原田昇左右
会議録に記録された「原田昇左右」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,656 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/10/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛7 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会84 件・84%
- 災害対策特別委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,656 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○原田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 歳入歳出の実況に関する件及び行政監視に関する件について調査を続行いたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂上富男君。
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○原田委員長 あとは防衛庁です。
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○原田委員長 上申書の件を。
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○原田委員長 午後二時四十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 ――――◇――――― 午後二時四十一分開議
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○原田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田中甲君。
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○原田委員長 会計検査院の答弁は要らないのですか。
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○原田委員長 次に、青木宏之君。
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○原田委員長 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期し、行政監視の機能を果たすため、お手元の印刷物にありますとおり 平成八年度決算外二件 平成八年度一般会計予備費使用総調書及び各省 各庁所管使用調書外一件の承諾を求めるの件 平成九年度一般会計予備費使用総調書及び各省 各庁所管使用調書(その1)外五件の承諾を求 めるの件 歳入歳出の実況に関する件外五件以上の各件について、議長に対し、閉会中審査の申…
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十一分散会
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○原田委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事一名が欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○原田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、鴨下一郎君を理事に指名いたします。 ――――◇―――――
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○原田委員長 この際、御報告いたします。 去る六月十七日、調査局長に命じました事務・事業の評価・監視システム導入に関する予備的調査につきまして、去る八月二十八日、報告書が提出されました。 なお、報告書につきましては、同日、私から議長に対し、その写しを提出いたしました。 ――――◇―――――
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○原田委員長 また、去る四月二十二日の本委員会において、歳入歳出の実況に関する件及び行政監視に関する件の調査に関し、公的宿泊施設の運営について、会計検査院に対し、会計検査を行いその結果を報告するよう求めることに決し、直ちに議長を経由して要請いたしました。 その結果、昨二十八日、会計検査院から検査結果の報告がありましたので、御報告いたします。 ――――◇―――――
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○原田委員長 歳入歳出の実況に関する件及び行政監視に関する件について調査を進めます。 まず、会計検査院長から公的宿泊施設の運営に関する会計検査及びその結果の概要について説明を聴取いたします。疋田会計検査院長。
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○原田委員長 これにて会計検査院長の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○原田委員長 次に、資源エネルギー庁から、石油公団問題に関する調査報告について説明を聴取いたします。稲川資源エネルギー庁長官。
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○原田委員長 これにて説明の聴取は終わりました。 ―――――――――――――
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○原田委員長 この際、申し上げます。 本委員会は、去る九月九日、出入国管理法違反等の実情調査を目的として、東京入国管理局、警視庁新宿警察署及び新宿歌舞伎町地区の視察を行いました。 そこで、その結果を踏まえ、出入国管理法違反等に関し事態の改善に向けた取り組みが極めて重要と思われる課題について、理事会等の場で各党間で協議を重ねてまいりました。日本共産党から一部内容について異論がありましたが、本日の理事会において内容を取りまとめましたので、私…