古川元久
会議録に記録された「古川元久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,503 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金43 件
- 宇宙38 件
- 観光・インバウンド18 件
- 労働・賃金13 件
- 住宅・不動産13 件
- こども・子育て11 件
- GX・脱炭素5 件
- 医療3 件
- 地方創生3 件
- デジタル行政3 件
- 通商・貿易3 件
- 農業2 件
- 教育2 件
- エネルギー2 件
- スタートアップ2 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 防災0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会40 件・40%
- 予算委員会34 件・34%
- 政治改革に関する特別委員会21 件・21%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
※ 全 3,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号
○古川(元)委員 法律ではそこまで求めていないかもしれませんけれども、やはり規制委員会は原子力について、とにかくこれは安全第一で規制をしていく、そういった立場にあるわけです。 そういった意味では、これは、今回の福島のように事故が起きてから、あそこをこうしておけばとか言っていても、もう本当に後の祭りなわけであります。実際に、これだけ多くの被害者の人たちが今もいて、そしてまた将来不安にさらされている。そして、さまざまな風評被害であるとか、事…
第183回 衆議院 憲法審査会 第8号
○古川(元)委員 民主党の古川元久でございます。 私も、今の葉梨委員などと一緒にずっとこの憲法の議論、きょうも傍聴しておられる中山太郎先生のもとで参加をさせていただき、国民投票法の制定の議論、これは、改憲賛成の人、反対の人も含めて、ぎりぎり最後のところまでみんな一緒に丁寧に議論してきた者の一人として発言をさせていただきたいと思います。 私自身、この改正手続要件の緩和そのものを否定するものではありませんし、時代に応じて憲法は必要な改正は行…
第183回 衆議院 憲法審査会 第7号
○古川(元)委員 民主党の古川元久でございます。 私は、地方公共団体の組織、機構のあり方について、一言申し上げたいと思います。 先ほど、我が党の大島委員からも、我が党としては、二元代表制以外の議院内閣制であるとかシティーマネジャー制度等の導入、そうしたものを可能とするべきだという発言をさせていただきましたけれども、このことは、やはり地方自治、地域で決められることは地域で決めていく、そうした、それぞれの地域の自主性を重視する意味でも非常に…
第183回 衆議院 憲法審査会 第5号
○古川(元)委員 民主党の古川元久でございます。 私は、立法府におけます、特に我々議員による議員立法を初めとする立法活動をもっと積極的にするというその裏腹としての意味でも、この違憲審査機能の強化というのは大変重要なことだというふうに考えております。 従来は、法律、特に過去の自民党政権のもとでは、ほとんどが閣法で出される。これについては、内閣法制局が相当、時には余りにも厳し過ぎる、そういうチェックをして、それを通らないと出てこないという状…
第183回 衆議院 憲法審査会 第5号
○古川(元)委員 民主党の古川元久でございます。 私も、最高裁判所裁判官の国民審査について申し上げます。 これはやはり、違憲審査機能を強化する、その裏腹に、国民による審査をきちんと実質的な、意味がある形にすべきではないかというふうに思っております。 そういった意味では、先ほども御指摘もありましたけれども、今の憲法上は、これは衆議院選挙と同時に行うということでありますが、衆議院選挙は、まさに政権を争う、そういった意味で、国民の関心はどうし…
第183回 衆議院 憲法審査会 第4号
○古川(元)委員 民主党の古川元久でございます。 民主党は、これまで党内で行ってきた憲法論議の中で、統治機構のあり方につきまして、国民主権の徹底と権力分立の明確化を基本として内閣総理大臣主導の政府運営を確立する一方で、国会の行政監視機能を拡充強化すべきであると考えてまいりました。 本日、日本国憲法第五章内閣の章に関して論議するに当たり、これまでの党の議論を紹介するとともに、私自身が政府の中で経験したことを踏まえて若干の私見を申し述べたい…
第183回 衆議院 憲法審査会 第3号
○古川(元)委員 民主党の古川元久でございます。 私は、第三章の国民の権利及び義務の章を考えるに当たっては、将来世代の権利や利益をどう担保していくか、そうした視点というのが大事じゃないかということを申し上げたいと思います。 例えば、公共の福祉の概念、これは私も、党で主張しておりますように、再定義が必要ではないかというふうに思っておりますけれども、人権制約原理のところの人権の相互の調整原理という場合に、将来世代の人権というものも検討に入れ…
第181回 衆議院 内閣委員会 第2号
○古川委員長 これより会議を開きます。 内閣の重要政策に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官羽深成樹君、内閣官房内閣審議官清水康弘君、内閣官房内閣参事官藤山美典君、内閣官房内閣審議官能化正樹君、内閣府大臣官房審議官木下賢志君、内閣府大臣官…
第181回 衆議院 内閣委員会 第2号
○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第181回 衆議院 内閣委員会 第2号
○古川委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高木美智代君。
第181回 衆議院 内閣委員会 第2号
○古川委員長 はい、ありません。
第181回 衆議院 内閣委員会 第2号
○古川委員長 次に、竹本直一君。
第181回 衆議院 内閣委員会 第2号
○古川委員長 次に、小泉進次郎君。
第181回 衆議院 内閣委員会 第2号
○古川委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 正午休憩 ————◇————— 午後一時開議
第181回 衆議院 内閣委員会 第2号
○古川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。森山浩行君。
第181回 衆議院 内閣委員会 第2号
○古川委員長 次に、長島忠美君。
第181回 衆議院 内閣委員会 第2号
○古川委員長 次に、瑞慶覧長敏君。
第181回 衆議院 内閣委員会 第2号
○古川委員長 次に、塩川鉄也君。
第181回 衆議院 内閣委員会 第2号
○古川委員長 次に、畑浩治君。
第181回 衆議院 内閣委員会 第2号
○古川委員長 樽床国務大臣、時間ですので簡潔に。