原文兵衛
会議録に記録された「原文兵衛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,995 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1981/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 防衛4 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 3,995 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 参議院 安全保障特別委員会 第4号
○委員長(原文兵衛君) 以上で報告の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第94回 参議院 安全保障特別委員会 第4号
○委員長(原文兵衛君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後六時二十二分散会
第94回 参議院 安全保障特別委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) ただいまから安全保障特別委員会を開会いたします。 国の安全保障に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第94回 参議院 安全保障特別委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) 寺田委員の御質問、私ども聞いておりまして、やっぱり御質問と答弁の間に関連がないとは私は思いません。やっぱり関連がある答弁をされているのじゃないでしょうか。 ですから、その辺のことで、やはりなかなか御満足のいく答弁がすべて出るとは思いませんけれども、これでもってやっぱり質疑は続けていただきたいと委員長としては思います。
第94回 参議院 安全保障特別委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) では、いま寺田委員の質問の趣旨はよくおわかりでございましょうから、それに対して、それを前提としてどういうふうに考えられるかということで御答弁願います。
第94回 参議院 安全保障特別委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) 理事会で相談したいと思います。
第94回 参議院 安全保障特別委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) 理事会でお諮りいたします。
第94回 参議院 安全保障特別委員会 第3号
○委員長(原文兵衛君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後六時十五分散会
第94回 参議院 安全保障特別委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) ただいまから安全保障特別委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第94回 参議院 安全保障特別委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に上田耕一郎君を指名いたします。 —————————————
第94回 参議院 安全保障特別委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 国の安全保障に関する調査を議題といたします。 国の安全保障について、伊東外務大臣及び大村防衛庁長官からそれぞれ所信を聴取いたします。伊東外務大臣。
第94回 参議院 安全保障特別委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 大村防衛庁長官。
第94回 参議院 安全保障特別委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 以上で外務大臣及び防衛庁長官の所信表明は終わりました。 次に、昭和五十六年度防衛関係予算について説明を聴取いたします。吉野経理局長。
第94回 参議院 安全保障特別委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 以上で予算の説明は終わりました。 なお、質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————
第94回 参議院 安全保障特別委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 次に、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 昨年十二月に安全保障及び沖縄・北方問題に関する特別委員会が行いました沖縄振興開発計画の実施状況及び自衛隊の業務運営等の実情調査のための沖縄県への委員派遣については、その報告書が本委員会に提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第94回 参議院 安全保障特別委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十九分散会 —————・—————
第93回 参議院 本会議 第12号
○原文兵衛君 ただいま議題となりました自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党、民社党・国民連合、新政クラブ各会派共同提案に係る北方領土問題等の解決促進に関する決議案につきまして、発議者を代表して提案の趣旨を御説明いたします。 まず、案文を朗読いたします。 北方領土問題等の解決促進に関する決議案 今日まで、北方領土問題解決促進に関する国会決議が再三行われてきたところであるが、いまなお解決をみないのは、誠に遺憾で…
第93回 参議院 安全保障及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(原文兵衛君) ただいまから安全保障及び沖繩・北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 沖繩及び北方問題に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第93回 参議院 安全保障及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(原文兵衛君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度といたします。 速記をとめて。 〔午後五時十二分速記中止〕 〔午後五時四十一分速記開始〕
第93回 参議院 安全保障及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(原文兵衛君) 速記を起こして。 この際、堀江君から発言を求められておりますので、これを許します。堀江君。