古賀一成
会議録に記録された「古賀一成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,691 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産10 件
- 宇宙5 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会77 件・77%
- 国家基本政策委員会合同審査会14 件・14%
- 国家基本政策委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,691 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○古賀主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行します。石原洋三郎君。
第174回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○古賀主査 石原洋三郎君、挙手をお願いいたします。
第174回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○古賀主査 そろそろ時間が来ておりますので、それを踏まえての質問等をお願いします。
第174回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○古賀主査 これにて石原洋三郎君の質疑は終了いたしました。 次に、大口善徳君。
第174回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○古賀主査 これにて大口善徳君の質疑は終了いたしました。 次に、森本和義君。
第174回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○古賀主査 時間はほぼなくなりましたけれども、よろしゅうございますか、手短に。
第174回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○古賀主査 最後の答弁といたします。 馬淵副大臣。
第174回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○古賀主査 これにて森本和義君の質疑は終了いたしました。 次に、打越あかし君。
第174回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○古賀主査 これにて打越あかし君の質疑は終了いたしました。 次に、玉木雄一郎君。
第174回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○古賀主査 これにて玉木雄一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木憲昭君。
第174回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○古賀主査 皆様の御協力で、ちょうど時間になりました。最後の質問でよろしゅうございますか。
第174回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○古賀主査 これにて佐々木憲昭君の質疑は終了いたしました。 長時間御苦労さまでございました。 この際、暫時休憩いたします。 午後十一時二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第174回 衆議院 予算委員会 第6号
○古賀(一)委員 民主党の古賀一成でございます。 十六年ぶりに与党として質問することになりまして、本当に我慢してきたかいがあったなと。ならば、きょう、提言型の建設的な質問をいたしまして、政治改革、予算の改編というものは恐らく二十二年度では終わりません、民主党が政権をとり続け、二十三年度でまたよくした、こういう長いプロセスも当然私は内在をしておると思いますので、きょうは、限られた時間ではありますけれども、私の提言、そして今後、政府でぜひと…
第174回 衆議院 予算委員会 第6号
○古賀(一)委員 ただいま総理から、健康、環境、とりわけ環境技術、これを両輪としてという話がありました。 そこで、今は、成長戦略の分野について御説明がありました、思いのたけを述べられました。問題は、それでは、それを今度は具体的にどういう人たちが立ち回って、分野だけじゃなくて、どういうフィールドにそういうものは、要するに主役ですね、主役はだれなのかという議論が、私は大きく問題としてあると思っているんです。 といいますのは、今度の予算編成で…
第174回 衆議院 予算委員会 第6号
○古賀(一)委員 それでは、もう時間が迫ってまいりますので、次のテーマに参りたいと思います。 今、仙谷大臣から、総合化という話が出ました。私は、これからの日本の新しい政府の使命というのは、コンクリートから人へという流れがもちろんしっかりあります。しかし、私は、これだけだろうかと。私は、そういう、こっちの分野からこっちに金を移すというだけではなくて、その分野での効率化、総合化、つまり、縦割りから総合化へという一つの切り口も重要な課題として…
第174回 衆議院 予算委員会 第6号
○古賀(一)委員 担当を分けて、省庁の壁をできるだけ越えたい、越えるべきだと。そこにはやはり民間の主導性もぜひかませる仕組みを私は考えていただきたいと思います。 そこで、もう一点は、私も長らく役人をやっていました、五つぐらいの種類の行政をしていましたけれども、そういう経験から見たときに、役所は今までの枠組みでやろうとするんです。それはもう本性ですよ。しかし、例えば、私の経験で言うと、民活、中曽根総理のときの民活とかNTT株の売却益の活用…
第174回 衆議院 予算委員会 第6号
○古賀(一)委員 私、残余の質問が三時間分ぐらいありますが、今後の予算委員会でまた御提言をさせていただきたいと思います。 ありがとうございました。
第171回 衆議院 国土交通委員会 第19号
○古賀(一)委員 民主党の古賀一成でございます。 きょうは、これまでとは違いまして、政府提案に係りますいわゆるタクシー適正化、活性化特別措置法と、民主党ほか野党四党が一致しまして勉強し、そして提案しました道路運送法の一部改正、この二つの法律がこの委員会に提出されておるということで、私は、大変意義のある今度のこの委員会ではないかと思っております。トップバッターを務めさせていただくことを本当にうれしく思います。 さて、私は、このタクシー問題…
第171回 衆議院 国土交通委員会 第19号
○古賀(一)委員 今の提案者の細川さんのお話をかいつまんで言えば、冒頭は、もう既に規制緩和というのが、地域、住民、国民を巻き込んだ外部不経済として、交通事故渋滞として影響も出ているし、そしてまた、経営側においては、経営がもう大変厳しいという問題、そして、しわ寄せを食らった労働者は悲惨な状況だ、おおむねこういうことで、全体に大きな影響を与えてきたということだろうと思うんです。 そこで、今度は大臣に、ぜひ総括的な御認識を伺いたいんですが、今…
第171回 衆議院 国土交通委員会 第19号
○古賀(一)委員 私は、大臣の答弁はそうだろうと思いますが、先ほど言いました、自動車交通局の局長ほか皆さんにぜひしっかり聞いておいてもらいたいと思うんですが、このタクシー業界は、トラックを含め運輸関係のいわゆる車屋さんと言われる方々は、やはり、大企業、下請、流通業界、そういう業界ピラミッドの中の一番末端を担っているんです。それで、やはり一番弱い立場に産業構造上置かれてきたんです。タクシーもそうです。 そして、先ほど、もう簡単に言いますけ…