原邦彰
会議録に記録された「原邦彰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 649 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務省自治財政局長
- 直近の発言日
- 2021/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素7 件
- デジタル行政7 件
- 地方創生5 件
- 観光・インバウンド4 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会83 件・83%
- 予算委員会第二分科会12 件・12%
- 決算委員会4 件・4%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 649 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 総務委員会 第4号
○原政府参考人 調査をする側の話としてちょっとお答え申し上げたいと思います。 我々がこちら側から聞いているのは、当初、直近の、今回問題になっている事案は支払いをしていなかった事案でございますので、取りあえずの額ということで返金しているわけでございます。具体的には、今私が精査しておりますのは、まさに、しっかりと証拠書類等に基づいて、一体誰が幾ら負担したのかということを精査しておりますので、正確に、かつ迅速にしっかりと調査をして、しっかりと…
第204回 衆議院 総務委員会 第4号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 まず、先ほど御指摘があった点について。 谷脇総務審議官でございますが、一回目の会食は令和元年の六月六日、出席者は、三上義之氏、木田由紀夫氏、菅正剛氏、三名でございます。それから、二回目、令和元年の十月二十三日でございますが、出席者は、二宮清隆氏、三上義之氏、木田由紀夫氏、菅正剛氏の四名でございます。 それから、会食当日の負担の有無でございますが、一回目は記憶していない、二回目、記憶していない、三回目…
第204回 衆議院 総務委員会 第4号
○原政府参考人 お答えいたします。 御指摘のありました倫理規程八条に基づく届出でございますが、文書の保存期間の期限でございます平成二十七年度から令和五年度までの五年間で八件ございます。平成二十七年度が五件、平成二十八年度が二件、平成二十九年度が一件でございます。 令和二年度分については、現時点で、今回の分、本省へ届出分が三件ということでございます。
第204回 衆議院 総務委員会 第4号
○原政府参考人 済みません、失礼いたしました。 平成二十七年度から令和元年度までの五年間ということです。大変失礼いたしました。
第204回 衆議院 総務委員会 第4号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 今回報道のあった四名については、文書の保存期間期限である平成二十七年度から令和元年度までの五年間において届出はなかったものの、今回問題となった会食について、費用が一万円を超えたと考えられる三名について、本年二月二日付で八条に基づく届出があったということでございます。 それから、山田真貴子氏に関しては、平成二十七年度から令和元年度までの五年間において届出はされてございません。
第204回 衆議院 総務委員会 第4号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 国家公務員倫理規程の第二条に、利害関係者とは、この一号で、許認可等を受けて事業を行っている事業者等、許認可等の申請をしようとしている事業者等又は個人、許認可等の申請をしようとしていることが明らかな事業者等又は個人などと記載をされてございます。 いずれにいたしましても、昨日も御議論がございましたが、利害関係者に該当するか否かという具体的な当てはめにつきましては、まずはしっかりと事実関係を精査する必要が…
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○原政府参考人 お答えいたします。 御指摘のあった三社ということでございます。
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○原政府参考人 お答えいたします。 今御指摘ありましたとおり、許認可に係る会社の役員ということでございます。 それで、元々は、総務省の方は、利害関係者じゃない、東北新社であると思って出席したわけですが、結果として、そこにそういう許認可のある方がいたということでございます。 いずれにいたしましても、今現在、事実関係を精査しておりまして、利害関係者ということについても、事実関係を整理した上で、公務員倫理審査会と調整しながら、そこで該当性につ…
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○原政府参考人 囲碁将棋チャンネルについて総務省は許認可があるということは御指摘のとおりでございます。 それで、先ほど調整と申し上げましたのは、この問題、今私どもは事実関係を一生懸命、土日返上でやっております。ちょっと、今の調査をしっかりやりまして、そういう事実関係を前提といたしまして、最終的に、人事院に報告してから、人事院が意見が要るということになっておりますので、そういう意味で私さっき調整と申し上げました。その中で利害関係性について…
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○原政府参考人 いずれにいたしましても、これは今事実関係を精査をしてございます。その上で、利害関係者に該当するかどうかという点については、最終的に、事実関係を前提とした上で、人事院と相談しながら該当性を判断するということでございます。(発言する者あり)
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○原政府参考人 倫理規程では、許認可がある者は利害関係者というふうにされてございます。その上で、個別の当てはめは事実関係を前提として判断するということでございます。(発言する者あり)
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○原政府参考人 お答えいたします。 倫理規程上の利害関係者に該当するという疑義があることは否定できないと存じます。
第204回 衆議院 予算委員会 第10号
○原政府参考人 委員から御指摘いただきましたので、私、山田広報官に部下を通じて確認をいたしました。現在、本人に連絡を取っているところであり、相手方もあることから、迅速かつ正確に確認を進めてまいりたい。 なお、現時点で確認できる範囲でのお答えとなりますが、本人に、山田広報官本人にですね、本人に確認したところ、菅正剛氏と会食をしたとの明確な記憶がないとのことでございました。
第204回 衆議院 予算委員会 第9号
○原政府参考人 現在、大臣官房で調査を行っておりますので、私の方からまとめて御報告いたします。 まず、現時点で確認できた範囲での事実関係ということで、これは四人共通でございます。 まず、谷脇康彦総務審議官。昨年十月の会食を含め、三回会食を行っております。一回目が令和元年の六月六日、二回目が令和元年の十月二十三日、三回目が令和二年の十月七日でございます。 続きまして、吉田眞人総務審議官です。昨年十二月の会食を含め、二回会食を行っています。…
第204回 衆議院 予算委員会 第9号
○原政府参考人 こちら側はそれぞれ一人ということでございます。
第204回 衆議院 予算委員会 第9号
○原政府参考人 大変失礼いたしました。 秋本芳徳局長と湯本審議官は、先ほど申し上げた平成三十一年二月十四日は一緒ということでございます。失礼いたしました。
第204回 衆議院 予算委員会 第9号
○原政府参考人 今回問題となっている会合につきまして、まず、谷脇総務審議官。同席者は、二宮清隆氏、三上義之氏、木田由紀夫氏、それから菅正剛氏の四名でございます。負担額について、負担者については、現在精査中でございます。 それから、吉田総務審議官。同席者は、木田由紀夫氏、それから菅正剛氏の二名でございます。費用負担等は現在精査中でございます。 秋本局長。同席者は、これは御本人が先日答弁されていますが、木田由紀夫氏、菅正剛氏、二名でございま…
第204回 衆議院 予算委員会 第9号
○原政府参考人 会食費、会食の場所、時間でございますが、現在精査中でございます。 それで、なぜ精査が時間を要するかということでございますが、本事案は、職員の不利益処分の検討に関する事項であり、迅速性とともに正確性も求められております。 よって、私は昨日も調査に従事しておりますが、調査中の項目について、相手方も含めて対象者から資料を提出いただき、また分析をし、また個別のヒアリングを経て、さらに、両者の主張にそごがないか、あるいは資料がもっ…
第204回 衆議院 予算委員会 第9号
○原政府参考人 精査しておりますけれども、それぞれが可能な範囲で確認ができて、その範囲で返金をしたというふうに聞いております。 ただ、今、事業者の方からも書類等をいただいておりますので、いろいろ、正しいかどうかも含めていろいろ精査をしている、こういう状況でございます。
第204回 衆議院 予算委員会 第9号
○原政府参考人 それは今、書類をそれぞれ収集して分析をしておりますので、そういうことで、今、精査をしているということでございます。