原文兵衛
会議録に記録された「原文兵衛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,995 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1988/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 防衛4 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 3,995 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十六分散会
第112回 参議院 本会議 第11号
○原文兵衛君 ただいま議題となりました昭和六十三年度予算三案の予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 昭和六十三年度予算は、景気回復二年目の経済の足取りを確実なものとするため、内需拡大に配意するとともに、他方、昭和六十五年度特例公債依存体質から脱却するとの目標を達成するため、歳出の徹底した見直し、合理化を行う方針に従って編成されておりますが、その内容は既に宮澤大蔵大臣より財政演説において説明されておりますので、これ…
第112回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(原文兵衛君) 予算委員会を開会いたします。 昭和六十三年度一般会計予算、昭和六十三年度特別会計予算、昭和六十三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(原文兵衛君) この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十三年度総予算三案審査のため、本日、税制調査会会長小倉武一君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(原文兵衛君) それでは、これより締めくくり総括質疑を行います。上田耕一郎君。
第112回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(原文兵衛君) 関連質疑を許します。吉岡吉典君。
第112回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(原文兵衛君) 以上で上田耕一郎君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(原文兵衛君) 次に、勝木健司君の質疑を行います。勝木健司君。
第112回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(原文兵衛君) 以上で勝木健司君の質疑は終了いたしました。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(原文兵衛君) 次に、野末陳平君の質疑を行います。野末陳平君。
第112回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(原文兵衛君) 以上で野末陳平君の質疑は終了いたしました。 午後二時十五分まで休憩いたします。 午後零時五分休憩 ─────・───── 午後二時十六分開会
第112回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(原文兵衛君) 予算委員会を再開いたします。 昭和六十三年度総予算三案を一括して議題といたします。 これより喜屋武眞榮君の質疑を行います。喜屋武眞榮君。
第112回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(原文兵衛君) 以上で喜屋武眞榮君の質疑は終了いたしました。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(原文兵衛君) 次に、青木茂君の質疑を行います。青木茂君。
第112回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(原文兵衛君) 以上、青木茂君の質疑をもって締めくくり総括質疑は終了いたしました。 これにて質疑通告者の発言はすべて終了いたしました。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(原文兵衛君) この際、委員長から申し上げます。 先般、本委員会理事会において、年度内成立が期待し得ない場合を想定して、念のため暫定予算の準備に入るよう政府に要請していたところであり、その後、本委員会としては、審議が順調に進行している過程において暫定予算が提出される事態になったことは、本委員会の委員長として遺憾の意を表するところであります。 政府においては、この点に十分留意し、今後とも昭和六十一年三月二十八日の委員会決議とされた…
第112回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(原文兵衛君) 以上をもちまして昭和六十三年度総予算三案に対する質疑は終局したものと認めます。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(原文兵衛君) それでは、これより昭和六十三年度総予算三案に対する討論に入ります。 討論の通告がございますので、順次これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。千葉景子君。
第112回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(原文兵衛君) 次に、小島静馬君。