原邦彰
会議録に記録された「原邦彰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 649 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務省自治財政局長
- 直近の発言日
- 2018/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素7 件
- デジタル行政7 件
- 地方創生5 件
- 観光・インバウンド4 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会83 件・83%
- 予算委員会第二分科会12 件・12%
- 決算委員会4 件・4%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 649 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 私のところということではございませんで、組織として受けとめさせていただきましたので、それで全体として相談して、しっかりと対応してまいりたい、このように思ってございます。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 繰り返しでございますが、全国過労死を考える家族の会の皆様の声は十分に受けとめさせていただきたいと存じます。その上で、所管であります厚生労働省において基本的にはしっかりと御対応いただきたいと考えてございます。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○原政府参考人 レスポンスにつきましては、早急に対応してまいりたいと思っております。 それから、対応につきましては、政府として御家族の皆様の声は十分に受けとめたいと存じております。その上で、基本的に所管の厚生労働省において対応いただくべきもの、このように考えてございます。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○原政府参考人 早急に、それから今御指摘いただいた点も含めまして早急に対応したい、このように思ってございます。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 本日の御指摘について、伝えるようにいたしたいと存じます。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 まず、先ほど申し上げましたが、全国過労死を考える家族の会の声については、政府として十分に受けとめる必要があるというふうに考えております。 その上で申し上げますと、安倍事務所の方はちょっと私どもの方で承知してございません、何時云々というのは。 それで、私どもの方には、二日前の夜の二十一時過ぎにファクスという形で、議員会館の方に来まして、もう夜の二十一時を過ぎていたものですから、その日は対応がなかなか難…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 早急に伝えるようにいたしたいと思ってございます。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 早急にお伝えしたいと思います。委員の重ねての御指摘を十分踏まえて対応したい、このように存じます。(山井委員「だめです。とめてください」と呼ぶ)
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 先ほども申し上げましたが、まず、政府全体として、全国過労死を考える家族の会の皆様の声については十分に受けとめたいと存じます。それから、本日の再三の御指摘も踏まえて、できる限り早急に伝えるようにしたい、このように存じております。(発言する者あり)
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 繰り返し申し上げますが、全国過労死を考える家族の会の皆様の声には、政府として十分に受けとめる必要があると思っております。 きょうは、総理は外交日程もございます。ただ、再三の御指摘もございますので、私の方で、秘書官に必ずきょうじゅうに伝えていただくようにお願いをしたい、このように思ってございます。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 もう一度経過を申し上げますと、二日前の夜の二十一時にファクスで来ました。(山井委員「いや、もうそれはいいから。秘書官にはいつですか」と呼ぶ)昨日、昨日に伝えをしております。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 二十一時、二日前でございますが、ファクスで参議院の福島みずほ事務所の方から届きました。それで、私どもの方で、もう二十一時でございましたので、官邸の方に担当者が入れたということでございます。 翌日、ちょっといろいろばたばたしておりますので、何時ということは、ちょっと私の方では申し上げられないということでございます。 いずれにしても、前日に入っているということでございます。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○原政府参考人 ちょっと具体的に何時ということは申し上げられませんが、前の日に入れているということでございます。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 昨日でございます。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 全国過労死を考える家族の会からこういうものが来ているということで、お伝えをしてございます。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 繰り返しになりますが、私ども政府として、全国過労死を考える家族の会の声については、十分に受けとめたいと存じます。 それから、きょうじゅうにというお話でございました。先ほども申し上げましたが、私の方で、伝わっているか伝わっていないか、ちょっと確認がとれていないということでございます。それも含めて、いずれにいたしましても、きょう再三御指摘をいただきましたので、私の方できょうじゅうに伝えるように努めてまい…
第196回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○政府参考人(原邦彰君) お答え申し上げます。 御指摘の面談の御依頼につきましては、昨日の夜二十一時過ぎに初めていただいたところでございます。私どもの方には、事務所の方から二十一時過ぎにファクスで頂戴し、併せてお電話をいただいたというふうに承知しております。何分、夜のそのような時間のことでございまして、事務的に受理をしたと、こういうことでございます。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○政府参考人(原邦彰君) 委員の事務所の方からと承知してございます。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○政府参考人(原邦彰君) 先ほど申し上げましたけれども、夜のそのような時間でございますので、事務的に受理をしたということでございます。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○政府参考人(原邦彰君) 繰り返しで恐縮でございますが、夜のそういう時間でございましたので、事務的に受理をしたというのが現状でございます。