原彪
会議録に記録された「原彪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,493 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1949/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 ただいまの入場税の問題についての水谷君の動議に対して、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 それでは御異議ないと認めます。委員長より地方行政委員会の方に、委員会の満場一致の御趣旨をお傳えいたすことにいたします。 ―――――――――――――
第5回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 これより日程に入ります。教育職員免許法案、教育職員免許法施行法案を一括して議題といたします。政府の提案理由の説明を求めます。
第5回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 これより両案に対する質疑に入ります。質疑は通告順にこれを許します。船田享二君。
第5回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 いろいろ御質疑もあろうと思いまするが、時間の関係上この程度にして、この次に延ばしまして、文部省設置法についての質疑に移ることにいたします。どなたか御質問がありますか。
第5回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 なお先ほど若林君からの御質疑に対しまして、地方行政委員会に文部委員会の総意として要望いたしたいと思います。要望事項を読み上げます。 目下貴委員会において御審議中の地方税法改正案第七十五條においては、新たに博物館、美術館乃至動物園、植物園、水族館等に対しても入場税として、その入場料金の百分の六十を課することになつておるが、これは國民文化教育上きわめて重大な影響を及ぼすものであるから、本委員会としては、全会一致をもつてこれが削除…
第5回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 それでは早速さようと。はからうことにいたします。なお國立学校設置法、教育職員免許法は重要な法案でありますので、先ほども公聽会というような御要望もありましたが、何しろ会期は十六日まででございますので、公聽会を正式に開きますと、規定上一週間前に告示通告しなければなりませんので、正式な公聽会は困難なことと思います。いかがとりはからいますか、御意見を承りたいと存じます。
第5回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 若林君の御動議は、参考人として有識者を本委員会に呼ぶということでございますか。
第5回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 ただいまの若林君の動議に御異議ありませんか。
第5回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 御意見が若林君と受田君とは多少違うようでありますが、この点は理事会にお諮りして決定いたしたいと思いますが、さよう御了承を願いたいと思います。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 ただいま千賀君の御発言でありまするが、すでに決定してしまつたものであります。事前にさようなことが本委員会に判明しておれば、さようなとりはからいもできたのでありますが、どちらかといえば寝耳に水で、すでに決定してしまつたあとでございます。今後の善処方を地方行政委員会に申入れしたい、先ほどの若林君の御意見を付度して私はかよう想像するのであります。
第5回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 承知いたしました。
第5回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 承知いたしました。 明日は十時から法務委員会と出版法及び新聞紙法の廃止に関する法律案の連合審査がございますから、十一日の十時から委員会を開きます。それまでに必ず参考人として來ていただくことに手配いたします。 本日はこの程度で散会いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十四分散会
第5回 衆議院 文部委員会 第13号
○原委員長 これより会議を開きます。 議事に入る前に一言御了解を得ておきたいことがございます。過日の常任委員長会議におきまして、從來の付託議案の修正あるいは議員発議の議案にいたしましても、議員諸君が関係方面と直接折衝されるのが慣例でございましたが、議員提出法律案あるいは議案の修正の場合には、直接その筋と折衝されることなく、一應渉外課及び法制局を必ず通じて、その筋と折衝されるようにということでございます。その点特に御了承願いたいと存じます…
第5回 衆議院 文部委員会 第13号
○原委員長 それでは速記を始めてください。 これから日程に入ります。日程第一、文部省著作教科書の出版権等に関する法律案を議題といたします。政府より提案理由の説明を求めます。
第5回 衆議院 文部委員会 第13号
○原委員長 なお本法案につきまして、敷衍して稻田政府委員より説明させます。
第5回 衆議院 文部委員会 第13号
○原委員長 質疑は後刻にお願いすることにいたしまして、日程第二、学校教育法の一部を改正、する法律案を議題とし、政府の説明を求めます。
第5回 衆議院 文部委員会 第13号
○原委員長 なお稻田政府委員より内容についての説明を求めます。
第5回 衆議院 文部委員会 第13号
○原委員長 質疑はあとまわしといたしまして、日程を追加いたしまして國立学校設置法を議題といたします。政府の説明を求めます。