吉岡吉典
会議録に記録された「吉岡吉典」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,537 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛12 件
- 宇宙5 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会50 件・50%
- 外交防衛委員会41 件・41%
- 憲法調査会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,537 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第2号
○委員長(吉岡吉典君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 労働問題及び社会政策に関する調査のため、本日の委員会に法務省入国管理局長町田幸雄君、国税庁課税部長河上信彦君、文部省高等教育局長佐々木正峰君、中小企業庁長官岩田満泰君、労働大臣官房政策調査部長松崎朗君、労働省労働基準局長野寺康幸君、労働省労働基準局安全衛生部長下田智久君、労働省女性局長藤井龍子君、労働省職業安定局長渡邊信君及び労働省職業能力開発局長日比徹君…
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第2号
○委員長(吉岡吉典君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第2号
○委員長(吉岡吉典君) 労働問題及び社会政策に関する調査を議題とし、労働行政の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第2号
○委員長(吉岡吉典君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時一分休憩 ─────・───── 午後一時三十三分開会
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第2号
○委員長(吉岡吉典君) ただいまから労働・社会政策委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、労働問題及び社会政策に関する調査を議題とし、労働行政の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第2号
○委員長(吉岡吉典君) 答弁を求めますか。
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第2号
○委員長(吉岡吉典君) 本件に対する質疑はこの程度とし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十八分散会
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) ただいまから労働・社会政策委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る一月十八日、山崎正昭君が委員を辞任され、その補欠として水島裕君が選任されました。 また、去る一月十九日、水島裕君が委員を辞任され、その補欠として常田享詳君が選任されました。 ─────────────
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、労働問題及び社会政策に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) 労働問題及び社会政策に関する調査を議題とし、労働行政の基本施策について、牧野労働大臣から所信を聴取いたします。牧野労働大臣。
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) 次に、平成十二年度労働省関係予算について説明を聴取いたします。長勢労働政務次官。
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) 以上で所信及び予算の説明聴取は終わりました。 本件に関する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十六分散会
第147回 参議院 憲法調査会 第3号
○吉岡吉典君 きょう、二回目の会議に参加し、一回目に続く論議を聞きながら感ずることは、憲法について共通の認識と同時に多くの相違点があるということでございます。そして、その相違点の中でも、何を言いたいのかなということをもう一歩突っ込んで聞きたい点がたくさんあります。 それは、例えば先ほども論議になりましたけれども、今の憲法が国際法に反して制定された憲法だということに関連して言えば、だからどうかということが率直にお伺いしたい。そういうことを…
第147回 参議院 憲法調査会 第2号
○吉岡吉典君 この調査会の論議というのは、日本国民のみならず世界からも注目されていると思います。したがって、私はこの調査、論議自体を通じて、日本が国際的にもより信頼を高め、また国民と世界の心ある人々に希望を与えるような論議をしていきたいと思っております。その点で、現在の憲法をどうとらえるかという問題が第一の問題としてあると思います。 憲法制定の経過については、いろいろな意見が出されました。しかし、その憲法制定の経過がどうあれ、つくられた…
第147回 参議院 憲法調査会 第2号
○吉岡吉典君 はい。 次の言葉を私は非常に心を打たれる発言だと思って読みました。それは、「文明と戦争とは結局両立し得ないものであります。文明が速かに戦争を全滅しなければ、戦争が先づ文明を全滅することになるでありませう。」という言葉であります。 私は、そういう点で日本が世界並みの国になったのみならず、先駆的な意味を持つ憲法の内容を十分に論議して、それを生かすということにこの調査会の一番大きい努力を置いていただきたいという要望をして発言とい…
第147回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第1号
○吉岡吉典君 ただいまから行財政改革・税制等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第147回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第1号
○吉岡吉典君 ただいまの佐藤君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第1号
○吉岡吉典君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に吉川芳男君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔吉川芳男君委員長席に着く〕
第146回 参議院 労働・社会政策委員会 第3号
○委員長(吉岡吉典君) ただいまから労働・社会政策委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第一八四号特定非営利活動法人(NPO法人)等の育成強化に関する請願外十四件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第九四五号高齢者の雇用機会の創出に関する請願外四件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第一八四号特定非営利活動法人(NPO法人)等の育成強化に関する請願外九件は保留…