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金融庁総務企画局長衆議院参議院
総発言数
9,665 件
直近の所属会派
—
直近の役職
金融庁総務企画局長
直近の発言日
1962/04/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会53 件・53%
  • 予算委員会公聴会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,665 件中 20 件を表示
自由民主党1962/04/30

第40回 参議院 農林水産委員会 第35号

○委員長(梶原茂嘉君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/04/30

第40回 参議院 農林水産委員会 第35号

○委員長(梶原茂嘉君) 速記を始めて。

自由民主党1962/04/30

第40回 参議院 農林水産委員会 第35号

○委員長(梶原茂嘉君) 大体そういうお話し合いでありますから、さようにいたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/04/30

第40回 参議院 農林水産委員会 第35号

○委員長(梶原茂嘉君) 速記を起こして。 本日はこの程度にいたします。 明後二日午前十時から委員会を開会する予定であります。 本日はこれで散会いたします。 午後四時四十五分散会 —————・—————

日本社会党1962/04/27

第40回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○原(茂)委員 自治省の振興課長がおいでにならないので、建設部長その他おわかりになる範囲で、下平委員なり中島委員からすでに取り上げられております集団移住の問題に限ってお伺いしたいと思うのですが、その前に一点、河川局長がおいでになるので、お伺いしておきます。 先ほどの御説明ですと、本年度の予算の割り振りに関して一次の内示をされたということですが、これは二次、三次の内示をあとからするという前提の第一次なんでしょうか。それとも、とりあえず一次…

日本社会党1962/04/27

第40回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○原(茂)委員 河川局長のお答えで、大体六月一ぱいには配賦が終わるようになるわけでしょうが、移住問題はそれと関連はないと思いますけれども、あるいは一部関連が出てくるかもしれませんが、関連がありましたら、私の方からお伺いしませんので、教える意味で答弁を願いたいと思います。 先ほどから言われておりますこの集団移住の問題で一番問題になりますのは、今、現に食えない状態に置かれておる百六十数戸というものがあるわけです。移住を希望しておるのだが、ま…

日本社会党1962/04/27

第40回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○原(茂)委員 その県の方から申請がやがて出てくる、出てきたものをもとにして、農林省と、どの程度の予算を持ってくるかの打ち合わせをそれからする、そういうことが一つ後に入るのではないですか。

日本社会党1962/04/27

第40回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○原(茂)委員 そうすると、農林省の予算を捻出させようというための県からの申請がきたときに、農林省との折衝なり打ち合わせというものは省かれて、直接大蔵省とやる、こういうことですか。

日本社会党1962/04/27

第40回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○原(茂)委員 そうしますと、五月中旬には要綱がきまるだろう——これも、だろうですね。もちろん、県とはそのつど打ち合わせをしていますから、即座に県から申請が出るだろう、県から申請が出たあと、大蔵省と一応の打ち合わせをやる、そうして現地へ県を通じて金がいくというのには、想像するのに、早くても六月一ぱいはかかるのじゃないだろうかという気がするのですが、どうでしょう。六月末まではかかりそうな気がするのです。いや、そんなにはかからない——想像で…

日本社会党1962/04/27

第40回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○原(茂)委員 先ほど下平委員からもお話があったのですが、たとえば六月末までその手当ができない。これは仮定ですが、六月末には何らかの金銭的な措置ができた、それから移住地におけるいろいろな作業が始まる、たとえば、おそく耕作のできるような畑作をやったにいたしましても、その収穫が現に入ってくるのは、早くて十月でなければできない。この百六十何世帯に対して、早く想像してみても十月までは自力で生活をするための収入というものはないということが確定的に…

自由民主党1962/04/27

第40回 参議院 農林水産委員会 第34号

○委員長(梶原茂嘉君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 本日、戸叶武君辞任され、その補欠として佐多忠隆君が選任せられました。 —————————————

自由民主党1962/04/27

第40回 参議院 農林水産委員会 第34号

○委員長(梶原茂嘉君) 農地法の一部を改正する法律案(第三十九回国会閣法第六六号)農業協同組合法の一部を改正する法律案(第三十九回国会閣法第六七号)、以上いずれも衆議院送付の二案を一括議題といたします。 両案について御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1962/04/27

第40回 参議院 農林水産委員会 第34号

○委員長(梶原茂嘉君) 午前の質問は、この程度にいたしまして暫時休憩をいたします。 午後零時十一分休憩 —————・————— 午後一時四十二分開会

自由民主党1962/04/27

第40回 参議院 農林水産委員会 第34号

○委員長(梶原茂嘉君) 委員会を再開いたします。 午前に引き続き、農地法の一部を改正する法律案、農業協同組合法の一部を改正する法律案、両案の質疑を続行いたします。

自由民主党1962/04/26

第40回 参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(梶原茂嘉君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 二十五日、戸叶武君が辞任、その補欠として佐多忠隆君が選任せられました。 ―――――――――――――

自由民主党1962/04/26

第40回 参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(梶原茂嘉君) 農地法の一部を改正する法律案(第三十九回国会閣法第六六号)、農業協同組合法の一部を改正する法律案(第三十九回国会閣法第六七号)、以上いずれも衆議院送付の二案を一括議題といたします。 両案に対する質疑を行ないます。 御質疑のおありの方は、順次御発言をお願いいたします。

自由民主党1962/04/26

第40回 参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(梶原茂嘉君) それでは、ここで休憩に入りまして、午後は一時二十分から再開をいたします。 暫時休憩をいたします。 午後零時七分休憩 ―――――・――――― 午後一時四十八分開会

自由民主党1962/04/26

第40回 参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(梶原茂嘉君) 委員会を再会いたします。 委員会の異動について御報告申し上げます。本日柴田栄君が辞任され、その補欠として谷口慶吉君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1962/04/26

第40回 参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(梶原茂嘉君) この際、農地開発機械公団法の一部を改正する法律案、農地法の一部を改正する法律案、農業協同組合法の一部を改正する法律案、農業保険事業団法案、農業災害補償法の一部を改正する法律案、並びに当面の農林水産施設に関する件を一括議題とし、これらの案件につきまして、河野農林大臣に対する質疑を行ないます。 御質疑の方の発言は、委員長から順次御指名いたします。安田君。

自由民主党1962/04/26

第40回 参議院 農林水産委員会 第33号

○委員長(梶原茂嘉君) きわめて簡単にお願いします。