古賀誠
会議録に記録された「古賀誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,092 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1991/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会83 件・83%
- 決算委員会16 件・16%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,092 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第122回 衆議院 建設委員会 第3号
○古賀委員長 これより会議を開きます。 御報告申し上げます。 今国会、本委員会に付託になりました請願は二十七件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会で協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、そのように御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書 は、お手元に配付いたしましたとおり、特殊土壌地帯災害防除及び振興臨時措置法の延長に関する陳情書外二十四件であります。 ————◇————…
第122回 衆議院 建設委員会 第3号
○古賀委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百二十回国会、吉井光照君外二名提出、住宅 基本法案 第百二十回国会、木間章君外十名提出、総合保 養地域整備法の一部を改正する法律案 建設行政の基本施策に関する件 都市計画に関する件 河川に関する件 道路に関する件 住宅に関する件 建築に関する件 国土行政の基本施策に関する件以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませ…
第122回 衆議院 建設委員会 第3号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 建設委員会 第3号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十三分散会
第122回 衆議院 建設委員会 第2号
○古賀委員長 これより会議を開きます。 建設行政の基本施策に関する件及び国土行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両件調査のため、本日、参考人として日本道路公団理事山下宣博君、首都高速道路公団理事佐藤本次郎君及び同理事渡邊純一郎君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 建設委員会 第2号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第122回 衆議院 建設委員会 第2号
○古賀委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。片岡武司君。
第122回 衆議院 建設委員会 第2号
○古賀委員長 貴志八郎君。
第122回 衆議院 建設委員会 第2号
○古賀委員長 山内弘君。
第122回 衆議院 建設委員会 第2号
○古賀委員長 石井智君。
第122回 衆議院 建設委員会 第2号
○古賀委員長 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議
第122回 衆議院 建設委員会 第2号
○古賀委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松本龍君。
第122回 衆議院 建設委員会 第2号
○古賀委員長 鈴木喜久子君。
第122回 衆議院 建設委員会 第2号
○古賀委員長 上野建一君。
第122回 衆議院 建設委員会 第2号
○古賀委員長 薮仲義彦君。
第122回 衆議院 建設委員会 第2号
○古賀委員長 辻第一君。
第122回 衆議院 建設委員会 第2号
○古賀委員長 菅原喜重郎君。
第122回 衆議院 建設委員会 第2号
○古賀委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十五分散会
第122回 衆議院 建設委員会 第1号
○古賀委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が建設委員長に就任をいたしました。まことに光栄に存じます。 御承知のとおり、本委員会の使命は、二十一世紀に向けて、我が国が安定的に繁栄していけるような国土づくりを目指し、その基盤となる住宅、道路、河川等の社会資本の充実など、広範多岐にわたり国民生活に密着したものであります。また、新時代の生活空間の実現が重要な課題となっている今日、本委員会に寄せる…
第122回 衆議院 建設委員会 第1号
○古賀委員長 理事辞任の件について、お諮りいたします。 理事木村守男君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕