古賀誠
会議録に記録された「古賀誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,092 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1992/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会83 件・83%
- 決算委員会16 件・16%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,092 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 建設委員会 第11号
○古賀委員長 次に、吉井光照君。
第123回 衆議院 建設委員会 第11号
○古賀委員長 次に、辻第一君。
第123回 衆議院 建設委員会 第11号
○古賀委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言お礼を申し上げます。 本日は、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ――――◇――――― 午後一時十四分開議
第123回 衆議院 建設委員会 第11号
○古賀委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。和田貞夫君。
第123回 衆議院 建設委員会 第11号
○古賀委員長 次に、斉藤一雄君。
第123回 衆議院 建設委員会 第11号
○古賀委員長 次に、薮仲義彦君。
第123回 衆議院 建設委員会 第11号
○古賀委員長 次に、辻第一君。
第123回 衆議院 建設委員会 第11号
○古賀委員長 次回は、明二十日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十六分散会
第123回 衆議院 建設委員会 第10号
○古賀委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、都市計画法及び建築基準法の一部を改正する法律案及び木間章君外三名提出、都市計画法及び建築基準法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山内弘君。
第123回 衆議院 建設委員会 第10号
○古賀委員長 次に、小林守君。
第123回 衆議院 建設委員会 第10号
○古賀委員長 次に、貴志八部君。
第123回 衆議院 建設委員会 第10号
○古賀委員長 午後一時二十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 午後一時二十一分開議
第123回 衆議院 建設委員会 第10号
○古賀委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山崎建設大臣。
第123回 衆議院 建設委員会 第10号
○古賀委員長 次に、米沢隆君。
第123回 衆議院 建設委員会 第10号
○古賀委員長 次回は、来る十九日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五分散会
第123回 衆議院 建設委員会 第9号
○古賀委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、都市計画法及び建築基準法の一部を改正する法律案及び木間章君外三名提出、都市計画法及び建築基準法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。山崎建設大臣。 ————————————— 都市計画法及び建築基準法の一部を改正する法 律案(内閣提出) 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第123回 衆議院 建設委員会 第9号
○古賀委員長 次に、木間章君。 ————————————— 都市計画法及び建築基準法の一部を改正する法 律案(木間章君外三名提出) 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第123回 衆議院 建設委員会 第9号
○古賀委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。
第123回 衆議院 建設委員会 第9号
○古賀委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。萩山教嚴君。
第123回 衆議院 建設委員会 第9号
○古賀委員長 次に、石井智君。