古屋圭司
会議録に記録された「古屋圭司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災71 件
- デジタル行政11 件
- 地方創生9 件
- スタートアップ4 件
- 社会保障・年金3 件
- 通商・貿易3 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 文部科学委員会 第14号
○古屋委員長 平野博文君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第14号
○古屋委員長 佐藤公治君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第14号
○古屋委員長 児玉健次君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第14号
○古屋委員長 この問題につきましては、文部科学省並びに中教審の中で御議論をいただいて結論を出していただきたいと思います。 むしろ、理事会で議論する話ではないと思いますので、まず委員長としてそういう対応をお願いしたいと思います。その上でまた考えさせていただきます。 以上です。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第14号
○古屋委員長 次に、内閣提出、参議院送付、独立行政法人日本学生支援機構法案及び独立行政法人海洋研究開発機構法案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。遠山文部科学大臣。 ————————————— 独立行政法人日本学生支援機構法案 独立行政法人海洋研究開発機構法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 文部科学委員会 第14号
○古屋委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る三十日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第156回 衆議院 本会議 第33号
○古屋圭司君 ただいま議題となりました六法律案につきまして、文部科学委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、各法律案の主な内容について申し上げます。 国立大学法人法案は、国立大学を設置する国立大学法人について、大学の教育研究の特性に配慮して、自律的な環境のもとで国立大学をより活性化するため、その組織、業務の範囲、中期目標等について必要な事項を定めるものであります。 次に、独立行政法人国立高等専門学校機構法案等四法律…
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国立大学法人法案、独立行政法人国立高等専門学校機構法案、独立行政法人大学評価・学位授与機構法案、独立行政法人国立大学財務・経営センター法案、独立行政法人メディア教育開発センター法案及び国立大学法人法等の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、国立大学法人法案に対し、牧野聖修君外三名から修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます…
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として財務省主計局次長杉本和行君、文部科学省大臣官房総括審議官玉井日出夫君、大臣官房文教施設部長萩原久和君、初等中等教育局長矢野重典君、高等教育局長遠藤純一郎君及び厚生労働省労働基準局安全衛生部長大石明君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 内閣提出六法案について議事を進めます。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。鳩山由紀夫君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 鳩山委員に申し上げます。 質問時間が過ぎておりまして、大臣が参議院に出席がございますので、よろしくお願いします。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 午前十時四十五分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前九時五十五分休憩 ————◇————— 午前十時四十六分開議
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松原仁君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 山元勉君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 遠藤政府委員、整理の上、再答弁してください。 遠山大臣。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————◇————— 午後一時二十四分開議
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。佐藤公治君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 児玉健次君。