古池信三
会議録に記録された「古池信三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,493 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国際電信電話株式会社取締役社長
- 直近の発言日
- 1971/07/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー12 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会52 件・52%
- 予算委員会48 件・48%
※ 全 3,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) 以上をもって木島君の質疑は終了いたしました。(「答弁答弁」と呼ぶ者あり)
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) 以上をもって木島君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) 次に、岩間正男君の質疑を行ないます。岩間正男君。
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) 岩間君に申し上げますが、もうあなたの時間が尽きております。
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) 超過は認めることはできません。
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) 以上をもって岩間君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) 次に、喜屋武眞榮君の質疑を行ないます。喜屋武眞榮君。
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) 以上をもちまして、喜屋武君の質疑は終了いたしました。 以上をもって質疑通告者の発言は全部終了いたしました。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時四十七分散会
第65回 参議院 予算委員会 第24号
○委員長(古池信三君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についておはかりいたします。 委員の異動に伴い、理事が一名欠けておりますので、この際、補欠選任を行ないます。 選任は、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 予算委員会 第24号
○委員長(古池信三君) 御異議ないと認めます。 よって、理事に小林国司君を指名いたします。 —————————————
第65回 参議院 予算委員会 第24号
○委員長(古池信三君) この際、御報告申し上げます。 五月十二日理事会を開き、過般の青島幸男君の発言に関し協議を行ないましたところ、その処置を委員長に一任されました。 その後、青島君から委員長に対し、去る三月二十九日の本委員会における同君の発言中、不穏当と思われる部分のあったことについて、遺憾の意を表するとともに、今後注意する旨の表明がございました。 よって、委員長はこれを了承し、当該部分に関しては、これを会議録から削除することにいたし…
第65回 参議院 予算委員会 第24号
○委員長(古池信三君) 次に、継続調査要求についておはかりいたします。 予算の執行状況に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 予算委員会 第24号
○委員長(古池信三君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 予算委員会 第24号
○委員長(古池信三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これをもって散会いたします。 午前十一時五十四分散会
第65回 参議院 本会議 第9号
○古池信三君 ただいま議題となりました昭和四十六年度予算三案につきまして、予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 政府の説明によりますと、昭和四十六年度において、わが国経済の安定成長路線の確実な定着をはかることによって、将来にわたって均衡のとれた繁栄を期することが最大の課題となっております。このような観点に立って、昭和四十六年度予算は、まず、経済の動向に即応した財政運営を行なうため、その規模を適正なものとするととも…
第65回 参議院 予算委員会 第23号
○委員長(古池信三君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十六年度一般会計予算、昭和四十六年度特別会計予算、昭和四十六年度政府関係機関予算、 以上三案を一括議題といたします。 前回に引き続き、締めくくり総括質疑を行ないます。岩間正男君。
第65回 参議院 予算委員会 第23号
○委員長(古池信三君) 時間がまいりましたから、これでやめてください。 以上をもって岩間君の質疑は終了いたしました。
第65回 参議院 予算委員会 第23号
○委員長(古池信三君) 時間が来ております。
第65回 参議院 予算委員会 第23号
○委員長(古池信三君) もうやめてください。
第65回 参議院 予算委員会 第23号
○委員長(古池信三君) やめてください。