原邦彰
会議録に記録された「原邦彰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 649 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務省自治財政局長
- 直近の発言日
- 2018/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素7 件
- デジタル行政7 件
- 地方創生5 件
- 観光・インバウンド4 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会83 件・83%
- 予算委員会第二分科会12 件・12%
- 決算委員会4 件・4%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 649 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 内閣委員会 第6号
○原政府参考人 今手元に詳細はございませんけれども、それぞれの大臣の活動をサポートするということだろうと承知してございます。
第196回 衆議院 内閣委員会 第6号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 幹部人事一元管理制度は、内閣の重要政策に応じた戦略的人事配置を実現し、縦割り行政の弊害を排除して各府省一体となった行政運営を確保することを目的に、平成二十六年の国家公務員法改正により導入されたものでございます。 幹部人事一元管理に係る具体的な手続は、大きく分けて、適格性審査と任免協議の二つのプロセスから行われることとされております。 まず、適格性審査でございます。 任命権者である各大臣が行った人事評…
第196回 衆議院 内閣委員会 第6号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 人事検討会議は、任免協議等に関し、内閣として適切に対応するため、内閣官房長官及び三副長官を構成員として内閣官房長官が開催するものでございます。 以上でございます。
第196回 衆議院 内閣委員会 第6号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 任免協議の手続は、任命権者である大臣が、あらかじめ客観的基準に基づく適格性審査を経て幹部候補者名簿に記載されている者の中から、これもあらかじめ閣議決定されております採用昇任等基本方針等において定める内閣の重要政策に応じた能力・実績主義による人事配置や女性職員の登用の推進といった指針に沿って人事案を作成し、内閣総理大臣と官房長官に協議を行い、その結果に基づき人事案を決定するもので、複数の視点から人事案…
第196回 衆議院 内閣委員会 第6号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 まさに、それぞれの官職ごとに求められる専門的な知識経験等の有無を考慮して判断をする、こういうことでございます。
第196回 衆議院 内閣委員会 第6号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 今御指摘いただきました平成二十六年六月二十四日の閣議決定の基本方針に記載しております。それ以上の詳細な方針等はございません。
第196回 衆議院 内閣委員会 第6号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 任免協議の手続は、先ほども申し上げましたが、任命権者である各大臣が、あらかじめ、客観的基準に基づく適格性審査を経て、幹部候補者名簿に記載されている者の中から、先ほども出ましたが、閣議決定されております採用昇任等基本方針等において定める、内閣の重要政策に応じた能力・実績主義による人事配置や女性職員の登用の推進といった方針に沿って人事案を作成し、内閣総理大臣と官房長官に協議を行い、その結果に基づき、人事…
第196回 衆議院 内閣委員会 第6号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 グローバル化や情報化の進展等により経済社会情勢が激しく変化する中で、複雑高度化するさまざまな行政課題に対して政府として迅速かつ的確に対応していくためには、これまでの省庁の枠組みだけではなく、各省庁に横串を刺して、政府が一体となって取り組んでいくことが求められる場合がふえてございます。 例えばということでございますと、農林水産業の輸出力強化を戦略的に確実に進めるための攻めの農業ということがございます。…
第196回 衆議院 内閣委員会 第6号
○原政府参考人 今御指摘にあったような視点が国の重要政策であるという場合は、そのようなこともあろうかと思います。
第196回 参議院 農林水産委員会 第7号
○政府参考人(原邦彰君) お答え申し上げます。 まず、三月二十二日の当委員会でいただいた御質問について、事実関係を正確に把握できておらず、まずおわび申し上げたいと存じます。 その上で、委員の御指摘を踏まえまして、訪問予約の流れについて正確に事実関係を確認いたしました。 基本的な取扱いでありますが、総理大臣官邸に入邸するための通行証の貸与に当たっては訪問先への予約を求めており、一日当たり三百名から四百名程度の入邸者がいる中で、これに滞りな…
第196回 参議院 農林水産委員会 第7号
○政府参考人(原邦彰君) お答え申し上げます。 先ほど申し上げましたとおり、訪問までの時間的余裕が少ない等の場合においては、電子媒体で処理を行っているケースもあるものと承知してございます。 その上で、委員の御指摘の点については、官邸のセキュリティーに関わることから、答弁を差し控えさせていただきたいと存じます。(発言する者あり)
第196回 参議院 農林水産委員会 第7号
○政府参考人(原邦彰君) お答え申し上げます。 先ほどの紙のファクスの訪問予約については、電子媒体には起こしてございません。 それから、更に付言して申し上げますと、官邸の訪問予約については、紙による処理あるいは電子媒体による処理かを問わず、使用目的終了後には遅滞なく廃棄する取扱いとなってございます。
第196回 参議院 農林水産委員会 第7号
○政府参考人(原邦彰君) お答え申し上げます。 繰り返しで恐縮でございますけれども、官邸の訪問予約につきましては、紙による処理か電子媒体による処理かを問わず、使用目的終了後、遅滞なく廃棄する取扱いとなってございます。
第196回 衆議院 内閣委員会 第5号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 まず、十一月十七日の日付でございますが、これは、谷査恵子氏から先方にファクスが届いた日、このように承知してございます。 それから、今、行政文書についての御指摘がございました。 これは既に国会でお答え申し上げているところでございますが、職員本人に対する籠池氏側の照会に対して回答したことは、夫人付の職務ではないものの、公務に携わる者として、これまでの業務の中で知り合った者からの問合せに対し、関係部署に照…
第196回 衆議院 内閣委員会 第5号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 国家公務員法上の具体的な職務については、先ほど議論になりましたとおり、一般的に国家公務員法の百五条という規定がございます。 それから、谷氏の当時の職務につきましては、内閣法あるいは政令によりまして位置づけられている、こういうことでございます。
第196回 衆議院 内閣委員会 第5号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 内閣法それから政令には、内閣のその他の庶務に関する事項というふうに規定されてございます。これを踏まえまして、谷氏については、総理夫人による総理の公務の遂行を補助する活動を支援するためのさまざまな連絡調整を行うということを業務としているということでございます。
第196回 衆議院 内閣委員会 第5号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 今、手元に条文がございませんので、また後ほど提出させていただきたいと存じます。 それから、夫人付につきましては、従来からこのような職員がおるということでございます。
第196回 衆議院 内閣委員会 第5号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 そのほかの、この黒塗りは、ほかの職員のところがございまして、それで黒く塗られるということでございます。
第196回 衆議院 内閣委員会 第5号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 幹部人事の一元管理制度は、縦割り行政の弊害を排除し、内閣の重要政策に応じた戦略的な人事配置を実現することを目的として、平成二十六年の国公法改正により、従来の慣例的な手続から法律に基づく手続に位置づけ直すとともに、対象も局長クラスから部長クラスまで拡大したものでございます。 幹部人事一元管理に係る具体的な手続は、大きく分けて適格性審査、任免協議の二つのプロセスから行われるものでございます。 まず、適格…
第196回 衆議院 内閣委員会 第5号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 幹部人事の一元管理制度の導入に係る法案の検討段階におきまして、人事院総裁から政府に対して、まず、幹部職員も成績主義の原則が適用されることから、職務に必要な能力、適性が公正に判断される必要があること、また、内閣人事局の役割と各省大臣の組織、人事管理権との調和等を考慮して適切な制度設計を行う必要があるとともに、中立第三者機関が選考基準設定等に関与する必要があること等の意見が出されたものと承知してございま…