古屋圭司
会議録に記録された「古屋圭司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災71 件
- デジタル行政11 件
- 地方創生9 件
- スタートアップ4 件
- 社会保障・年金3 件
- 通商・貿易3 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 文部科学委員会 第10号
○古屋委員長 斉藤鉄夫君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第10号
○古屋委員長 指名があってからお答え願います。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第10号
○古屋委員長 指名をしてください。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第10号
○古屋委員長 佐藤公治君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第10号
○古屋委員長 児玉健次君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第10号
○古屋委員長 中西績介君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第10号
○古屋委員長 金子善次郎君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第10号
○古屋委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言御礼を申し上げたいと思います。 参考人の皆様方におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。また、真摯にお答えをいただきましたことを改めて御礼を申し上げたいと思います。 委員会を代表して厚く感謝を申し上げます。ありがとうございました。(拍手) 次回は、来る五月七日水曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし…
第156回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○古屋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国立大学法人法案、独立行政法人国立高等専門学校機構法案、独立行政法人大学評価・学位授与機構法案、独立行政法人国立大学財務・経営センター法案、独立行政法人メディア教育開発センター法案及び国立大学法人法等の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 各案審査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取するこ…
第156回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として総務省大臣官房審議官福井良次君、文部科学省大臣官房総括審議官玉井日出夫君及び高等教育局長遠藤純一郎君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○古屋委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山口壯君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○古屋委員長 御静粛にお願いします。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○古屋委員長 藤村修君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○古屋委員長 遠山大臣、簡潔にお願いします。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○古屋委員長 青山丘君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○古屋委員長 青山委員に申し上げます。 時間が過ぎておりますので、簡潔にお願いします。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○古屋委員長 小渕優子君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○古屋委員長 午後零時二十五分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四分休憩 ————◇————— 午後零時二十八分開議
第156回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○古屋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大石尚子君。