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金融庁総務企画局長衆議院参議院
総発言数
9,665
直近の所属会派
直近の役職
金融庁総務企画局長
直近の発言日
1989/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会53 件・53%
  • 予算委員会公聴会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,665 20 を表示
通商産業省機械情報産業局産業機械課長1989/03/28

114参議院 大蔵委員会 第4号

○説明員(桑原茂樹君) お答えをいたします。 私の承知いたしておりますところによりますと、現在のところ、四月の消費税導入に対しましてレジスター面で問題が起きるということはないと思っております。

自由民主党1988/12/30

114衆議院 安全保障特別委員会 第1号

○月原委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、大村襄治君を委員長に推薦いたします。

自由民主党1988/12/30

114衆議院 安全保障特別委員会 第1号

○月原委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党1988/12/20

113衆議院 農林水産委員会 第6号

○月原委員長代理 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1988/12/20

113衆議院 農林水産委員会 第6号

○月原委員長代理 速記を起こしてください。 水谷弘君。

自由民主党1988/12/20

113衆議院 農林水産委員会 第6号

○月原委員長代理 吉浦忠治君。

自由民主党1988/11/02

113衆議院 農林水産委員会 第4号

○月原委員 非常に短い時間でございますので、簡潔にお願いしたいと思います。 農林水産大臣が二度訪米されてぎりぎりの選択をされた、そしてその決着を、国内の生産者等が安心するような非常に立派な法案を速やかに提出されたことに対して、深く敬意を表するものであります。 そこで、我が自由民主党の同志から質問がありましたが、その他のことについて簡単に御質問したいと思います。今の関税の問題でありますが、まず、この関税の果たす役割というものは、国内の肉用…

自由民主党1988/11/02

113衆議院 農林水産委員会 第4号

○月原委員 今の力強い御発言で、多くの方々も納得したと思います。 繰り返しますが、そのところに今のお話のように強く主張していただくとともに、万一の場合には国内措置については十分お願いしたいと思います。 続きまして保証基準価格の問題があります。これは先般参考人の御意見等もございましたが、再生産ということだけではなくて、プラス意欲を確保するという観点から考えてもらいたい、端的に言えば、現行水準以上確保してもらいたいというのが多くの方々の意見…

自由民主党1988/11/02

113衆議院 農林水産委員会 第4号

○月原委員 今のお話で十分適切な価格にするということを、そして現行水準の国内的な現在の平均というものを考えながら対処するというお話でございましたが、多くの生産者にとってはこれが将来の大きな柱となる、目安になるわけでございますから明確な形で速やかにお願いしたい、このように思うわけであります。 次に、今回のことによりまして、輸入される肉を初めとして、要するに日本の国を支える多くの消費者の方々が、これはどういうふうになってい くのだろうか、生…

自由民主党1988/11/02

113衆議院 農林水産委員会 第4号

○月原委員 今のことでわかりました。先般の参考人等の御意見もありましたが、参考人の話では、すみ分けという言葉も使っておりました。今、畜産局長からのお話で、十分消費者のために取り組んでいるということがわかりました。 最後に、大臣にお尋ねしたいのですが、私は、今度の議論で、基本的な哲学と言ったら偉そうに聞こえますが、要するに、国内で今まで七〇%の肉を生産しておった、今、この肉の生産者を保護するか、あるいは消費者かというもう一つもっと大きな背…

自由民主党1988/11/02

113衆議院 農林水産委員会 第4号

○月原委員 今の大臣のお話で十分わかりました。今、非常に具体的な問題が大きく出てきているわけですが、これからも国民に対して説明するときには、その哲学というものはみんなわかっておると思いながらも繰り返し述べていただきたい、このように思うわけであります。 この立派な二法が速やかに成立し、そしてこれをもとに国民が安心するようにしていただきたい、このことを最後に要望しまして、質問を終わります。ありがとうございました。

自由民主党1988/10/25

113衆議院 農林水産委員会 第3号

○月原委員 私は、自由民主党を代表して、参考人の方々にお尋ねいたします。 まずもって、お忙しいところ、きょう我々に貴重な御意見を述べていただいたことに感謝申し上げます。 先般、牛肉の自由化のときに農林水産大臣の談話にもありますように、我が自由民主党は政府と一体となって、農林水産大臣の言葉をかりれば全身全霊を傾けてこの問題に取り組んだわけであります。そして、最終的には、いろいろな経過がありましたが、ガットで合法と認められているぎりぎりのと…

自由民主党1988/10/25

113衆議院 農林水産委員会 第3号

○月原委員 ただいま各参考人から、後継者、そして不安を除去するということについて、具体的にもお話がありましたが、今自由民主党及び政府が一体となって周辺対策について緊急対策を講じ、また来年度予算要求でもそういうことを要求しておるのです。例えば朝倉参考人のおっしゃった新技術についても強く要求している、実現するべく努力しているところでございますので、方向としては皆さんの考えられている方向で動いているのではないかというふうに思います。 そこで、…

自由民主党1988/10/25

113衆議院 農林水産委員会 第3号

○月原委員 非常に短い時間ではございましたが、密度のあることをいろいろ教えていただきまして感謝しております。きょうおいでの参考人の方々は各地域で指導的な立場におられるわけであります。そしてまた、それが我が国の畜産の大きな支えにもなっているわけでございますから、我々も今お話しの点については方向としては一致しておる、こう思っておりますから、全力を尽くしますので、農家の不安がなく、そして自信を持って進めるように今後指導していただくことをお願い…

自由民主党1988/09/09

113衆議院 内閣委員会 第5号

○月原委員 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっております防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案に対し、賛成の討論を行います。 それに先立ち、先般の不幸な出来事によって亡くなられた方々及び御遺族に対し、心から哀悼の誠をささげるものであります。 さて、INF全廃、アフガンからの撤退開始、イラン・イラク戦争の停戦等の動きはあるが、今日、国際社会においては、核兵器を含めた力の均衡に基づく抑止が平和と安定を支えていることも冷厳…

通商産業省機械情報産業局産業機械課長1988/07/06

112衆議院 農林水産委員会 第14号

○桑原説明員 農機につきまして、通産省の考え方を御答弁させていただきます。 農機につきましては、ただいま農林省からの答弁にもございましたように、全農と各農機メーカーが価格の交渉をするということになってございまして、私どもから見ますと、農業者サイドの意見も十分反映された価格になっていると思っております。現にここ数年間、農機の価格はずっと据え置きということになっているわけでございます。 農機メーカーの経営状況でございますけれども、大変悪うご…

自由民主党1988/05/24

112衆議院 内閣委員会 第13号

○月原委員 私は、最近デタントという言葉がよく言われておりますが、このことについてまずお尋ねしたいと思います。 今どういうことをもって俗にデタントが来ておるというふうに言われておるのか、お答え願いたいと思うのです。

自由民主党1988/05/24

112衆議院 内閣委員会 第13号

○月原委員 今参事官がお答えになったように、いろいろな提案はありますが、具体的な兆候として、アフガンの撤退及びINF条約というようなことをもって強くそういうふうに言われているわけであります。 しかし、私はこの二つの点をより深くお答え願うことによって、このこと自身がどういうふうに位置づけられているかということを再認識していただきたいと思うわけであります。 まず、アフガンの撤退でありますが、そもそもアフガンそのものに介入したというのはどうい…

自由民主党1988/05/24

112衆議院 内閣委員会 第13号

○月原委員 今お話しのように、ソ連軍が侵攻した大義名分は、アミン首相が要請したということをもって入ったわけであります。ところが、この首相はソ連軍に抵抗して銃撃戦で死亡したというわけであります。ここにおいてその大義名分は消滅したわけであります。 しかし、今私が思うのは、今参事官がお話しのように、その他の情勢を見ながら戦いを続けた。しかもそれが今までと異なって、非社会主義国家に介入した。当時ブレジネフ・ドクトリンというのがあって、社会主義の…

自由民主党1988/05/24

112衆議院 内閣委員会 第13号

○月原委員 今お話しのように、十一万五千から十二万の兵力が出ていたのではないか。また一説によれば、直接の戦費は年間七千五百億円から一兆五千億円であるとまで言われているわけであります。そして、今お話しのように大義名分のない戦い、これは戦争の正当性ということを国民に説得することができないわけであります。 ベトナム戦争においても同じようなことが言えたのだろうと私は思います。そして自分の祖国というものと関係のないところで戦わされておる。そして最…