古屋範子
会議録に記録された「古屋範子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,081 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て44 件
- 社会保障・年金26 件
- デジタル行政20 件
- 医療17 件
- 教育14 件
- GX・脱炭素8 件
- 地方創生8 件
- 経済安保3 件
- 半導体2 件
- 通商・貿易2 件
- AI1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,081 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 衆議院 総務委員会 第2号
○古屋委員長 後刻、理事会で協議をいたします。
第212回 衆議院 総務委員会 第2号
○古屋委員長 次に、内閣提出、国立研究開発法人情報通信研究機構法の一部を改正する等の法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。鈴木総務大臣。 ――――――――――――― 国立研究開発法人情報通信研究機構法の一部を改正する等の法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第212回 衆議院 総務委員会 第2号
○古屋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る九日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会
第212回 衆議院 総務委員会 第1号
○古屋委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶申し上げます。 この度、総務委員長の重責を担うことになりました古屋範子でございます。 本委員会は、行政の基本的制度、地方自治など国の基本的な仕組みに関わる問題から、情報通信、郵政事業、消防など国民の社会経済を支える問題まで幅広く所管し、その果たすべき役割は極めて重大であります。 私は、その職責の重要性を認識するとともに、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運…
第212回 衆議院 総務委員会 第1号
○古屋委員長 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事斎藤洋明さんから、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 総務委員会 第1号
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 総務委員会 第1号
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 井原 巧さん 田所 嘉徳さん 田中 良生さん 根本 幸典さん 及び 中司 宏さん を指名いたします。 ――――◇―――――
第212回 衆議院 総務委員会 第1号
○古屋委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する事項 地方自治及び地方税財政に関する事項 情報通信及び電波に関する事項 郵政事業に関する事項 消防に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 総務委員会 第1号
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第212回 衆議院 総務委員会 第1号
○古屋委員長 この際、総務大臣、総務副大臣及び総務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。鈴木総務大臣。
第212回 衆議院 総務委員会 第1号
○古屋委員長 次に、渡辺総務副大臣。
第212回 衆議院 総務委員会 第1号
○古屋委員長 次に、馬場総務副大臣。
第212回 衆議院 総務委員会 第1号
○古屋委員長 次に、長谷川総務大臣政務官。
第212回 衆議院 総務委員会 第1号
○古屋委員長 次に、船橋総務大臣政務官。
第212回 衆議院 総務委員会 第1号
○古屋委員長 次回は、来る七日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時十九分散会
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○古屋(範)委員 おはようございます。公明党の古屋範子でございます。 今日は、旅館業法等改正案について質問をしてまいりますので、よろしくお願いいたします。 本法案の改正に向けての検討は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大が問題となって、感染防止や宿泊施設従業員の安全確保が重要な課題となったことから始まったというふうに認識をいたしております。 改正案は、宿泊拒否禁止の例外を緩和する、また、理不尽な苦情や要求をするカスタマーハラスメントへの…
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○古屋(範)委員 今回の新型コロナウイルス感染症は五類に変更になったというものの、これまでの経験を踏まえた上で、次なる新たな感染症に備えて環境整備を図る法律案であるということを理解いたしました。 次に、本法案で特に注目されるのが、旅館業法第五条の見直しであります。 一部関係団体からは、現行法第五条の見直し法案に反対するという意見書が提出をされております。 現行法第五条第一号の伝染性の疾病を、感染症予防法上の一類感染症、二類感染症、新型イ…
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○古屋(範)委員 関係者、特に宿泊業の関係者、また感染症の専門家を入れた検討会を立ち上げてガイドラインを策定されるということでございます。 そして、そのガイドラインにつきましては、現場で観光客に対応する従業員にまで徹底をしていただきたいと思います。みだりに拒むことがないよう、何がみだりに拒むことなのか、この判断基準を客観的に適切に選択することができるよう、研修を行っていただきたいと思います。 次に、今回規定された特定感染症だけではなくて…
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○古屋(範)委員 なかなか、そうした専門的な疾病、感染症の分類というのは、現場で対応するときにも従業員の方々も迷うことがあるかと思います。今、大変、観光の現場も人手不足で悩んでいるときかと思いますけれども、是非、先ほど申し上げた研修の場で、正しい知識、また、対応の仕方というものも徹底をしていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 また、第五条の第四号につきまして、これまで五条を悪用、すなわち、法に触れない限り、どんな要求を…
第211回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○古屋(範)委員 法律にありますように、宿泊者の著しい要求、これが一体どういうものを指すのか、今後の検討されていきますガイドラインでそれを明確に定めて、不当な宿泊拒否が起こらないようにしていっていただきたいというふうに思っております。 三年間のコロナ禍の中で、観光業の方々も本当に経営に苦しんでいらっしゃいました。なかなかその間、持ちこたえることができず、やむなく閉館というような旅館もありました。 私も、地元は神奈川県なんですが、箱根を始…