古賀誠
会議録に記録された「古賀誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,092 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1992/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会83 件・83%
- 決算委員会16 件・16%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,092 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 建設委員会 第1号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に山内弘君を指名いたします。
第123回 衆議院 建設委員会 第1号
○古賀委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 建設行政の基本施策に関する事項 都市計画に関する事項 河川に関する事項 道路に関する事項 住宅に関する事項 建築に関する事項 国土行政の基本施策に関する事項以上の各事項について、本会期中国政に関する調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 建設委員会 第1号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第123回 衆議院 建設委員会 第1号
○古賀委員長 建設行政の基本施策に関する件及び国土行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 まず、建設行政の基本施策及び国土行政の基本施策について、建設大臣及び国土庁長官から、それぞれ所信を聴取いたします。山崎建設大臣。
第123回 衆議院 建設委員会 第1号
○古賀委員長 東家国土庁長官。
第123回 衆議院 建設委員会 第1号
○古賀委員長 次に、平成四年度建設省関係予算及び平成四年度国土庁関係予算について、それぞれの概要説明を聴取いたします。金子建設政務次官
第123回 衆議院 建設委員会 第1号
○古賀委員長 前田国土政務次官。
第123回 衆議院 建設委員会 第1号
○古賀委員長 以上で両大臣の所信表明並びに関係予算の概要説明は終わりました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 建設委員会 第1号
○古賀委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両件調査のため、本日、参考人として日本道路公団理事山田幸作君、同理事山下宣博君及び住宅・都市整備公団理事依田和夫君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 建設委員会 第1号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
第123回 衆議院 建設委員会 第1号
○古賀委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北村直人君。
第123回 衆議院 建設委員会 第1号
○古賀委員長 次に、上野健一君。
第123回 衆議院 建設委員会 第1号
○古賀委員長 答弁は簡潔にお願いします。
第123回 衆議院 建設委員会 第1号
○古賀委員長 午後零時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ――――◇――――― 午後零時三十五分開議
第123回 衆議院 建設委員会 第1号
○古賀委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渋谷修君。
第123回 衆議院 建設委員会 第1号
○古賀委員長 三野優美君。
第123回 衆議院 建設委員会 第1号
○古賀委員長 吉井光照君。
第123回 衆議院 建設委員会 第1号
○古賀委員長 辻第一君。
第123回 衆議院 建設委員会 第1号
○古賀委員長 それでは、後ほどお答えさせていただきます。
第123回 衆議院 建設委員会 第1号
○古賀委員長 本日の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十五分散会