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自由民主党運輸大臣参議院衆議院
総発言数
1,092
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1992/08/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会83 件・83%
  • 決算委員会16 件・16%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,092 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,092 20 を表示
自由民主党1992/08/10

124衆議院 建設委員会 第1号

○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/08/10

124衆議院 建設委員会 第1号

○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/08/10

124衆議院 建設委員会 第1号

○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会

自由民主党1992/06/19

123衆議院 建設委員会 第14号

○古賀委員長 これより会議を開きます。 日本社会党・護憲共同所属委員は、諸般の事情により出席されておりませんが、やむを得ず議事を進めます。 請願の審査に入ります。 今国会、本委員会に付託になりました請願は百五十一件であります。 請願日程第一から第一五一までの各請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、請願文書表によりまして既に御承知のことと存じます。また、先ほどの理事会にお…

自由民主党1992/06/19

123衆議院 建設委員会 第14号

○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 採決いたします。 本日の請願日程中 有料道路通行料金身体障害者割引制度に対する 内部障害者等への適用拡大に関する請願二十 八件 内部障害者等への有料道路通行料の割引に関す る請願二件 建設省職員の増員に関する請願二件 建設省の公共事業関係職員の大幅増員に関する 請願五件以上の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と…

自由民主党1992/06/19

123衆議院 建設委員会 第14号

○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/06/19

123衆議院 建設委員会 第14号

○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1992/06/19

123衆議院 建設委員会 第14号

○古賀委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、治水事業の促進に関する陳情書外五件等二十八件であります。念のため御報告いたします。 ————◇—————

自由民主党1992/06/19

123衆議院 建設委員会 第14号

○古賀委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 第百二十回国会、吉井光照君外二名提出、住宅 基本法案 第百二十回国会、木間章君外九名提出、総合保 養地域整備法の一部を改正する法律案 建設行政の基本施策に関する件 都市計画に関する件 河川に関する件 道路に関する件 住宅に関する件 建築に関する件 国土行政の基本施策に関する件以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませ…

自由民主党1992/06/19

123衆議院 建設委員会 第14号

○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/06/19

123衆議院 建設委員会 第14号

○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/06/19

123衆議院 建設委員会 第14号

○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会

自由民主党1992/05/26

123参議院 建設委員会 第7号

○衆議院議員(古賀誠君) ただいま議題となりました都市計画法及び建築基準法の一部を改正する法律案に対する衆議院における修正部分につきまして、その趣旨及び要旨を御説明申し上げます。 今回の地価高騰により、大都市地域においては、勤労者世帯の住宅宅地の取得が著しく困難になり、また、都心の住宅地への事務所等の無秩序な進出による住環境の悪化等の問題が深刻化しております。一方、地方においては、リゾート開発に伴うマンション建設等による地域の生活環境の…

自由民主党1992/05/22

123衆議院 本会議 第26号

○古賀誠君 ただいま議題となりました都市計画法及び建築基準法の一部を改正する法律案につきまして、建設委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、今回の地価高騰に対応した金融、税制等の総合的な土地政策の一環として、土地利用計画制度の充実を図るとともに、最近の都市化の進展に対応して、良好な市街地の環境を整備し、都市の秩序ある発展を図るため、都市計画制度及び建築規制制度の改善を行おうとするものであります。 まず、都市計画法…

自由民主党1992/05/21

123衆議院 建設委員会 第13号

○古賀委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、都市計画法及び建築基準法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、昨二十日質疑を終局いたしております。 この際、本案に対し、杉山憲夫君外二名から、自由民主党、公明党・国民会議及び民社党の三派共同提案による修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。吉井光照君。 ————————————— 都市計画法及び建築基準法の一部を改正する法 律案に対する修正…

自由民主党1992/05/21

123衆議院 建設委員会 第13号

○古賀委員長 以上で修正案の趣旨の説明は終わりました。

自由民主党1992/05/21

123衆議院 建設委員会 第13号

○古賀委員長 これより原案及びこれに対する修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。北村直人君。

自由民主党1992/05/21

123衆議院 建設委員会 第13号

○古賀委員長 次に、石井智君。

自由民主党1992/05/21

123衆議院 建設委員会 第13号

○古賀委員長 辻第一君。

自由民主党1992/05/21

123衆議院 建設委員会 第13号

○古賀委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————