原彪
会議録に記録された「原彪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,493 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1949/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 文部委員会 第16号
○原委員長 本法案に対する質疑者はあと三名ほど残つておりますが、それは四時からまた本委員会を開きますので、そのときにしていただきたいと思いますが、いかがでございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————
第5回 衆議院 文部委員会 第16号
○原委員長 それでは次に教育職員免許法案、教育職員免許法施行法案を一括議題とし、質疑に入ります。質疑は通告順によりこれを許します。松本七郎君。
第5回 衆議院 文部委員会 第16号
○原委員長 渡部君。
第5回 衆議院 文部委員会 第16号
○原委員長 この程度で休憩し、午後四時に再開いたしたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第16号
○原委員長 それでは休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ————◇————— 午後五時二十八分開議
第5回 衆議院 文部委員会 第16号
○原委員長 休憩前に引続き会議を続行いたします。
第5回 衆議院 文部委員会 第16号
○原委員長 教育職員免許法案並びに同施行法案に対する質疑はもうございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第16号
○原委員長 本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 —————————————
第5回 衆議院 文部委員会 第16号
○原委員長 次に國立学校設置法案に対する質疑を続行いたします。
第5回 衆議院 文部委員会 第16号
○原委員長 政府当局より、まだ手続上の問題があるので秘密会にしてくれという要望がございますので御諮りいたしますが、いかがでございましようか。
第5回 衆議院 文部委員会 第16号
○原委員長 さようにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第16号
○原委員長 それではさようにいたします。
第5回 衆議院 文部委員会 第16号
○原委員長 庄司一郎君。
第5回 衆議院 文部委員会 第16号
○原委員長 國立学校設置法に対して他に御質疑はございませんか。——それでは先程政府から申し入れがございました、その筋との折衝についての説明がございますので、これを秘密会にしたらよろしいかどうかお諮りいたします。秘密会にしてよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第16号
○原委員長 それではさようとりはからいます。傍聴者の方は暫時室外に御退場願います。速記も中止いたします。 ————◇————— 〔午後六時五十六分秘密会に入る〕 〔速記中止〕 〔午後七時十六分秘密会を終る〕 ————◇—————
第5回 衆議院 文部委員会 第16号
○原委員長 秘密会を閉じまして、会議を続行いたします。
第5回 衆議院 文部委員会 第16号
○原委員長 本法案に対して他に御質疑がないようでありますから、本日の質疑はこの程度とし、散会いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第16号
○原委員長 では散会いたします。 午後七時十八分散会
第5回 衆議院 文部委員会 第15号
○原委員長 これより会議を開きます。 去る四月二十七日から三十日まで四日間、法隆寺災害の実地調査のため委員を派遣いたしましたことは御承知の通りでありますが、ただいまから派遣委員の方より報告を聽取いたします。水谷君。
第5回 衆議院 文部委員会 第15号
○原委員長 ただいま水谷委員から、このたびの法隆寺を中心としての文化財御調査につき、るる御報告がございまして、私どももさながら目の前に見る思いがいたしました。準備期間もなく、かつあわただしい御日程であつたにもかかわらず、多大の收穫を得られたことは、ひとえに委員各位の御熱心な御努力のたまものであると厚く感謝申し上げます。なお柏原政務次官には、終始同行、万端ごあつせんいただきまして、ありがたく存じ上げます。 この法隆寺視察委員派遣のことにつ…