P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
3,026
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2003/06/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法審査会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,026 20 を表示
自由民主党2003/06/06

156衆議院 文部科学委員会 第17号

○古屋委員長 山内委員に申し上げます。 理事会でも討論は三分以内ということで合意をいたしておりますので、ひとつよろしく御協力のほどお願いいたします。 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党2003/06/06

156衆議院 文部科学委員会 第17号

○古屋委員長 これより両案について順次採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、独立行政法人日本学生支援機構法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2003/06/06

156衆議院 文部科学委員会 第17号

○古屋委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、参議院送付、独立行政法人海洋研究開発機構法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2003/06/06

156衆議院 文部科学委員会 第17号

○古屋委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党2003/06/06

156衆議院 文部科学委員会 第17号

○古屋委員長 この際、ただいま議決いたしました両法律案に対し、それぞれ附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、独立行政法人日本学生支援機構法案に対し、奥山茂彦君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党及び保守新党の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。奥山茂彦君。

自由民主党2003/06/06

156衆議院 文部科学委員会 第17号

○古屋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2003/06/06

156衆議院 文部科学委員会 第17号

○古屋委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 次に、独立行政法人海洋研究開発機構法案に対し、奥山茂彦君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党及び保守新党の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。鎌田さゆり君。

自由民主党2003/06/06

156衆議院 文部科学委員会 第17号

○古屋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2003/06/06

156衆議院 文部科学委員会 第17号

○古屋委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいま議決されました両附帯決議に対し、文部科学大臣から発言を求められておりますので、これを許します。遠山文部科学大臣。

自由民主党2003/06/06

156衆議院 文部科学委員会 第17号

○古屋委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2003/06/06

156衆議院 文部科学委員会 第17号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党2003/06/06

156衆議院 文部科学委員会 第17号

○古屋委員長 次に、内閣提出、参議院送付、著作権法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。遠山文部科学大臣。 ————————————— 著作権法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党2003/06/06

156衆議院 文部科学委員会 第17号

○古屋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党2003/06/06

156衆議院 文部科学委員会 第17号

○古屋委員長 この際、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事一名が欠員となっております。その補欠選任については、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2003/06/06

156衆議院 文部科学委員会 第17号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に佐藤公治君を指名いたします。 次回は、来る十一日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十八分散会

自由民主党2003/06/04

156衆議院 文部科学委員会 第16号

○古屋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、独立行政法人日本学生支援機構法案及び独立行政法人海洋研究開発機構法案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣参事官加藤由起夫君、内閣府政策統括官大熊健司君、文部科学省高等教育局長遠藤純一郎君、研究開発局長白川哲久君及び気象庁次長増井健人君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異…

自由民主党2003/06/04

156衆議院 文部科学委員会 第16号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2003/06/04

156衆議院 文部科学委員会 第16号

○古屋委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。藤村修君。

自由民主党2003/06/04

156衆議院 文部科学委員会 第16号

○古屋委員長 平野博文君。

自由民主党2003/06/04

156衆議院 文部科学委員会 第16号

○古屋委員長 遠山大臣、簡潔にお願いいたします。