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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
3,026
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2004/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法審査会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,026 20 を表示
自由民主党2004/03/11

159衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第2号

○古屋(圭)小委員 自民党の古屋圭司でございます。 きょうは、宇都宮先生から、私も決してこのオンブズマン制度ということは専門的に勉強したわけではございませんので、大変貴重な意見をお伺いすることができました。 先生の意見は、世界の趨勢は、オンブズマン制度をとっている国では議会オンブズマンである、したがって、設置をする場合にはそういう方向に持っていくべきだという趣旨の内容だったと思います。ただ、その中で、そういった実施をされている国について…

自由民主党2004/01/26

159衆議院 予算委員会 第2号

○古屋(圭)委員 自由民主党の古屋圭司でございます。安倍晋三委員の持ち時間の範囲内において質問させていただきたいと思います。 私は、まずエネルギー政策の構造改革、この視点から質問させていただきたいと思います。 二十世紀のエネルギーの供給システムは、大規模集中型あるいは化石エネルギー依存型であったと思います。もちろん、六五年からは原子力発電が加わりました。今、五十三基あります。三八%を賄っていますが、いずれも大規模集中型であります。これは…

自由民主党2004/01/26

159衆議院 予算委員会 第2号

○古屋(圭)委員 総理おっしゃるように、科学技術による改革というのが不可欠でありますけれども、私はやはり、そこで大きな転換は大規模集中型から分散型というパラダイムシフトを行っていく必要がある、ぜひそういう視点にのっとって取り組んでいただきたいと思います。 ただ、私は決して大規模発電を否定しているのではありません、まだまだ大口需要を中心に必要でありますし。しかし、一方では、例えば大規模集中発電することによって、高圧送電線であるとか鉄塔、全…

自由民主党2004/01/26

159衆議院 予算委員会 第2号

○古屋(圭)委員 ぜひよろしくお願いしたいと思います。 さて、次の質問に入らせていただきますが、経済問題で一問質問させていただきます。 月例経済は三年ぶりに景気回復という、これは私はいい傾向だと思います。ただ、主要企業中心でありますので、いかに地方あるいは中小企業にこれを波及していくか、これがことしの一番大きな課題だと思っております。 そういう中にあって、地方の基幹産業というのは建設業なんですね。これは厳然たる事実でありまして、だからこ…

自由民主党2004/01/26

159衆議院 予算委員会 第2号

○古屋(圭)委員 ぜひ、大臣におかれましては、早急にこれを進めていただきたいと思います。これが進まなければ、やはり地方の景気というのは回復したという実感は恐らく出ないと思いますね。 そのためには、総合メニューですよ。だから、事業転換とかいろいろそういうことだけではなくて、例えば企業合併をしていくとか、そういうことを含めた総合メニューをぜひつくっていただきたい。そうすれば、公共事業も、いわゆる科学技術駆動型の公共事業、例えば燃料電池とか、…

自由民主党2004/01/26

159衆議院 予算委員会 第2号

○古屋(圭)委員 終わります。

自由民主党2004/01/22

159衆議院 憲法調査会 第1号

○古屋(圭)委員 自民党の古屋圭司でございます。 昨年十一月の総選挙後初めての委員会でございます。早速、自民党を代表して発言をさせていただきます。 今週から国会が始まっておりますが、この国会の主要なテーマは、安全保障、社会保障、地方分権、こういったテーマが大きな柱でございますけれども、憲法を論じる視点からも、このテーマは重要な柱をなしています。 そこで、きょうは、この三つのテーマに関して意見を述べさせていただいた上で、今後の憲法調査会の…

自由民主党2003/07/28

156衆議院 文部科学委員会 第20号

○古屋委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 今国会において、本委員会に付託されました請願は全部で百三十一件であります。 本日の請願日程第一から第一三一までの各請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、請願文書表等により既に御承知のことと存じます。また、理事会等におきましても慎重に御検討願いましたので、この際、各請願について紹介議員からの説明聴取は省略し、…

自由民主党2003/07/28

156衆議院 文部科学委員会 第20号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、義務教育費国庫負担制度の堅持と学校事務・栄養職員の配置に関する請願一件は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2003/07/28

156衆議院 文部科学委員会 第20号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2003/07/28

156衆議院 文部科学委員会 第20号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党2003/07/28

156衆議院 文部科学委員会 第20号

○古屋委員長 この際、御報告いたします。 今国会中、本委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、私学助成の拡充に関する陳情書外十三件、学校事務職員・栄養職員をはじめ、教職員の給与費半額国庫負担などの義務教育費国庫負担制度の堅持に関する意見書外七百四十七件であります。 ————◇—————

自由民主党2003/07/28

156衆議院 文部科学委員会 第20号

○古屋委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百五十三回国会、武正公一君外三名提出、学校教育法の一部を改正する法律案 第百五十五回国会、肥田美代子君外四名提出、公立の小中学校等における地震防災上改築又は補強を要する校舎等の整備の促進に関する臨時措置法案 佐藤公治君外一名提出、人づくり基本法案 並びに 文部科学行政の基本施策に関する件 生涯学習に関する件 学校教育に関する件 科学技術及び学術の振興に関する件 科学技…

自由民主党2003/07/28

156衆議院 文部科学委員会 第20号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2003/07/28

156衆議院 文部科学委員会 第20号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2003/07/28

156衆議院 文部科学委員会 第20号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三分散会

自由民主党2003/07/09

156衆議院 文部科学委員会 第19号

○古屋委員長 これより会議を開きます。 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官坂篤郎君、総務省自治財政局長林省吾君、財務省主計局次長杉本和行君、文部科学省大臣官房総括審議官玉井日出夫君、初等中等教育局長矢野重典君、高等教育局長遠藤純一郎君及び文化庁次長銭谷眞美君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議…

自由民主党2003/07/09

156衆議院 文部科学委員会 第19号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2003/07/09

156衆議院 文部科学委員会 第19号

○古屋委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森岡正宏君。

自由民主党2003/07/09

156衆議院 文部科学委員会 第19号

○古屋委員長 赤羽一嘉君。