古池信三
会議録に記録された「古池信三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,493 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国際電信電話株式会社取締役社長
- 直近の発言日
- 1973/06/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー12 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会52 件・52%
- 予算委員会48 件・48%
※ 全 3,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 参議院 逓信委員会 第10号
○理事(古池信三君) それじゃ、速記を起こしてください。
第71回 参議院 逓信委員会 第10号
○理事(古池信三君) 本案に対する質疑は本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後六時三十六分散会
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私は再度予算委員長に選任せられました。まことに光栄に存じます。 もとより浅学微力の私でございますが、誠心誠意この重責を全ういたしたいと念願いたしております。何とぞ皆さまの一そうの御指導と御協力を賜わりまするようお願いを申し上げまして、就任のごあいさつといたします。(拍手) —————————————
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) これより理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は九名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に、植木光教君、木村睦男君、白井勇君、安田隆明君、山崎竜男君、野々山一三君、山崎昇君、三木忠雄君、向井長年君を指名いたします。 —————————————
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) 次に、調査承認要求に関する件につきまして、おはかりいたします。 今期国会におきましても、予算の執行状況に関する調査を行なうこととし、、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) 次に、予算の執行状況に関する調査を議題といたします。 本調査を行なうにつきましては、質疑は本日一日とし、総質疑時間は百六十五分、各会派への割り当ては、自由民主党及び日本社会党はそれぞれ六十分、公明党二十分、民社党及び日本共産党はそれぞれ十分、第二院クラブ五分。 質疑の順位は、日本社会党、自由民主党、日本社会党、自由民主党、公明党、民社党、日本共産党、第二院クラブ。 以上のように委員長は取り運びたいと存じますが、御…
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより質疑を行ないます。 森元治郎君。
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) 藤田君に申し上げますが、これ、関連ですから、簡単に願いたいんですが。
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) 以上をもちまして森君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) 次に、戸叶武君。
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) この際、申し上げます。 戸叶君の質疑の中途でございますが、午前はこの程度とし、午後は一時再開いたします。 それまで暫時休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 —————・————— 午後一時六分開会
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) ただいまより委員会を再開いたします。 午前に引き続き、戸叶君の質疑を行ないます。戸叶武君。
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) もうすでに時間が過ぎておりますから——じゃ、きわめて簡単に。
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) 以上をもちまして戸叶君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) 次に、三木忠雄君の質疑を行ないます。三木忠雄君。
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) 以上をもちまして、三木君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第66回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(古池信三君) 次に、木島則夫君の質疑を行ないます。木島則夫君。