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国民民主党・無所属クラブ衆議院参議院
総発言数
3,503
直近の所属会派
国民民主党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
2015/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会40 件・40%
  • 予算委員会34 件・34%
  • 政治改革に関する特別委員会21 件・21%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%

※ 全 3,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,503 20 を表示
民主党・無所属クラブ2015/03/10

189衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○古川委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 沖縄及び北方問題に関する政府の施策について、山口沖縄及び北方対策担当大臣及び岸田外務大臣から順次説明を求めます。山口沖縄及び北方対策担当大臣。

民主党・無所属クラブ2015/03/10

189衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○古川委員長 次に、岸田外務大臣。

民主党・無所属クラブ2015/03/10

189衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○古川委員長 次に、平成二十七年度沖縄及び北方関係予算について説明を求めます。平内閣府副大臣。

民主党・無所属クラブ2015/03/10

189衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○古川委員長 以上で説明の聴取は終わりました。 次に、中山外務副大臣、城内外務副大臣、松本内閣府大臣政務官及び薗浦外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。中山外務副大臣。

民主党・無所属クラブ2015/03/10

189衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○古川委員長 次に、城内外務副大臣。

民主党・無所属クラブ2015/03/10

189衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○古川委員長 次に、松本内閣府大臣政務官。

民主党・無所属クラブ2015/03/10

189衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○古川委員長 次に、薗浦外務大臣政務官。

民主党・無所属クラブ2015/03/10

189衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○古川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十二分散会

民主党・無所属クラブ2015/03/10

189衆議院 財務金融委員会 第3号

○古川(元)議員 お答えいたします。 我々が提出をいたしました対案におきましては、今、鈴木委員から御指摘がございましたように、消費税法の第一条の第二項を改正しまして、消費税収は社会保障四経費のみにしか使えない、のみという二文字でありますけれども、そこを明確化する。同時に、さらにそれを法制上、もう一つたがをはめるという意味で、十二条におきまして、消費税引き上げによって生じた財政余力によって、社会保障の安定財源の確保及び財政の健全化のための…

民主党・無所属クラブ2015/03/10

189衆議院 財務金融委員会 第3号

○古川(元)議員 お答えいたします。 消費税の逆進性対策につきましては、私どもも、消費税というのが、消費者の人たち、国民からしますと、低所得の人の方がその支出に占める税負担の割合が高所得の人たちよりも多いという意味で逆進性がある、やはりその逆進性の緩和策は行っていかなければいけないという立場であります。 しかし、その逆進性の緩和になる策として、三党合意でまとめました社会保障・税一体改革の抜本改革法の中では、低所得者対策として、給付つき税…

民主党・無所属クラブ2015/03/10

189衆議院 財務金融委員会 第3号

○古川(元)議員 お答えいたします。 私どもの基本的な考え方は、法人実効税率、これは、できることであれば、できるだけ引き下げていきたいという考え方には立っております。実際に、私どもの政権のもとで、法人実効税率の五%引き下げ、そうした措置もとらせていただいたわけでございます。 しかし、現時点におきましては、ちょうど、復興特別法人税の前倒し廃止によって、私どもで決めた五%の引き下げが行われたばかりのところでございます。今まさにそういうシステ…

民主党・無所属クラブ2015/03/04

189衆議院 財務金融委員会 第2号

○古川(元)議員 ただいま議題となりました格差是正及び経済成長のために講ずべき税制上の措置等に関する法律案につきまして、提出者を代表して、その趣旨及び概要を御説明申し上げます。 少子高齢化、巨額の財政赤字という問題を抱える中、持続可能な社会保障制度の確立とそれを支える財源の確保という社会保障と税の一体改革の重要性、必要性は変わりありません。 しかし、一体改革に際し国民と約束した社会保障の充実、安定化、議員定数削減はいまだ実現されていませ…

民主党・無所属クラブ2015/02/27

189衆議院 予算委員会 第11号

○古川(元)委員 民主党の古川元久でございます。 総理、我々、質疑を充実するためには、やはり質問に対してきちんと答えていただきたいんですよね。質問に対して答えないで、それ以外の聞いていないことをとうとうと述べる。ぜひ、これからの質疑はしっかり聞いたことに答えていただきたいということをまず申し上げて、質問に入りたいと思います。 きょうは、私は、消費税のことと財政健全化計画についてお伺いをしたいと思います。 まず、総理は、きのうの本会議の質…

民主党・無所属クラブ2015/02/27

189衆議院 予算委員会 第11号

○古川(元)委員 決意はいいんです。ただ、経済は生き物だというのは総理もおっしゃっている話で、ですから、私が聞いているのは、この消費税の引き上げによって景気が悪くなるだろうということが非常に明白なようなそういう経済状況であっても、先ほどの話のようなリーマン・ショックとか、これはもうお隣に座っている麻生大臣が一番実感をされた、ああいう特別な場合とか、あるいは大震災というような場合を除いたら、普通にこれで、景気が消費税の引き上げによって間違…

民主党・無所属クラブ2015/02/27

189衆議院 予算委員会 第11号

○古川(元)委員 聞いていることに簡潔にお答えいただきたいんですよね。 今の答えは、総理が言った、何か答えをするための前提条件とか、そういう話では全くないと思います。 私は、聞いているのは、景気判断をしないということは、消費税の引き上げによって、そのことによって景気が悪くなる、そのことが明白に想定されるような場合であっても、それは引き上げるということですね、そういうふうに聞いているんです。

民主党・無所属クラブ2015/02/27

189衆議院 予算委員会 第11号

○古川(元)委員 それは、総理がこの十八カ月間に景気を、消費税を上げられるような状況をつくっていく、その覚悟はいいし、それはやってもらわなきゃいけないんです。しかし、それでも、やはり経済というのは生き物ですから、そうでなくなる可能性だってあるわけですよね。では、その場合でもこれは上げるんですかということを聞いているのであって、イエスかノーかだけで答えていただけばいいんです。どうですか。

民主党・無所属クラブ2015/02/27

189衆議院 予算委員会 第11号

○古川(元)委員 我々は、当然、やはり経済は生き物だから、それは、状況によっては延期とかそういうことも昨年のようにしなきゃいけない部分はあるだろう、だからこそ景気条項をつけたんです。それを削除するんですから、ということは、景気が悪くなっても上げるんですねと、その確認をさせていただいているだけなのに、これで十分も時間をとられて本当に私は残念です。 では、こういう聞き方をしますが、先ほど来から、リーマン・ショックとか大震災のようなそういう場…

民主党・無所属クラブ2015/02/27

189衆議院 予算委員会 第11号

○古川(元)委員 でも、税制に重大な変更を与えることになるんじゃないですか。そのときには、やはり当然、国民に信を問わなきゃいけないですね、総理の去年おっしゃったことが当てはまるのであれば。そうじゃないですか。

民主党・無所属クラブ2015/02/27

189衆議院 予算委員会 第11号

○古川(元)委員 私は、総理がそういう個別の判断をするかどうかじゃない、論理的に、論理の問題として聞いているんです。論理の問題として、税制のそういう重大な部分に変更を加えるのであれば国民に信を問うべきだというのは、それは総理がおっしゃった言葉じゃないですか。 そうであれば、論理的に、そこにまた変更を加えることになる、再延長するようなそういう事態になったら、それは当然時期はあるかもしれません、でも、そこはやはり国民の信を問う。それは、総理…

民主党・無所属クラブ2015/02/27

189衆議院 予算委員会 第11号

○古川(元)委員 総理、御自分が解散の根拠として、税制の重大な部分に変更を加えるときには国民の信を問うべきだとおっしゃったんですよ。論理的に言えばそうなるんじゃないですかということを聞いているだけなんです。そこは誠実にお答えをいただかないと、本当に御都合主義で自分の好き勝手なときに解散をするというふうに。私には、そういう総理の発言を聞いていると聞こえないんですよね。この議論を続けても、これは時間が無駄ですから、次に行きたいと思います。 …