P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
3,026
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2003/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法審査会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,026 20 を表示
自由民主党2003/04/16

156衆議院 文部科学委員会 第9号

○古屋委員長 佐藤公治君。

自由民主党2003/04/16

156衆議院 文部科学委員会 第9号

○古屋委員長 石井郁子君。

自由民主党2003/04/16

156衆議院 文部科学委員会 第9号

○古屋委員長 理事会で協議いたします。

自由民主党2003/04/16

156衆議院 文部科学委員会 第9号

○古屋委員長 山内惠子君。

自由民主党2003/04/16

156衆議院 文部科学委員会 第9号

○古屋委員長 遠藤局長。(山内(惠)委員「大臣にお聞きしたんですけれども」と呼ぶ) 遠藤局長にお答えいただきます。

自由民主党2003/04/16

156衆議院 文部科学委員会 第9号

○古屋委員長 遠藤局長に答弁をいただきます。(発言する者あり) 御静粛に願います。

自由民主党2003/04/16

156衆議院 文部科学委員会 第9号

○古屋委員長 次回は、来る二十三日水曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十二分散会

自由民主党2003/04/03

156衆議院 文部科学委員会 第8号

○古屋委員長 これより会議を開きます。 ただいま付託になりました内閣提出、国立大学法人法案、独立行政法人国立高等専門学校機構法案、独立行政法人大学評価・学位授与機構法案、独立行政法人国立大学財務・経営センター法案、独立行政法人メディア教育開発センター法案及び国立大学法人法等の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。遠山文部科学大臣。 ————————————— 国立大学法人…

自由民主党2003/04/03

156衆議院 文部科学委員会 第8号

○古屋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十一分散会

自由民主党2003/04/02

156衆議院 文部科学委員会 第7号

○古屋委員長 これより会議を開きます。 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として文部科学省生涯学習政策局長近藤信司君、初等中等教育局長矢野重典君、高等教育局長遠藤純一郎君及びスポーツ・青少年局長田中壮一郎君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2003/04/02

156衆議院 文部科学委員会 第7号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2003/04/02

156衆議院 文部科学委員会 第7号

○古屋委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岸田文雄君。

自由民主党2003/04/02

156衆議院 文部科学委員会 第7号

○古屋委員長 斉藤鉄夫君。

自由民主党2003/04/02

156衆議院 文部科学委員会 第7号

○古屋委員長 松浪健四郎君。

自由民主党2003/04/02

156衆議院 文部科学委員会 第7号

○古屋委員長 鎌田さゆり君。

自由民主党2003/04/02

156衆議院 文部科学委員会 第7号

○古屋委員長 指名があってからお答えください。 河村副大臣。

自由民主党2003/04/02

156衆議院 文部科学委員会 第7号

○古屋委員長 肥田美代子君。

自由民主党2003/04/02

156衆議院 文部科学委員会 第7号

○古屋委員長 山元勉君。

自由民主党2003/04/02

156衆議院 文部科学委員会 第7号

○古屋委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議

自由民主党2003/04/02

156衆議院 文部科学委員会 第7号

○古屋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。児玉健次君。