原邦彰
会議録に記録された「原邦彰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 649 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務省自治財政局長
- 直近の発言日
- 2020/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素7 件
- デジタル行政7 件
- 地方創生5 件
- 観光・インバウンド4 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会83 件・83%
- 予算委員会第二分科会12 件・12%
- 決算委員会4 件・4%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 649 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第203回 参議院 総務委員会 第4号
○政府参考人(原邦彰君) お答え申し上げます。 委員御指摘の十一月十日に内閣に送付された令和元年度決算検査報告におきまして、総務省については、地域の元気臨時交付金の過大交付などの不当事項六件の指摘を受けたところでございます。 まず、不当と指摘された金額については返還させるなどの措置をとる予定でございます。また、総務省では本指摘を受けて十一月十三日に省内の各部局に対して、事業完了後の実績報告書の適正な審査、地方公共団体に対する注意喚起など…
第196回 衆議院 文部科学委員会 第15号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 お尋ねにつきましては、先般、五月十日の参議院予算委員会において柳瀬参考人から、引用させていただきますと、当時のスタッフに対して私から確認をしましたところ、そのスタッフは、そのような打合せでは通常メモをとっておらない、その日の面会についてもメモをとっていないということでございましたと答弁があったものと承知しております。 また、衆議院内閣委員会のお求めに応じまして、内閣府において、出向元の経済産業省を通…
第196回 衆議院 内閣委員会 第21号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 今御指摘のありました入邸記録でございます。この入邸記録とは、外部からの官邸への入邸に際しての訪問予定者に、訪問先への事前届出を必ず求めている訪問予約届というものでございます。これは、従来から国会で御答弁させていただいておりますが、使用目的終了後、遅滞なく廃棄という扱いになってございます。 総理の御答弁は、そういう遅滞なく廃棄する取扱いとなっているが、念のため確認したが、やはり確認ができなかった、こう…
第196回 衆議院 内閣委員会 第21号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 遅滞なく廃棄してございまして、確認できなかったということでございます。
第196回 参議院 文教科学委員会 第11号
○政府参考人(原邦彰君) お答え申し上げます。 総理大臣官邸への入邸につきましては、先ほども御指摘がございましたが、通行証を貸与し、厳格に行っているところでございます。通行証の貸与に当たりましては、訪問先への予約を求めており、入邸時に身分証と照合して本人確認を行っているところでございます。 この訪問予約につきましては、訪問予定者の入邸確認後、その使用目的を終えることに加え、外部からの入邸者数が一日当たりおおむね三百名から四百名に上ってご…
第196回 参議院 文教科学委員会 第11号
○政府参考人(原邦彰君) お答え申し上げます。 官邸の訪問予約の文書としての性質を踏まえ、使用目的終了後、遅滞なく廃棄する取扱いとさせていただいているところでございます。
第196回 参議院 文教科学委員会 第11号
○政府参考人(原邦彰君) お答え申し上げます。 外部からの入邸者につきましては、先ほどから申し上げております訪問予約の事前提出を必ずお願いしているところでございます。
第196回 参議院 文教科学委員会 第11号
○政府参考人(原邦彰君) お答え申し上げます。 外部からの入邸者につきましては、先ほども申し上げたとおり、訪問予約の事前提出をお願いしているところでございます。 その上で、今議員御指摘の入邸記録ではなく面会記録ということでございますれば、一般論で申し上げますと、職員は内閣官房における経緯も含めた意思決定に至る過程、それから内閣官房の事業の後付け検証ができるよう、そのような文書については文書を作成されなければいけないと、このようにされてい…
第196回 参議院 文教科学委員会 第11号
○政府参考人(原邦彰君) お答え申し上げます。 繰り返しで恐縮でございますが、外部からの入邸者につきましては、訪問予約の事前提出をお願いしておりまして、それによって確認をしております。それにつきましては、先ほど来申し上げましているとおり、使用目的終了後、遅滞なく廃棄をさせていただいているところでございます。
第196回 参議院 文教科学委員会 第11号
○政府参考人(原邦彰君) お答え申し上げます。 繰り返しで恐縮ですが、官邸に誰が入ってきたかと、外部の入邸者につきましては、先ほど来申し上げている訪問予約届、これで整理を、確認をしていると、こういうことでございます。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 まず、先日も申し上げましたが、全国過労死を考える家族の会の声については、政府として十分に受けとめたいと存じます。 その上で御答弁させていただきますと、さきの委員からの御指摘を重く受けとめまして、総理本人へは、政府として、このような面談依頼があり、また面談依頼の対応を検討する旨、外交日程が立て込んでおりましたけれども、金曜日の夜のうちに秘書官を通じて伝えさせていただいたところでございます。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 ただいま申し上げましたとおり、金曜日の夜に秘書官を通じて伝えさせていただいたところでございます。 その上で、今回の面談依頼も政府として受けとめて検討いたしました結果、法案への御意見については、担当省庁であり、内容、経緯等を熟知している厚生労働省においてお伺いさせていただくことになったものでございます。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 官邸、内閣官房、厚生労働省を含め、政府として検討した結果、厚生労働省において対応させていただくことになったものと承知してございます。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 先ほども御答弁させていただきましたが、まず初めに、全国過労死を考える家族の会の声については、政府として十分に受けとめる必要があるというふうに存じます。 それから、さきの委員の御指摘も受けとめまして、私の方で、このような面談依頼があったこと、それから本件面談依頼への対応を検討する旨、金曜日の夜、外交日程が分刻みの中、秘書官を通じてお伝えをさせていただきました。 その後、休みの日にかけまして、官邸、内閣…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 御指摘の面談の御依頼につきましては、五月十六日の二十一時過ぎにいただいたところでございます。官邸として、組織として受理をさせていただいているところでございます。官邸にも届いているということでございます。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 官邸として、組織として受理をさせていただいているというところでございます。 全国過労死を考える家族の会の声には、政府として、十分に受けとめたいと存じます。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○原政府参考人 繰り返しでございますが、組織として、官邸として受理をさせていただいているということでございます。(発言する者あり)
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 関係しているところには渡っているようにしてございますが、御指摘のように、総理そのものに確実に伝わっているかというところは、確認してございません。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○原政府参考人 総理室でございます。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 家族会の皆様の声は、政府として十分に受けとめさせていただきたいと存じております。 いただきましたことについては、どのように回答するかも含めて早急に考えてまいりたい、このように思ってございます。