原邦彰
会議録に記録された「原邦彰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 649 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務省自治財政局長
- 直近の発言日
- 2021/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素7 件
- デジタル行政7 件
- 地方創生5 件
- 観光・インバウンド4 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会83 件・83%
- 予算委員会第二分科会12 件・12%
- 決算委員会4 件・4%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 649 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 総務委員会 第7号
○政府参考人(原邦彰君) 精査が終了しましたら速やかに提出させていただきたいと思っております。
第204回 参議院 総務委員会 第7号
○政府参考人(原邦彰君) 委員会の開催運営方法につきましては、これまさに第三者がお決めいただくことになってございます。今日お示しいたしました議事要旨でも、一回目の開催で、委員会の運営方針については、委員会の議事そのものは非公開とするが、各委員の確認を得た上で議事要旨を作成、公表するとともに、報告事項がある場合等には資料の公表や記者ブリーフ等を委員会に諮って行うこととお決めになったというふうに承知しております。
第204回 参議院 総務委員会 第7号
○政府参考人(原邦彰君) 今御答弁申し上げましたとおり、議事要旨を作成、公表するというふうにお決めになったというふうに承知しております。
第204回 参議院 総務委員会 第7号
○政府参考人(原邦彰君) お答え申し上げます。 今般の一連の事案により、情報通信行政がゆがめられたのではないかとの疑念が国民に生じている状況を踏まえて、先ほど申し上げましたとおり、委員会を設置したところですが、具体的な検証内容は委員会の議論を経て御判断いただくものと考えております。 なお、三月十七日に開催された第一回会合では、先ほど御答弁しましたとおり、種々の説明をした後、検証の進め方について討議が行われ、委員会は包括的な再発防止策を提…
第204回 参議院 総務委員会 第7号
○政府参考人(原邦彰君) 包括的な再発防止策を提案するというふうに委員会、委員の中で御議論が行われたということでございまして、その中身については今後また議論の進展があるんだろうというふうに思います。
第204回 参議院 総務委員会 第7号
○政府参考人(原邦彰君) お答え申し上げます。 大臣から御答弁申し上げましたとおり、総務省との間において、今回の情報通信行政検証委員会における客観的かつ公正な検証に支障を及ぼすような利害関係はないものと承知しており、まさに検事経験を踏まえて、第三者としてこの検証に参加いただくに相ふさわしい、適任であるというふうに大臣から御答弁したとおりだと存じます。 また、先ほどの国の訴訟代理人のお話でございました。これは吉野座長は、法務省、検事ですか…
第204回 参議院 予算委員会 第15号
○政府参考人(原邦彰君) お答えいたします。 大臣の警備に関することは、事柄の性質上、お答えすることは控えたいと存じます。
第204回 参議院 総務委員会 第6号
○政府参考人(原邦彰君) お答えいたします。 行政文書の管理については、公文書管理法や行政文書の管理に関するガイドラインに基づき定めた総務省行政文書管理規則等に基づき適正に行われるべきものと承知しております。 具体的には、公文書管理法の下、総務省行政文書管理規則において、総務省における経緯も含めた意思決定に至る過程及び総務省の事務事業の実績を合理的に跡付け、又は検証することができるよう、処理に係る事案が軽微なものである場合を除き、文書を…
第204回 参議院 総務委員会 第6号
○政府参考人(原邦彰君) 公文書にはそれぞれ保存期間残っておりますので、今の例えば情報公開でいえば、保存期間が過ぎていましても情報公開請求がすれば、その時点でもう保存しなければいけないという規定もありますので、基本的にはそういう端緒がありましたら保存期間を過ぎても残すということはあり得るものだと思っております。
第204回 参議院 総務委員会 第6号
○政府参考人(原邦彰君) 御指摘のことも含めて法令を遵守するということと理解しております。
第204回 参議院 総務委員会 第6号
○政府参考人(原邦彰君) お答え申し上げます。 大臣御答弁されておりまして、私ども、常に国会でも、国会から求めがありましたら適時適切に、その時点でお答えできるものはお答えするというスタンスで臨んでまいりましたし、これからもそういう形で対応してまいりたいと思っております。
第204回 参議院 総務委員会 第6号
○政府参考人(原邦彰君) 適宜適切に、その時点でお話しできることがあればお話ししたいというふうに思っております。
第204回 参議院 総務委員会 第6号
○政府参考人(原邦彰君) お答え申し上げます。 私ども、今回のいろいろと不適切な事案について二つのプロセスで検討を進めております。会食の調査、これは倫理法令違反の調査であります。それから、行政プロセスの検証、これは情報通信行政に、行政をゆがめられることがなかったかどうかということでございます。 まず、会食の調査でございますが、これは国家公務員倫理法違反の可能性がある事実が判明しました後、国家公務員倫理審査会へ端緒を報告し、調査開始の通知…
第204回 参議院 総務委員会 第6号
○政府参考人(原邦彰君) これは私どもが決めるということではないと思いますけれども、先日の一回目の記者のブリーフでは、座長の方から、そのようなことになるのではないかといった趣旨の御発言があったというふうに承知しております。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(原邦彰君) お答えいたします。 服務の、休暇、服務の関係もございますので、私の方から御答弁させていただきます。 井幡氏の出勤簿、それから本人にも確認しましたところ、東北新社が総務省に対し口頭で報告したとされる八月九日頃は、東北新社の説明とは異なり、七日から十日まで井幡は出勤していたという報告を受けております。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(原邦彰君) お答えいたします。 具体的にどのようなやり方、どのような内容を審議するかということは、今日、第三者委員会立ち上がっていただきました。そこで御議論いただいておりますが、国会で御議論があったことは、こういう御議論があったということ、私どもお伝えしたいと思いますし、今日の御指摘もしっかりと伝えていきたいと思います。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(原邦彰君) お答えいたします。 私どもは、あくまでも、委員の先生方に御指導いただきながら、これを出せあれを出せということで、用意させていただくという立場でございますので、今の御指摘についても、こういう御議論があったということはしっかりと伝えていきたいと思います。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(原邦彰君) お答えいたします。 今日も朝八時から熱心に御議論いただいております。ここで、国会等で御議論いただきましたこと、私どもしっかりと、こういう御議論がありましたということをお伝えして、しっかりと御議論いただけるものと思っております。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(原邦彰君) お答えいたします。 放送技術の専門家の鹿喰先生入っていらっしゃいます。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(原邦彰君) お答えいたします。 専門分野は、映像・画像処理、映像評価、映像符号化と聞いております。 経歴と申しますと、学歴……(発言する者あり)あっ、職歴は、一九八三年にNHKに入られて、二〇一四年四月、明治大学の総合数理学部の先端メディアサイエンス学科専任教授というふうに伺っております。