P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
各派に属しない議員議長参議院
総発言数
3,995
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1992/08/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 3,995 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,995 20 を表示
各派に属しない議員議長1992/08/07

124参議院 本会議 第1号

○議長(原文兵衛君) 総員起立と認めます。 よって、会期は全会一致をもって五日間と決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会 ―――――・―――――

各派に属しない議員議長1992/08/07

124参議院 議院運営委員会 第1号

○議長(原文兵衛君) 一言ごあいさつを申し上げます。 先ほどの本会議におきまして、皆様の御推挙を賜り、議長の重責を担うことになりました。まことに身に余る光栄でありますが、同時に責任の重大さに改めて身の引き締まる思いがいたしております。 もとより微力でございますが、副議長とともに、参議院に課せられた使命を遂行し、国民の負託にこたえるべく全力を尽くす所存であります。 本院の運営につきましては、中立公正を旨とし、円満な議会運営に努めてまいる所…

自由民主党1992/02/14

123参議院 本会議 第4号

○原文兵衛君 本院議員熊谷太三郎君は、去る一月十五日、急性肺炎のため福井市の福井県済生会病院において逝去されました。まことに痛惜哀悼の念にたえません。 私は、ここに、皆様の御賛同をいただき、議員一同を代表して、故熊谷太三郎君の御功績をしのび、謹んで哀悼の言葉をささげます。 熊谷君は、明治三十九年十一月、福井市にお生まれになりました。県立福井中学、第一高等学校を経て京都帝国大学に進まれ、経済学部で学ばれた後、昭和五年三月に卒業されました。…

自由民主党1991/08/05

121参議院 本会議 第1号

○原文兵衛君 お許しをいただきまして、私は、議員一同を代表して、ただいま永年在職のゆえをもって表彰せられました服部安司先生に対しまして、一言お祝いの言葉を申し述べさせていただきます。 服部先生は、昭和三十三年、第二十八回衆議院議員総選挙に当選され、政界に入られました。以来衆議院議員総選挙に六回当選され、十八年余にわたり衆議院議員として御活躍されてまいりました。その後、昭和六十年、参議院奈良県選出議員補欠選挙に当選され本院議員に転ぜられて…

自由民主党1991/04/02

120参議院 外務委員会 第4号

○原文兵衛君 総理、ニューポートビーチにおける日米首脳会談へおいでになるそうでございますが、本当に御苦労さまでございます。 先ほどパールハーバー五十年というお話が出ましたが、実は真珠湾攻撃、あれは鹿児島の錦江湾を真珠湾に見立てて日本の海軍航空隊が練習しておったというふうに言われているんですが、私その当時鹿児島県の警察部の課長をしておりました。さらに、日本の敗戦を決定的にしたのはそれは原子爆弾かもしれませんが、その前の昭和二十年三日十日の…

自由民主党1991/04/02

120参議院 外務委員会 第4号

○原文兵衛君 ぜひよろしくお願いします。 また自分のことを申し上げて恐縮なんですが、安保条約について申し上げますけれども、昭和二十六年九月八日、一九五一年ですね、サンフランシスコのオペラハウスで日本の全権代表として吉田茂総理が連合国と日本国との平和条約の調印に当たったわけでございます。そして、その後に日米安全保障条約が締結された。そのとき私は実はガリオア・ファンドでアメリカの警察視察を命ぜられてニューヨークにおりまして、テレビでその情景…

自由民主党1991/04/02

120参議院 外務委員会 第4号

○原文兵衛君 ありがとうございました。終わります。

自由民主党1990/12/10

120参議院 環境特別委員会 第1号

○原文兵衛君 ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1990/12/10

120参議院 環境特別委員会 第1号

○原文兵衛君 ただいまの松浦君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1990/12/10

120参議院 環境特別委員会 第1号

○原文兵衛君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に上野雄文君を指名いたします。 ───────────── 〔上野雄文君委員長席に着く〕

自由民主党1990/10/12

119参議院 環境特別委員会 第1号

○原文兵衛君 ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1990/10/12

119参議院 環境特別委員会 第1号

○原文兵衛君 ただいまの松浦君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1990/10/12

119参議院 環境特別委員会 第1号

○原文兵衛君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に上野雄文君を指名いたします。 ───────────── 〔上野雄文君委員長席に着く〕

自由民主党1990/09/19

118参議院 外務委員会 閉会後第1号

○原文兵衛君 ただいま中山外務大臣から中東紛争についての御報告がございましたが、八月二日、イラクのクウェート侵攻以来、中山外務大臣の寧日なき活躍、また外務省の皆さんの日夜を分かたぬ御努力に対しては本当に御苦労さまでしたと、これは心から申し上げたいと思います。ただしかし、日本政府の中東問題への対応は残念ながら内外から多くの批判が出されております。私も理解できないことが少なくありませんので、中東問題に関連して幾つかの御質問をいたしたいと思い…

自由民主党1990/09/19

118参議院 外務委員会 閉会後第1号

○原文兵衛君 ありがとうございました。 お伺いしていますと、実際に実行したのは四輪駆動車の輸送船による出港、それからこの間周辺国に対する二十億ドルのあれを決めたということ、それと医療の先遣隊が昨日十七名出発したということで、あとはまだ調整中とかいろいろ連絡をとっているとかいうようなお答えが多いわけです。第二弾として随分いろんなことを言っているんですが、第一弾をまず確実にひとつ実施をするように、いろいろな問題があると思いますけれども。何か…

自由民主党1990/09/19

118参議院 外務委員会 閉会後第1号

○原文兵衛君 どこの国にどういうふうに渡すのかということです。

自由民主党1990/09/19

118参議院 外務委員会 閉会後第1号

○原文兵衛君 今GCCのことが答弁の中に出ましたけれども、いわゆる多国籍軍への資金援助なんだろうと思いますけれども、最初に十億ドル決めて、この間九月十四日ですか、第二弾としてさらに十億ドル追加したということでございます。これの受け皿を湾岸協力機構というんですか、GCCにしたいというふうに私は伺っているんですが、それはGCCに受け皿が決まったのかどうか、話し合いがついたのかどうか、この辺はどうなんでしょう。

自由民主党1990/09/19

118参議院 外務委員会 閉会後第1号

○原文兵衛君 今の十億ドル、さらに追加十億ドルの問題につきまして、ぜひこのことは聞いてくれというふうに私は頼まれているわけでございますが、資金協力は各国が借り上げる航空機、船舶の経費等、「等」という字がついているんですが、この「等」とは一体何なのか。各国が借り上げる航空機、船舶の経費等、この「等」とは何なのか。例えばサウジが各国から兵器を買い入れる場合にも適用があるというようなことになると大変心配なんだが、これはどうなのかということでご…

自由民主党1990/09/19

118参議院 外務委員会 閉会後第1号

○原文兵衛君 次に移ります。 これは私の意見を申し上げるのが主になるかと思いますけれども、去る十五日のある新聞の朝刊ですが、ある新聞の政治漫画に、ごらんになったと思いますけれども、ブッシュ大統領らしい顔の人が鐘つき棒でもって海部総理らしい似顔絵のかかれたつり鐘をゴーンとたたいている。そうすると、つり鐘の下には「多国籍軍十億ドル支援」と書いた箱があり、その上に「も一つ十億ドル」と書いた箱が落ちている。そのわきの方に「周辺国向け二十億ドル」…

自由民主党1990/09/19

118参議院 外務委員会 閉会後第1号

○原文兵衛君 それでは、その御答弁の延長線上になるわけでございますけれども、国連平和協力隊というものが今構想されているように毎日のように報道されておりますが、これにつきまして御質問したいと思います。 政府は、これはある報道なんですけれども、中長期的中東貢献策として国連平和協力隊の創設を検討しているが、これは自衛隊法改正を行わず国連平和協力法一本で対処するという、こういう報道を最近見ているわけでございますけれども、これは中東貢献策という臨…