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金融庁総務企画局長衆議院参議院
総発言数
9,665 件
直近の所属会派
—
直近の役職
金融庁総務企画局長
直近の発言日
1962/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会53 件・53%
  • 予算委員会公聴会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,665 件中 20 件を表示
日本社会党1962/04/25

第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○原(茂)委員 それは次期にソ連その他に行くときには、きっとまたその後の成果といいますか、研究されている約束ですから、何かの回答が得られるようにしたいと思いますが、そのときにはまたお届けします。 牛山博士にあと三、四お伺いしたいのです。実はきょうの午後、田崎博士もここにおいでになるわけであります。それで、先生にお伺いするのに必要な事項としてお伺いするわけです。大部分は先ほど齋藤委員から質問をされましたので、よくわかりましたが、その第一は…

日本社会党1962/04/25

第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○原(茂)委員 最後に一つだけ。今まで先生の扱ったガンのクランケの中に、いわゆる癌研でガンだと診断をされて癌研の治療を受けてきた患者で、先ほどここにプリントをもらいましたけれども、見ておりませんが、それが全快治癒とかあるいは寛解という状態になった例がおありかどうか。

日本社会党1962/04/25

第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○原(茂)委員 なおったのですか。

日本社会党1962/04/25

第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○原(茂)委員 薬を途中でやめちゃったわけですね。

日本社会党1962/04/25

第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○原(茂)委員 けっこうです。

日本社会党1962/04/25

第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○原(茂)委員 きょう三先生の非常に貴重な御意見をお伺いし、私たちしろうとでございますが、先生方の御意見を中心にいろいろとある意味のお教えをいただきたいと思うわけであります。 きょう午前中からこの委員会が開かれておりまして、私どもの念願としますのは、終局的にはなるべく早期に国家的な高度の機関を作っていただきまして、ガンというものを撲滅するといいますか、ガンに対する日本的な権威のある対策、その一部としての治療法なり薬剤なりというものが、今…

日本社会党1962/04/25

第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○原(茂)委員 すみませんが、もう一度ずつお伺いしたいのです。八木沢先生のおっしゃった、二年前に一度SICをごらんになって、その後ごらんになっていない、そういうことと、その有効成分というものがどういうものであるかがわかったらずいぶん便利だ、こういうお話でした。少なくとも先生のお立場は、抗生物質学術協議会の常務理事をされておるのですが、二年前に一度ごらんになったあと、田崎先生の「文春」に発表された見解が出たり、あるいはその他の週刊誌等にも…

日本社会党1962/04/25

第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○原(茂)委員 もう一点八木沢先生にお伺いしたいのです。たとえば、さっきおっしゃったペニシリンでございますが、あれもわが国に入って使用されまして、あるいは国際的にこれが使用されて、おそらく数年たった後に今御説明になったような、いわゆる有効成分といいますか、それを総称した構造式といいますか、こういうものもあとででき上がっている。決して前からそれがわかったり、その過程が全部分明になって、しかる後に薬として使用され効力を発生してきたという順序…

日本社会党1962/04/25

第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○原(茂)委員 ことによるとあとでもう一度両先生にお伺いいたします。田崎先生に、先ほど前段に申し上げましたように、おしかりのないように、しろうとの私が、国民的な疑問を持たされた——ジャーナリズムに持たされたかもしれませんが、そういう観点から、くどいような質問を申し上げるのでありますが、あしからず一つお答えを願います。 まず第一に、一昨年の十二月の癌学会の経過であります。「文芸春秋」の先生の御所見を見ると、大体先生のおっしゃったことがその…

日本社会党1962/04/25

第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○原(茂)委員 先生の説明はよくわかりましたので、一つ一つまたお教えを願いたいのです。 最初にガン学会というものの組織の説明があった。これは非民主的だといわれているが民主的なんだ、こういう御説明があった。私聞いていて、少し民主的じゃないなと思ったことが一点ある。というのは、選考委員会が、このアブストラクトは発表すべきである、あるいはこういうテーマのものは学会の発表にしかるべきものときめたものを、選考委員会の方が数がきっと多いだろうと思う…

日本社会党1962/04/25

第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○原(茂)委員 今の先生の治癒統計の例ですが、午前中に何か説明がありまして、先生の言われる一期、二期、三期、四期、どうも四期といいますと、もうだめだといって来られた患者がほとんどなんだそうです。ですから、先生のお話を聞いて、なるほど大差はないように見えるが、なおることはなおるんだなということがはっきりわかったわけです。というのは、このSICですね。結局先生の言ったのは、非常にパーセントが高いのじゃなくて、四期といいますか、よく知りません…

自由民主党1962/04/24

第40回 参議院 農林水産委員会 第32号

○委員長(梶原茂嘉君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る二十一日、植竹春彦君及び鳥畠徳次郎君が辞任され、その補欠として、木島義夫君及び柴田栄君が選任されました。また本日、古池信三君が辞任、その補欠として仲原善一君が選任せられました。 —————————————

自由民主党1962/04/24

第40回 参議院 農林水産委員会 第32号

○委員長(梶原茂嘉君) 農地開発機械公団法の一部を改正する法律案(閣法第五三号、衆議院送付)を議題といたします。 この際、御了承を得たいと存じます。本日参考人の出席を求める予定をいたしておりましたが、都合により取りやめることにいたしましたので御了承をお願いいたします。 本案に対する質疑を行ないます。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1962/04/24

第40回 参議院 農林水産委員会 第32号

○委員長(梶原茂嘉君) 行管からは片山監察審議官、それから池上監察官の二人が参っております。

自由民主党1962/04/24

第40回 参議院 農林水産委員会 第32号

○委員長(梶原茂嘉君) この際、委員の異動について御報告いたします。本日武内五郎君が辞任され、補欠として小笠原二三男君が選任せられました。 —————————————

自由民主党1962/04/24

第40回 参議院 農林水産委員会 第32号

○委員長(梶原茂嘉君) 小笠原君、できるだけ簡単に……。

自由民主党1962/04/24

第40回 参議院 農林水産委員会 第32号

○委員長(梶原茂嘉君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/04/24

第40回 参議院 農林水産委員会 第32号

○委員長(梶原茂嘉君) 速記を始めて。 それでは、暫時休憩いたしまして、午後は二時から再開いたします。 午後零時五十三分休憩 —————・————— 午後二時二十二分開会

自由民主党1962/04/24

第40回 参議院 農林水産委員会 第32号

○委員長(梶原茂嘉君) 委員会を再開いたします。 午前に続き、農地開発機械公団法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。

自由民主党1962/04/24

第40回 参議院 農林水産委員会 第32号

○委員長(梶原茂嘉君) 公団の監理官が見えております。