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金融庁総務企画局長衆議院参議院
総発言数
9,665 件
直近の所属会派
—
直近の役職
金融庁総務企画局長
直近の発言日
1965/02/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会53 件・53%
  • 予算委員会公聴会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,665 件中 20 件を表示
日本社会党1965/02/10

第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○原(茂)委員 そうしますと、大型震動実験装置の開発を三カ年計画でこれからやろうというのは、地震が起きたあと、ちゃんとはっきりつかまえようということをいまやる段階で、およそ予知に関係がない。やがてこれが集積されて、十年くらいたつと、予知ができるかどうかがわかる、その一部分としてこの大型震動実験装置をいま計画している、こういう理解でよろしゅうございますか。

日本社会党1965/02/10

第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○原(茂)委員 もう相当年数がたっているので、予知の問題だけを専門に、また一度ゆっくり伺わしてもらいます。 その次に、「一般的な資源の総合的利用方策の調査」という項目の中に、「東南アジア一次産品の資源的評価」をするのだということがいわれております。東南アジアの一次産品の資源的評価をしようというその材料、それから調査をする手段、そういうものをちょっと聞かしていただきたい。それだけでいいのです。

日本社会党1965/02/10

第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○原(茂)委員 そうしますと、国家的な経済目途といいますか、国際的な経済競争力、そういうようなものを高めたい、あるいはまた、それを利用するときに一体どういうものがあるのかをよく知りたいという、一にかかって経済的な目的、理由でこの資源的な評価をするのだということになるわけですね。

日本社会党1965/02/10

第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○原(茂)委員 この調査結果の発表、調査の段階、そういうものはどういう手段で発表しますか。国内に一般にやるのですか。それとも、何か機関誌等で、調査をするとその発表が自動的になされるようになっておりますか。特定の会社、特定のいわゆる業者などから依頼があったものに関して、その業者にのみ回答をするというようなことになるのか。一般的な公表の手段か。どういうふうに発表していくのか。

日本社会党1965/02/10

第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○原(茂)委員 次のページの、今度「OECD関係について、科学技術アタッシェ一名を日本代表部に常駐させる」、そのための経費を計上しているわけですが、このアタッシェ一名は、お聞きするところによりますと、何か国内における資格といいますか、待遇などもきまったものがあって、一号、二号とか号俸がきまっていて、その給料は、海外に行ってもそれに手当がどのくらいかついているというような、国内における同じ資格の者と同じ待遇をしているということになるのか。…

日本社会党1965/02/10

第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○原(茂)委員 私も、原子力会議で実はその前後にあちらに行っておられる人々にお会いしたときも、やはりそういうこぼし話といいますか、非常に困難があることを聞いて、やはりこの委員会だったと思いますが、あとでお話をしたことがあるのです。昨年行かれた御報告を聞くと、まだ同じことを言っているんだなという感じがしたものですから、いま申し上げたのです。やはり特別扱いは無理かもしれませんが、お願いをする立場だというのですが、閣議などでもやはり科学技術振…

自由民主党1965/02/02

第48回 参議院 商工委員会 第2号

○梶原茂嘉君 いろいろと皆さんの御協力をいただきまして、幸いに責務を果たすことができました。まことにありがとうございました。いろいろと御迷惑をかけた点が多いかと思いますけれども、お許しをいただきまして、今後ともひとつよろしくお願いいたします。どうもありがとうございました。(拍手) —————————————

自由民主党1964/12/21

第48回 参議院 商工委員会 第1号

○委員長(梶原茂嘉君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打ち合わせ会の協議事項について御報告いたします。 本日は、理事の補欠を互選し、調査承認要求書の御決定を願い、休会中の委員派遣について、その取り扱いを委員長に御一任願うこととし、次回は休会明けに委員長及び理事で協議決定することとなりましたから、御了承願います。 —————————————

自由民主党1964/12/21

第48回 参議院 商工委員会 第1号

○委員長(梶原茂嘉君) 次に、委員の異動について御報告いたします。 去る十八日、赤間文三君が辞任され、その補欠として太田正孝君が選任され、十九日、太田正孝君が辞任され、その補欠として赤間文三君が選任され、本日、植垣弥一郎君が辞任され、その補欠として塩見俊二君が選任されました。 —————————————

自由民主党1964/12/21

第48回 参議院 商工委員会 第1号

○委員長(梶原茂嘉君) 次に、理事の補欠互選についておはかりいたします。 ただいまの委員の異動に伴い、理事が一名欠員になっておりますので、その補欠互選を行ないたいと存じます。互選は投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/21

第48回 参議院 商工委員会 第1号

○委員長(梶原茂嘉君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に赤間文三君を指名いたします。

自由民主党1964/12/21

第48回 参議院 商工委員会 第1号

○委員長(梶原茂嘉君) 次に、調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 今期国会におきましても、前国会と同様に、産業貿易及び経済計画等に関する調査を行なうこととし、本院規則第七十四条の三によりまして、議長に対し調査承認要求書を提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/21

第48回 参議院 商工委員会 第1号

○委員長(梶原茂嘉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/21

第48回 参議院 商工委員会 第1号

○委員長(梶原茂嘉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1964/12/21

第48回 参議院 商工委員会 第1号

○委員長(梶原茂嘉君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 ただいま御決定願いました調査承認要求書につきまして、議長の承認がありましたら、適当な時期に委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/21

第48回 参議院 商工委員会 第1号

○委員長(梶原茂嘉君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/21

第48回 参議院 商工委員会 第1号

○委員長(梶原茂嘉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第百八十条の二により、議長に提出する委員派遣承認要求書の作成等も委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/21

第48回 参議院 商工委員会 第1号

○委員長(梶原茂嘉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これをもって散会いたします。 午前十時五十五分散会

自由民主党1964/12/18

第47回 参議院 本会議 第8号

○梶原茂嘉君 ただいま議題になりました自民、社会、公明、民社及び緑風会の共同提案にかかわりまする「中小企業の危機打開に関する決議案」につきまして、提案の理由を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 中小企業の危機打開に関する決議(案) 中小企業の倒産が最近件数、負債金額ともに毎月記録更新を続ける実情にあり、一種の危機感をもつていることはわが国経済にとつてゆゆしき問題であるのみならず、深刻な社会問題にも発展しようとしている。 …

自由民主党1964/12/17

第47回 参議院 商工委員会 第4号

○委員長(梶原茂嘉君) 本日はこれにて散会いたします。 午後一時六分散会 —————・—————