原田義昭
会議録に記録された「原田義昭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,699 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)
- 直近の発言日
- 2017/11/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素26 件
- 防災4 件
- 地方創生2 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- 観光・インバウンド1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会61 件・61%
- 決算委員会22 件・22%
- 災害対策特別委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 1,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第195回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○原田(義)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第195回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○原田(義)委員 ただいまの大河原雅子君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○原田(義)委員 御異議なしと認めます。よって、櫻田義孝君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長櫻田義孝君に本席を譲ります。 〔櫻田委員長、委員長席に着く〕
第193回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○原田委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ちまして、民進党・無所属クラブ所属委員に対し、御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしてありますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、食品ロス削減に向けての取り組みを進めることに関する陳情書外三件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、ヒートポンプ給湯器の低周波音による健康被…
第193回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○原田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 消費者の利益の擁護及び増進等に関する総合的な対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第193回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第193回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第193回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十二分散会
第193回 衆議院 本会議 第21号
○原田義昭君 ただいま議題となりました法律案につきまして、消費者問題に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 昨年十月、消費者裁判手続特例法が施行され、被害を受けた多数の消費者にかわって、被害回復のための裁判手続を行う権限が特定適格消費者団体に付与されました。 本案は、特定適格消費者団体が被害回復のための仮差し押さえ命令の担保をみずから立てることが困難な場合があるため、独立行政法人国民生活センターがかわって担保を…
第193回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○原田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、独立行政法人国民生活センター法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として消費者庁次長川口康裕君、消費者庁審議官東出浩一君及び消費者庁審議官小野稔君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第193回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第193回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○原田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。穴見陽一君。
第193回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○原田委員長 次に、田畑裕明君。
第193回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○原田委員長 次に、濱村進君。
第193回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○原田委員長 次に、中島克仁君。
第193回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○原田委員長 次に、井坂信彦君。
第193回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○原田委員長 理事会でしっかり取り計らいます。
第193回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○原田委員長 次に、梅村さえこ君。
第193回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○原田委員長 次に、吉田豊史君。
第193回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○原田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――