原彪
会議録に記録された「原彪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,493 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1949/08/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 文部委員会 第28号
○原委員長 先ほど岡君の御動議のあつた点について御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第28号
○原委員長 承知しました。 昨日質問の通告がございますので、それでは松本七郎君。
第5回 衆議院 文部委員会 第28号
○原委員長 なお御質疑があれば午後から継続いたしますが、御質疑がなければこれで散会して、午後から文化財保護法の打合会をいたしたいと思いますが一—それでは暫時休憩しまして、二時より再開いたします。 午後一時六分休憩 ————————————— 午後二時四十六分開議
第5回 衆議院 文部委員会 第27号
○原委員長 これより会議を開きます。 議題に入る前に一言申し上げたいのでありますが、お暑い折柄、また休会中にかかわらず御参集いただきましてまことにありがたくお礼申し上げます。 本日会議を開くに至りましたのは、過日の理事会におきまして決定したのでございまするが、主たる目的は六・三制の予算の問題でございます。これは御承知のように本委員会の決議によりまして本会議におきまして、満場一致六・三制完全実施に関する決議案が通過いたし、院議と相なりまし…
第5回 衆議院 文部委員会 第27号
○原委員長 ただいまの岡君の御質問でありますが、六・三制の決議案にかんがみまして、当委員会としてもこの予算獲得には当局に御協力を申し上げることにはやぶさかではないのでありますが、第五國会終了後当局の関係方面に対する折衝の経過、それから十五億を望んでおられるようでありますが、その十五億の基礎、十五億ならばどの程度の校舎ができるか、その内容をひとつ御説明願いたいと思います。
第5回 衆議院 文部委員会 第27号
○原委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第5回 衆議院 文部委員会 第27号
○原委員長 それでは速記を始めてください。
第5回 衆議院 文部委員会 第27号
○原委員長 ただいま土倉君から発言を求められておりますが、土倉君は委員外であります。発言を許すことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第27号
○原委員長 それではさようとりはからいます。土倉君。
第5回 衆議院 文部委員会 第27号
○原委員長 ほかに御質問はございませんか——それでは暫時休憩しまして、午後より開きたいと存じます。 午後零時九分休憩 ————◇————— 午後三時二分開議
第5回 衆議院 文部委員会 第27号
○原委員長 午前に引続き会議を開きます。
第5回 衆議院 文部委員会 第27号
○原委員長 ただいまの松本君の御質問に対しては、大臣、次官はちようど司令部に行つておられますし、また担当官も出席しておりませんので、明日御質問を継続していただきまして、答弁いたさせるようにいたしたいと思いますから、御了承願いたいと思います。
第5回 衆議院 文部委員会 第27号
○原委員長 さようお願いいたします。 それではこの際ちよつとお諮りいたしますが、六・三制の問題につきましては、文部当局も熱心に実態調査をされた結果を今日御報告になつたのでありますが当委員会としましても、この予算獲得ということは、政府にまかせて傍観することはできないのでありまして、司令部との折衝その他についてはひとつ理事の方に御一任願えないでしようか——よろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第27号
○原委員長 それでは六・三制の予算の問題について今後の折衝等については、理事の方に御一任願つたと了承いたします。それでは理事の方とお打合せの上いたします。
第5回 衆議院 文部委員会 第27号
○原委員長 それでは残余の質疑は明日に譲りまして、本日はこの程度で散会するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第27号
○原委員長 それではさよういたします。明日は正十時より開会いたしたいと思いますので、御出席賜わりたいと存じます。 ではこれで散会いたします。 午後三時四十四分散会
第5回 衆議院 文部委員会 第26号
○原委員長 それでは会議を開きます。 文化財保護法案を議題にいたします。本法案については関係筋よりの申出により保留いたすことにいたしますから、御了承願いたいと存じます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第26号
○原委員長 さよういたします。 この際暫時休憩いたします。 午後四時三十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかつた〕
第5回 衆議院 本会議 第36号
○原彪君 ただいま議題となりました社会教育法案につきまして、文部委員会における審議の経過並びにその結果を御報告申し上げます。 まずその概要を申し上げます。元來、社会教育は國民相互の間において行われる自主的な自己教育ではありますが、教育基本法第七條にもありますように、一面國及び地方公共團体によつて積極的に奨励されねばなりません。しかるに、國及び地方公共團体の社会教育に関する任務はあまり明瞭でなく、社会教育の重要性が叫ばれましても、それがな…
第5回 衆議院 文部委員会 第25号
○原委員長 これより会費を開きます。 本日まで本委員会に付託せられました請願は百三十三件ございまして、これを一括して議題といたします。 ただいま理事会の結果を御報告申し上げます。水谷君。