原邦彰
会議録に記録された「原邦彰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 649 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務省自治財政局長
- 直近の発言日
- 2018/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素7 件
- デジタル行政7 件
- 地方創生5 件
- 観光・インバウンド4 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会83 件・83%
- 予算委員会第二分科会12 件・12%
- 決算委員会4 件・4%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 649 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 内閣委員会 第15号
○原政府参考人 調査を行いましたのが事務方でございますので、私の方からお答え申し上げたいと思います。 愛媛県作成文書及びそれに伴うメール等の文書が保存されていないかについて、平成二十七年四月からこれまでに国家戦略特区に関連性のある部署に在職した関係のある者に対し、確認調査を行ったところでございます。
第196回 衆議院 内閣委員会 第15号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 内閣官房副長官補室、それから官邸の関係者ということであり、百名程度ということでございます。
第196回 衆議院 内閣委員会 第15号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 内閣官房副長官補室関係は、補室の本室、それから戦略特区にかかわりがあるということで、広い意味で、まち・ひと・しごと創生本部の事務局、それから日本経済再生総合事務局、それから官邸におきましては、関係の総理秘書官、長官秘書官、それから総理補佐官担当等々でございます。
第196回 衆議院 内閣委員会 第15号
○原政府参考人 その方も含まれているということでございます。
第196回 衆議院 内閣委員会 第15号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 確認いたしてございます。
第196回 衆議院 内閣委員会 第15号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 関係する職員については、確認しているところでございます。
第196回 衆議院 内閣委員会 第15号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 共有フォルダ等について確認を行っております。なお、個人フォルダについても、本人の承諾を得た上で、確認をしているところでございます。
第196回 衆議院 内閣委員会 第15号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 戻った職員についても、確認してございます。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第10号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 佐伯総理秘書官につきましては、平成二十九年七月五日付で総理秘書官になったわけでございますが、その直前は、内閣副参事官として安倍総理や総理秘書官を補佐する業務に携わっていた、こういうことでございます。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第10号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 五月九日の当委員会におきまして、委員の御質問に対しまして、私の方から、どのような対応が可能か、持ち帰らせていただきたいと存じます、関係省庁ともしっかり相談してまいりたいと存じますと答弁させていただいたところでございます。 その後、関係省庁間で相談いたしました結果、内閣官房からの指示ということで、文科省及び農水省で確認等を行うということとしたところでございます。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第10号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 先ほど両省から答弁があったということでございます。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 内閣官房としては、現時点で柳瀬経済産業審議官等関係者のこれまでの答弁や公式コメント以上に補足して申し上げることはないということでございます。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 これまでいただいた委員の御指摘につきましては、大変重く受けとめさせていただいてございます。まず、その点、申し上げておきたいと存じます。 他方で、関係者のこれまでの国会での答弁や公式コメントがある中では、内閣官房の事務方としては、現時点で補足して対応を行い、申し上げることはないという点については、先ほど御答弁申し上げたところでございます。 こうした中、本日も、先ほど委員から御指摘をいただいたところでご…
第196回 衆議院 内閣委員会 第10号
○原政府参考人 内閣官房についてお答え申し上げます。 官邸の訪問予約につきましては、訪問予定者の入邸確認後その使用目的を終えることに加え、外部からの入邸者数は一日当たりおおむね三百名から四百名に上っておりまして、これを全て保存すれば個人情報を含んだ膨大な量の文書を適切に管理する必要があり、公文書管理法や関係規則等に基づいて遅滞なく廃棄取扱いとなっているところでございます。 ただ、四月十一日の衆議院予算委員会において、総理から、平成二十七…
第196回 衆議院 内閣委員会 第10号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 総理大臣の官邸への入邸に当たりましては、訪問先への予約を求めておりまして、入邸時に身分証と照合して本人確認を行っているところでございます。入邸手続のために必要な文書というのは、この訪問予約に係る文書でございます。(発言する者あり)
第196回 衆議院 内閣委員会 第10号
○原政府参考人 その上でお答え申し上げますが、保存期間一年以上の行政文書の類型とその保存期間については、公文書管理法に基づき策定されることとされております内閣官房行政文書管理規則において定められてございます。この規則は、法律の施行令や所管の内閣府から示されておりますガイドラインに沿って策定しているものでございます。 この規則において定めております保存期間一年以上の行政文書の類型にこの官邸への訪問予約は該当しないということで、保存期間一年…
第196回 衆議院 内閣委員会 第10号
○原政府参考人 官邸の訪問予約については、先ほど御答弁したとおりでございます。 その上で、一般論として申し上げますが、日程表等については、個々の業務遂行上の必要性等に応じ、適宜、作成するか否かを判断されるものと承知してございます。 なお、本件についての面会記録について、柳瀬経済産業審議官が国会におきまして、ちょっと引用させていただきますが、「自分の担当することについていろいろな方々とお会いすることはありますけれども、秘書官時代に、自分の…
第196回 衆議院 財務金融委員会 第11号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 御指摘の点について、先日の衆議院財務金融委員会において、財務省の方から、日付は私どもなりに調べたところ二月の二十二日だというふうに承知しております、時間まではとてもあれですし、あと、行ったのは基本的に理財局長ということでございますと答弁しているものということで承知してございます。
第196回 衆議院 内閣委員会 第6号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 御指摘のありました安倍昭恵総理夫人の塚本幼稚園の訪問、これは夫人のいわゆる私的行為でございます。他方、既に国会で御答弁申し上げておりますが、夫人付の職員は、総理夫人による総理の公務の遂行を補助する活動を支援するため、総理夫人との連絡調整を行うことが主たる業務でございます。 御指摘の、塚本幼稚園訪問に際しまして職員がとった行動でございますけれども、夫人の私的活動そのものをサポートするためではなくて、合…
第196回 衆議院 内閣委員会 第6号
○原政府参考人 先ほど申し上げましたところの夫人付の活動でございますけれども、職務命令としては、総理夫人による総理の公務の遂行を補助する活動を支援するため、総理夫人との連絡調整を行うということでございまして、現在、夫人付の職員については、いずれも同じ職務命令でございます。