古屋圭司
会議録に記録された「古屋圭司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災71 件
- デジタル行政11 件
- 地方創生9 件
- スタートアップ4 件
- 社会保障・年金3 件
- 通商・貿易3 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 児玉健次君、審議を続けてください。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 委員長が指名をした言葉ではございません。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 中西績介君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 これにて各案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 これより各案及び国立大学法人法案に対する修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木恒夫君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 次に、牧野聖修君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 次に、石井郁子君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 次に、山内惠子君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 これより順次採決に入ります。 最初に、内閣提出、国立大学法人法案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、牧野聖修君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、独立行政法人国立高等専門学校機構法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、独立行政法人大学評価・学位授与機構法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、独立行政法人国立大学財務・経営センター法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、独立行政法人メディア教育開発センター法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、国立大学法人法等の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 この際、ただいま議決いたしました各案に対し、鈴木恒夫君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党及び保守新党の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。山元勉君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○古屋委員長 起立多数。よって、各案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、文部科学大臣から発言を求められておりますので、これを許します。遠山文部科学大臣。