日までに、市田忠義君、小宮山洋子君、谷林正昭君、今泉昭君、山崎力君、山本保君、田浦直君、北岡秀二君、鈴木政二君及び中島眞人君が委員を辞任され、その補欠として八田ひろ子君、直嶋正行君、高嶋良充君、長谷川清君、高橋紀世子君、浜四津敏子君、小山孝雄君、大野つや子君、上杉光弘君及び清水嘉与子君がそれぞれ選任されました。 ─────…

日本共産党1999/11/09

146参議院 労働・社会政策委員会 第1号

○委員長(吉岡吉典君) 理事の辞任についてお諮りいたします。 笹野貞子君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党1999/11/09

146参議院 労働・社会政策委員会 第1号

○委員長(吉岡吉典君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 理事の辞任及び委員の異動に伴い現在理事が四名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕