原田昇左右
会議録に記録された「原田昇左右」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,656 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/12/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛7 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会84 件・84%
- 災害対策特別委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,656 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第144回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○原田委員長 次に、西田猛君。
第144回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○原田委員長 次に、東中光雄君。
第144回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○原田委員長 次に、辻元清美君。
第144回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○原田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会
第144回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○原田委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事一名が欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第144回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○原田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、佐々木洋平君を理事に指名いたします。 ――――◇―――――
第144回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○原田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期し、行政監視の機能を果たすため 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 五、国が直接又は間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事項 六、行政監視に関する事項 以…
第144回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――◇―――――
第144回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○原田委員長 この際、申し上げます。 本委員会は、去る十一月五日、大阪府に委員を派遣し、大阪府当局、経済関係団体、金融関係団体等から意見を聴取するとともに、あいりん地区等を視察いたしました。その結果を踏まえ、理事間で協議を重ねた結果、日本共産党から異論もありましたが、経済対策、金融対策等の充実強化及び特別地区における雇用確保と救済策について、去る十一月十二日、関係政府に対しお手元に配付のとおり申し入れを行いましたので、御報告申し上げます…
第144回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○原田委員長 歳入歳出の実況に関する件及び行政監視に関する件について調査を進めます。 この際、防衛庁長官から、四社事案関連文書の管理実態に関する報告及び防衛調達改革本部の報告について説明を聴取いたします。野呂田防衛庁長官。
第144回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○原田委員長 これにて防衛庁長官の説明は終わりました。 次回は、明二日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十三分散会
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○原田委員長 これより会議を開きます。 歳入歳出の実況に関する件及び行政監視に関する件、特に、防衛庁の装備品調達問題等について調査を進めます。 この際、防衛庁長官から、四社事案関連文書の管理実態に関する中間報告について説明を聴取いたします。額賀防衛庁長官。
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○原田委員長 これにて防衛庁長官の説明は終わりました。 次に、会計検査院長から、防衛庁の装備品過大請求事案に対する会計検査について説明を聴取いたします。疋田会計検査院長。
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○原田委員長 これにて会計検査院長の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○原田委員長 それでは、私から、総括的に若干の質疑を行います。 まず、防衛庁の中間報告についてでございますが、防衛庁の調査においても、一部の職員の書類の移動等は認められたものの組織的な証拠隠滅は現在のところ確認できないということであります。官房長や調達実施本部副本部長といった組織の幹部がみずから資料の処分にかかわっていたとすれば、なぜ組織的でないと言えるでしょうか。係長がやっているのならともかく、その組織の長がみずからやっておるというこ…
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○原田委員長 今防衛庁長官からるる今後の改革について御答弁がございましたが、私も、その点については極めて重要な問題であると認識しております。 防衛庁内部の担当者の検査能力とか、チェック体制の不備とか、随意契約による現行調達方式が非常に大きな原因になっておることは事実であろうと思いますし、そういう意味で、今後、調達のあり方をしっかり検討をして、これに対し結論を出す。 それから同時に、再就職問題について、再就職は、これは必要なものは大いにや…
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○原田委員長 大臣、退席して結構です。 会計検査院に対し御質問申し上げますが、会計検査院に対する国民の期待は非常に大きいものがあると思うのですね。ところが、今回の検査を見ますと、防衛庁のケースを見ますと、その期待にこたえていないように思えるわけであります。 今回の装備品調達に係る検査については、一つの検査方法を検査院は試みた。しかし、その段階で、進展がないとして、いわば事実上検査を放棄しておるということでありまして、会計検査という立場か…
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○原田委員長 今回の一件では、会計検査院職員の天下りがまた疑惑を呼んでおるわけであります。検査対象である防衛庁所管の財団法人に会計検査院の職員が再就職して、本当に厳正な調査ができるか、国民は疑問を持っておるのではないかと思います。先ほどの報告では、検査院の職員の再就職について検討委員会を設けたということでありますが、ぜひともこの点はひとつルール化して厳正にやっていただきたい。院長の御見解を伺いたいと思います。
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○原田委員長 会計検査院長にぜひとも見解を伺いたいと思いますが、いずれにしても、国民の信頼を回復するために、会計検査のあり方を含め業務全般を総点検して、会計検査院としてぜひとも新しい改革を積極的に推し進めていっていただきたいと思うのですね。その点について御見解をいただいて、私の質問を終わります。
第143回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○原田委員長 それでは質問を終わります。 これにて委員長の総括的質問は終わりました。 午前十一時五十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十時三分休憩 ――――◇――――― 午前十一時五十分開議